胎児9週に該当するQ&A

検索結果:3,018 件

体外受精 3回連続完全流産 今後について

person 40代/女性 - 解決済み

低刺激による採卵、体外受精(顕微授精)で、良好胚を4回ホルモン補充周期にて移植し、下記の通り全て流産しています。 不育症の検査も抗リン脂質で弱陽性が一つありましたが、誤差範囲だろうから特に引っかかる項目は無く、4回目の妊娠後はバイアスピリンを服用しました。 2022年8月 4AA移植 7週3日で心拍確認後完全流産 2022年10月 3AB移植 化学流産 2023年3月 4AB移植 9週5日で心拍確認後完全流産 ※絨毛膜下血腫を9週はじめにあるかもしれないと指摘あり 2023年6月 3AB移植 8週4日で心拍確認後完全流産 ※絨毛膜下血腫を6週で指摘されたが消滅 全て胎児心拍を確認し、医師からも赤ちゃん元気ですよ、と言われたその日に大量出血と腹痛で突然全て排出されるという状況でした。 今後は転院して、技術的には相違ないかもしれませんが、自然周期での方法に変えようかと思っています。 不育症専門医からは次に妊娠したら、ヘパリン療法でと言われております。 来月には41歳になる為、どういうやり方が最善なのかわからず、ご質問させていただきました。 新しいクリニックからは取り敢えず3回目の生理が子ないと不妊治療はスタート出来ないと言われており、焦りも感じています。凍結胚などは残っておりません。また、着床前診断も実施しないと夫婦で決めております。 画像は4回目の流産前日のものです。

1人の医師が回答

出生前DNA鑑定について

person 20代/女性 -

いつも大変お世話になっております。 妊娠9週の時に出生前DNA鑑定を行いました。検査内容の説明としては、『妊娠6週目から胎児のDNAが母親の血液に流れはじめるので、母親のDNAと、胎児のDNA、疑父のDNAをNGS(次世代DNA配列解析手法)により比較することで血縁関係の確認ができる』との事でした。 検査の委託先として、アメリカにあるDNA Diagnostics Center、通称DDCと呼ばれる検査機関で、「ISO/IEC17025」国際認証を取得していて、これは全世界で通用するものとして信頼がある証拠となり、米国血液認定協会や、NY州保健局からも認定を受けているそうです。 否定の場合、父権肯定確率0%、肯定の場合、父権肯定確率99.9%との事で、私の結果は、父権肯定確率99.9%でした。この父権肯定確率99.9%とは親子関係の確率が99.9%以上/0.1%の確率で親子関係ではない、という意味ではなく、検査の信頼度を表した遺伝学用語で、ほぼ100%の確率で父親であるという意味であると説明を受けました。また否定の際にはキメラによる突然変異やヒューマンエラーによるミス判定の可能性を排除出来ないが、肯定の場合は胎児の父親のみしか99.9%になる事はない為、肯定の結果が得られた場合にこの結果を否定する事は不可能であるそうです。 せっかくDNA鑑定までして、きちんと旦那が父親であると結果が出たのに信じられなかったら、高いお金を出して検査を受けた意味もなく、赤ちゃんにも良くないと思い、また前を向くのですが、その浮き沈みの繰り返しから抜け出せません。私が犯した過去はもう変えられないし、お腹の子は私自身の子には変わりないからしっかりしなくては、と鞭を打ちますが、少しでも安心したく、このサイトへまた投稿いたしました。 とりとめのない文章て読みづらく申し訳ありませんが、この結果を信じていいでしょうか?

1人の医師が回答

35週 腎機能の悪化について

person 30代/女性 - 解決済み

35週 双子妊娠中、現在切迫早産で入院中です。 31週から張り止めの点滴により張りは落ち着き、出血等はありません。 37週に帝王切開を予定しています。 34週の採血のときに、腎機能の悪化が見られ点滴をOFFにしました。 そして、35週時点の採血で以下のように腎機能の悪化がさらに見られています。 (34週)     (35週) CRE 0.81mg/d→0.93mg/dl eGFR 64.6%→55.5% UA 8.2mg/dl→9.1mg/dl AST 19U/l→19U/l ALT 10U/l→9U/l LDH 180U/l→181U/l PLT 18.4→18.5      TP 5.0g/dl      ALB 2.5g/dl 血圧は100〜110台/60〜70台で推移し、タンパク尿はありません。 腎機能の悪化により胎児および母体が心配なので、私は帝王切開の予定を早めたい旨を伝えましたが、医師は今後も経過観察を続けて今のところ予定通り37週での帝王切開を変更することはないそうです。 そこで質問なのですが、 1. 上記の採血の値は、分娩を早めるなど緊急性を要するほどではないのでしょうか。また、37週まで様子をみていてもよいのでしょうか。 2. 現在高血圧ではありませんが、高血圧腎症というのでしょうか。また、今後高血圧となるのでしょうか。 3. 常位胎盤早期剥離や、ヘルプ症候群の発症を心配しています。このような採血の値で、発症のリスクは高まるのでしょうか。 あと少しで赤ちゃん達に会えるのに、何かあったらと思うと不安でいっぱいです。 先生方の見解を教えて頂ければ幸いです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

現在妊娠16週。検診で脈絡そう嚢胞が見つかり、染色体異常に強い不安を感じています。

person 乳幼児/女性 -

現在妊娠16週の妊婦です。  前回の検診時(2021/11/9)に胎児の左脳側に脈絡そう嚢胞があることが確認されました。担当医によりますと、この時期の胎児に確認されることがあり、80%ほどは自然に消えるとのことでした。さらにエコーを通じて指の本数や脊椎が綺麗に繋がっているか、脚の長さ等を計測したところ全て基準値内で問題なしとのことでした。引き続き経過を観察しましょうとのことで、次回の検診待ちの状態です。  そこで帰宅後脈絡そう嚢胞について調べると、トリソミーの可能性を示唆する文献や体験談を見つけかなり不安になりご質問させていただいた次第です。 質問内容は、 1.染色体異常である可能性はどれくらいあるのか。 2.添付写真からその他異常は感じられるか。 3.もし個人的にNIPTを行う場合、担当医への相談は必要なのか。 4.次回検診まで1ヶ月ほど期間が空いてしまうが、どうしても不安な場合再診を受けても良いか。 についてです。    ちなみに第一子妊娠時には脈絡そう嚢胞の指摘はなく、健常児を出産しました。ご回答のほど、どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)