術後の癒着に該当するQ&A

検索結果:2,349 件

扁桃腺摘出手術 痛み

person 30代/女性 -

現在、扁桃腺摘出手術をして15日目の夜です。上の写真が現在です。 手術を受けるきっかけは去年10月から喉全体の強い痛みが始まり、春に一度治りかけたのですが、4月末に扁桃炎になり、痛みが毎日引かなくなりました。そこから毎月抗生剤を処方される程の咽頭炎になり熱を出し、8月末にも扁桃腺炎、溶連菌になりました。 今年8月末に左側の口蓋扁桃の後ろに白く変色している箇所があるのが判明し、通常の粘膜の赤色に戻らず(下の画像の囲った箇所、隠れている部分で発見されずいつからあるか不明)特に痛い箇所でした。 その後、変色している箇所を発見し、医師に私のように変色して強い痛みがあるというケースはないが扁桃腺が悪さをしている可能性が高いから摘出しようということになりました。 結果、白く変色した部分も口蓋扁桃の一部で強く癒着していたそうで、強い炎症でこうなったのであろうと見解。検体結果では細菌があったようです。 未だに元々痛かった左側に特化して耳まで放散痛があるくらい痛いです。柔軟剤や洗剤、排気ガス、離れた副流煙など些細な臭いにも反応し外出するとすぐに両側術後の部分がイガイガしてしまい咳が出てしまいます。(術前6月末から似た状態で外出があまりできませんでした) 今日の診察で医師には9割傷治っている。なんでまだ強い痛みがあるか分からない風に言われ、術前からの強い痛みもあり不安になりました。痛み止めは常時服用しています。 1 現在見た目的には左右差はあまりなく見えますが、左側が右側の数倍痛い(画像だと左側は画面から見て右)のは経過として大丈夫か 2 些細な臭いでイガイガするのも経過として大丈夫か 3 長くてもどのくらい痛みが続くのか 4 白い箇所の神経に問題が起きていてその左側が特化して今も痛んでいる可能性はあるか 知りたいです。 乱文すみません、よろしくお願いします。

5人の医師が回答

肝機能の血液検査の値の変動について

person 40代/女性 -

昨年10月と今年4月と8月の三回の血液検査の測定値です。AST12→13→21、ALT7→6→13、LD161→143→186、γGT14→25→44 という結果。昨年10月まではどんなに二日酔いで血液検査しても低い値で問題なし。昨年11月に子宮ケイブ高度異形成が細胞診に出て組織診をせずに1月に子宮全摘出手術を受ける様に医師から言われる。腹腔鏡下手術によるもので開腹はしないとの事。但し、帝王切開二回と卵巣嚢腫一回と円錐切除二回している為癒着が考えられ、人工肛門、人工膀胱、膀胱膣瘻、直腸に穴が開く可能性は普通の方よりかなりのリスクあるので覚悟をする様に言われる。リスクが高いなら開腹でとお願いしたが腹腔鏡下手術のみと言われ恐怖に陥り食事が喉を通らずビールに逃げる。でも量的にも大瓶二本位。凄いストレスでビールすら不味くて吐く様になり脳貧血を起こす始末。毎日が不安で精神不安定に。セカンドピニオンで他の病院に変わる。子宮は綺麗だし、取らないでケイブを広範囲に取る事になり2月手術。後遺症で数日血尿、1ケ月尿意がない。術後1ケ月ビール止めるが、4月からビール再開。尿が白い。ケイブが無い為次に異形が出たらと毎日恐くてついにパニック障害と強迫性障害に。自宅では夫や姑のモラハラや幼児の多動で悩み、ストレスから異形が出るかもと自分の体の恐怖で毎日が酷いストレスで発狂と尋常でないイライラ。最近は外食多くしストレス発散にようやくビールが美味しく飲める様に。4月には1ケ月止めたアルコールでもγGTのみが11上がるが正常範囲内。5月に祖母がなくなり葬儀やら新盆やらで飲む機会が増える。自宅ではモラハラが酷くなる始末でストレス過剰。四ケ月後の8月にはγGTが44に上昇。総ビリルビンは1.8で若干高い。ALPは128。内服薬変わらず。これはもうビールは飲むとかなりまずい状態ですか?悩みすぎて体重が半年で10キロ減りました。エコー問題なしです。

10人の医師が回答

盲腸 汎発性腹膜炎 鉄欠乏性貧血→輸血

person 10代/女性 -

4月末  胃痛 5月初旬 右下下腹部ジーンとする痛み 5日連休中に大きな病院受診 CTと血液検査 盲腸は腫れてない。(腫れていたことが別の病院でわかる)CRP8で高い。白血球正常範囲。腸炎と腹水が溜まっている。貧血がひどいので休日明けて婦人科受診をすすめられる。  9日 腹部CT➕ CT➕血液検査 39度の熱で別の大きな病院へ救急搬送で盲腸が破れて膿が溜まっていと診断あり、緊急オペ。腹腔鏡手術。 汎発性腹膜炎、盲腸(小腸と卵巣に癒着)骨盤の下まで膿がたまっていたため、ドレーン一本を14日までいれる。 鉄剤点滴 11日 術後トイレ歩行可能で、吐き気5回程度 13日 元々あった貧血(数値7から6)が進み、本人がきつく、手の痺れ、首の硬直、意識朦朧(受け答えはかろうじてできる範囲)などがあり、18時半から22時にかけて輸血4パック。 14日 鉄剤点滴 炎症24から17に減り、ドレーンを抜く。輸血で回復し、食事やシャワーできるまでに回復。便はおならと一緒に下痢。 15日 婦人科検診問題なし。鉄欠乏性貧血。 昼頃から38度。 解熱剤点滴投与で夜まで一旦さがる。 血液検査炎症反応が7でかなり下がっていて、白血球も正常。貧血は6から9。 腹部エコーでも大きな膿だまりはない。 一応、どこかに炎症もしくは膿がまだ溜まっているのかわからないため、抗生物質変える。 (お腹の中に膿は溜まっていたが、下の方の腹水はきれいで調べたが大丈夫だった。もっと奥にあるのか?) 本人も熱以外は動けて元気で抗生物質や腹部エコーで様子見 16日 朝から38度 インフル・コロナは陰性 腹部エコーでも大きな膿だまりはない。 本人は朝から解熱剤点滴投与で熱はまた一旦夕方まで下がる。 心配。 輸血の副作用の熱?怖くてたまらない。 5月に入りCTを連続して撮っていて被曝量が心配。 貧血での痺れではなく髄膜炎ではないのか?

5人の医師が回答

盲腸癌術後半年。無治療でいいの?

person 70代以上/女性 -

現在無治療経過観察中ですが、先生なら無治療の是非をどうお考えになりますか? 72歳女性、既応は42歳乳癌乳房切断術、43歳子宮頚癌円錐切除術。 2010年9月頃より反復継続する右下腹部痛、発熱と寒気で近医受診、軽度貧血と便潜血検査陽性を認めたため、2010年10月がん連携拠点病院消化器内科紹介。 腫瘤触知せず、生化学検査に異常を認めず。注腸造影で多数のガス像及び盲腸に最大径40mmの不整形の欠損像を認めた。造影CT及び下部大腸内視鏡検査の結果、盲腸に2型の進行癌。リンパ節#201#202の腫大のほかは転移所見なし。2010年12月腹部正中切開による回盲部切除術及び付属リンパ節郭清(D3)施行。 腫瘍部位を含む内腔は強い狭窄が見られ、付属リンパ節を含む多くのリンパ節に腫大を認めた。腫瘍は漿膜下にとどまり、周囲の臓器や腹膜に浸潤や転移、腹水の貯留は見られず。回盲部が後腹膜及び右外腸骨動脈に強く癒着していたため、後腹膜合併切除及び腸骨動脈整復術を加えた。 (診断) tub2>tub1, pSS, int, INFa, ly0, v0, pPM0(200mm), pDM0(120mm), pN0(n=0/25),M0, Cure A. (所見) 盲腸に3×1.5cmの腫瘍。癒合を伴う異型腺管の浸潤増殖からなる中分化型管状腺癌。漿膜下組織まで浸潤を認める。 脈管侵襲は見られず、切除断端は陰性、リンパ節転移は認めない。 この腫瘍からやや離れた回腸の漿膜下組織を主体に、好中球浸潤を主体とした高度の急性炎症を認め、膿瘍形成を伴う。炎症は一部で粘膜にまで及び、破綻を伴う急性憩室炎から周囲へ炎症が波及した可能性がある。 (治療) 術後良好で14日後退院、以降無治療。 退院後腹部CT、胸部間接撮影、採血各4回。画像はいずれも所見なし。CEAはいずれも陰性。CA19-9 術前不明、以降44,44,52,62 7月末、下部消化管内視鏡検査実施予定。

1人の医師が回答

子宮筋腫の治療方針について

person 40代/女性 - 解決済み

46歳女性。7cmの子宮筋腫(はっきり聞いていませんがおそらく筋層内筋腫)があり、昨年9月に出血量が急激に増えた(1-2時間おきに多い日用のナプキンを替えないと漏れてしまう程度で、血の塊も大量に出る状態が8日ほど継続し、その後5日ほどで徐々に減り止まった)ため、急遽婦人科クリニックを受診、子宮内膜が20mmととても厚くなっているとのことで子宮体がん検査もしましたが陰性でした。血液検査では貧血(ヘモグロビン9)あり。 直近で長期出張の予定があり、その間に大量出血を繰り返すと困るため、やむを得ず次の月経時からレルミナを開始しました(鉄剤も一時併用)。その時の月経は9月の時ほど大量ではなく、最初の4日間ほどは日中2-3時間おきに多い日用ナプキンを替える程度、最後の1週間は少量の出血がだらだら続くような感じで、トータル2週間ほどでした。その後は出血していません。 まもなくレルミナの服用が6ヶ月になるので、手術も含めた治療方針の相談のため、総合病院へ紹介してもらいMRIを受けたところ、筋腫は6cm弱に縮小しており、おそらく貧血も改善しているこのタイミングで子宮全摘(腹腔鏡手術)することを勧められました。 ミレーナ等の黄体ホルモン製剤はどうか聞いたところ、あまり効果は期待できないと思うが、一度試してみて、それでだめなら手術するという選択肢ももちろんある、との事でした。 現在仕事をしておらず術後も十分療養期間がとれるし、再就職したらしばらくは休めないので、その点でも今が手術のタイミングとしてはよいのですが、昨年9月に大量出血した時はちょうど仕事でもプライベートでも色々なストレスが重なっていた頃だったので、ストレスで一時的にホルモンバランスが崩れて大量出血した可能性もあり、もう少し薬で様子を見てみたい気持ちもあります。 (9月の大量出血以前は月経は概ね安定しており、2-4日目の出血は多め(塊あり。多い日用のナプキンを3-4時間おきに替える)であるものの生活に支障が出るほどではなく、ヘモグロビンも11程度で正常下限をちょっと下回る程度でした) また、今回受診した病院は腹腔鏡手術を多く行っている病院ではあるものの、30代のときに卵巣嚢腫・子宮筋腫(核出)で開腹手術歴があるので、癒着など、通常よりは手術のリスクが高いとのことでそれも少し心配です。 一方、更年期で月経が不安定になり大量出血した可能性もあり、もし黄体ホルモン製剤の効果がなく前回のような大量出血がまた起こったらと思うと怖いです。 ということでとても迷っています。 このような状況で黄体ホルモン製剤の効果はどの程度期待できるものでしょうか。使ってみないとわからない、というのが実際のところだとは思いますが、なんとなくの肌感覚でもよいのでご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

糖尿病持ちの患者が入院して絶食した場合の措置

person 70代以上/男性 -

80歳の父親ですが昨年3月に胃癌の手術し病理検査の結果リンパに3つ転移が認められてステージ3でした。9年前に膵臓を開腹手術を行なっていた影響で癒着が酷かった様で膵臓に傷を付けてしまい膵液漏が起こっていました。その件は先生から説明がありました。術後五日目に膵液を体外に出す管が詰まったため、入替治療をする事になりましたが少し痛みを伴うとの事で麻酔をし眠った状態で処置をしておりましたところ父が麻酔の副作用で吐いてしまい、眠った状態だった事もあり大量に吐いたものが肺に入ってしまい重度の肺炎になってしまいました。1週間ほど抗生剤を投与しましたが熱は40度から下がらず、外科の先生が呼吸器の先生に相談したところ肺がすりガラス状に真っ白ですぐにステロイド治療が必要とのことで3日間大量にステロイドを投与しました一旦は良くなりましたが、半月後に再度悪化して肺がすりガラス状に真っ白くなり再び3日間ステロイドを投与しました。結局肺炎の治療で当初の入院期間の3週間を大幅にに超える2か月入院しました。昼の食事の1時間後に膵液を出す管の入替を麻酔を使ってした事が原因したのではないかと思っています。退院2日前に肺炎の病名を間質性肺炎と聞かされました。結局退院後もステロイドを飲み薬により毎日15ミリ処方されていました。本来は抗がん剤(再発予防の)をするのですが入院期間も長かった事による体重、体力の低下により抗がん剤はおすすめできないと主治医から説明ありました。昨年12月に体の痛みがありCTを撮りましたら肺と肝臓に転移が分かりました。又同時にヘモグロビンが1か月前から急に10.7まで上がり糖尿病にもなりインスリンが必要になりました。1月に主治医からは間質性肺炎があるから抗がん剤はおすすめ出来ないと言われ治療を断念しました。2月下旬から微熱が続いて3月に入って呼吸器を受診した際にはCRPが15とかなり高く、でもレントゲン画像では肺炎の悪化が見られなかったため抗生剤を1週間分もらい、1週間後再検査の予定でした。呼吸器の先生はなぜCRPがこんなに高いか分からないと言われました。この診察の2日後に体調が急に悪くなり、背中やお腹に強い痛みを感じたため消化器内科にかかりました。血液検査の結果白血球と肝臓の値が2日前よりものすごく上がっていて入院となりました。肝臓の胆管が詰まり胆汁の流れがわるく管が広がっているとの事で、翌日に体外から管を入れて胆汁を抜く処置をすると言うことでした。入院期間は1週間(予定)で絶食でカロリーはドリンクで補うとの事でした。入院は15時でした。翌日朝4時に病院から電話があり急変して心肺停止との事で病院に向かいましたが息は引きとっていました。告別式が終わった夜に糖尿病で腕に2週間に一回付け替えるセンサーを付けていた事を思い出し、スマホで常時血糖値を確かめれるアプリが入っていたのですぐに父のスマホを確認しましたら、病院から電話が来る1時間前の2時50分にグラフが止まっていました。気になったのは前日入院時からずっと血糖値が下がり続けていてグラフが止まる1時間前から低血糖の状態(50から60くらい)だったと言う事です。グラフも止まる1時間前から赤になっておりました。僕の妹も看護師で、また知り合い(父が入院していた病院)の看護師がいるので2人とも同じ事を言っていたのですが、糖尿病で絶食の場合は24時間の点滴をすると聞いて、ドリンクは聞いたことがないと言われたのですが実際はどうなのでしょうか? 父が低血糖で亡くなったのではないかと納得がいきません。ご見解いただけましたら嬉しいです。

1人の医師が回答

腹部エコー検査から、術後の癒着度合、他

person 60代/女性 - 解決済み

お世話になっています。 腹部エコー検査と乳腺エコー検査を受ける予定です。 20年前、子宮頚がん1b期を患い、手術を受けて左側の骨盤内リンパ節を三本取り、卵巣と子宮を全摘した為、腹部が癒着しやすくて10年前の大腸癌内視鏡検査では、痛すぎて中断した事もありました。 それはそうと、今回は、左下腹が腫れぼったく、実際術後の後遺症の下肢が腫れるリンパ浮腫持ちだからか、左側下腹が右と比べて腫れが、肉眼からで目立ちます。時々左側下腹がピンポイントでいつも同じ1箇所が痛くて何かの塊がそこに邪魔してて取り除いてもらったらスッキリする感覚があり気持ち悪いです。 2か月前に胃、大腸内視鏡検査をしましたが、大腸ポリープの中でも癌になりにくいタイプの小さなポリープを1つ切除しまして今の症状の場所と丁度一緒です。 20年前に取ったリンパ節も左側下腹辺りで同じような場所です。 腫れっぽさと痛みの原因はその時の子宮頚がんや、又はポリープ切除手術の傷痕からなのでしょうか?ポリープ切除から2カ月も経ったから、多分あり得ないと思いますが 考えられそうな原因を教えて下さい。 この前は、泌尿器科で左腎嚢胞が房状に2センチ位のが3個あり、新たに右には先月に小さな腎嚢胞があるのがわかりました。 腹部の手術をした場合の癒着で周辺の腎臓やら、他の臓器等や、腹膜に炎症、腫れたりの影響を受けたりしますか? 又腹部エコー検査では術後による癒着状態の度合や、腎嚢胞と、腎癌の違いははっきりとわかりますか? よろしくお願いします

2人の医師が回答

81歳男性 小腸腫瘍術後の嘔吐と腸閉塞疑い

person 70代以上/男性 -

81歳になる父親の症状についてお伺いしたいです。 【基本情報】 ・年齢、性別: 81歳、男性 ・現在の状態: 入院中(絶食、鼻からチューブ挿入、点滴管理) ・主訴: 術後の繰り返す嘔吐(発熱や強い腹痛、倦怠感はなし) 【既往歴・手術歴】 数年前: 大腸動脈瘤手術(開腹) その後: 腹壁瘢痕ヘルニア(?)で2回の開腹手術 2026年3月5日: 小腸腫瘍切除およびヘルニア修復術(腹腔鏡と開腹の併用) 腫瘍は肉眼的には良性を示唆。現在病理検査結果待ち(3/25予定)。 【経過】 ・3月10日: 術後経過良好のため退院(入院期間7日間)。 ・3月11日頃〜: 自宅にて食事摂取後の嘔吐が始まる。 ・3月12日: 救急車にて手術実施病院(A病院)受診。造影CT検査を受けるも 「異常なし」との判断で帰宅。 その後も断続的に嘔吐が続く。 ・3月14日: 以前の手術歴がある地元の総合病院(B病院)に緊急入院。 【現在】 鼻からチューブを入れ減圧中。来週火曜日(3/24)に手術執刀医のいるA病院へ転院予定。 【相談したいこと・確認したい点】 原因の推測: 術後2週間弱でのこの症状は、術後の「癒着性イレウス(腸閉塞)」の可能性が高いでしょうか。あるいは、過去の複数回にわたる手術の影響が強いと考えられますか。 今後の治療方針: 現在の鼻からのチューブと点滴による「保存的療法」で改善する見込みはどの程度あるでしょうか。再手術の可能性についても伺いたいです。 転院までの管理: 現在「熱がなく、だるさもない」状態との事ですが、このまま火曜日の転院を待っていても安全でしょうか。急変のサインとして注意すべき点はありますか。 父親とは離れて住んでおり、とても不安です。 何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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