腸閉塞手術に該当するQ&A

検索結果:2,853 件

パーキンソン病患者の人口肛門手術について

person 50代/男性 -

パーキンソン病由来の便秘で苦しんでいます。3年前にパーキンソンの投薬治療を始めました。神経内科と消化器内科の両方で診てもらっています。最初はそれほどではなかったのですが、便秘が酷くなり始めて、去年の3月には”疑似腸閉塞”ということで3週間入院しました。原因はパーキンソンの影響で肛門が開きにくくなっているとの診断でした。退院してから投薬の量や数が増えていま1日に7回薬(下剤+Lドパ)を飲んでいます。 しかし最初はスムーズに出ていたのが、この頃は下剤も効きにくくなって、以前のようにスーッとは出ない感じです。当初は液状だった便もこの頃は柔らかいけど形がある便に変わって来たようですました。 その後に数回ほど大腸カメラで腸の内を掃除してもらって様子をみましたが、すぐに調子が悪くなり長続きはしませんでした。 消化器内科の担当医師は、「下剤は最大限に出しているし、これ以上は薬(下剤)ではどうにもできない。パーキンソンの薬で調整するなりしかない。病院のマンパワーも限りがあってあなただけに度々大腸カメラで掃除したりはできない。苦しいのが嫌なら現実的に人口肛門しかない」という見解でした。退院後ある程度は便も割とすんなりでたのですが、最近は結構きばらないと出ません。薬の量やタイミングはほぼ処方の通りにしています。 正直、手術は抵抗があるので避けたいのですが、消化器の先生には勧められてはいます。神経内科の先生にもその話は後でお伝えしていますが、はっきりとした答えはわかりません。 ほんとうに人口肛門しかいい方法はないものでしょうか? なにかいい方法はないものかと思いましてご質問させていただきました。よろしくお願いいたします

4人の医師が回答

72歳の母親が大腸癌腹膜播種と診断されました。

person 70代以上/女性 -

72歳の母親が2ヶ月前に大腸癌腹膜播種と診断を受け、今は国立のがんセンターに入院しています。播種は腹膜の一部にとどまっていて、他に転移はなく原発巣の大腸癌も大きくもなっていなければ小さくもなっていない状態のようです。心配していた腸閉塞にもなっていませんが、とにかく吐き気がひどくてものを食べることができず、静脈ポートをつけてそこから栄養渡っている状態です。そのおかげで体重もそこまで減ることもなく保てています。腹水が少したまっており先日2リットルを抜いたそうです。 現在は2週間おきごとに抗がん剤治療を受け、FOLFOX療法でオキサリプラチンと5FUの組み合わせを使っています。今3回目の抗がん剤を終えたところです。抗がん剤を受けている時はもちろん、それ以外の時も吐き気がひどいため食事は入院している2ヶ月間ほとんどとれませんでした。 国立病院ではステージ4で手術等は無理なので抗がん剤での治療を行い、効かなくなってきたらまた次のもの…と延命治療という感じですという内容の説明を受けました。 母は50代くらいから逆流生胃腸炎と過敏性腸症候群があり度々お腹の痛みや吐き気などがあったため、いつものことと自覚症状に気が付かなかったようです。 マメに内科にも通っていたのにも関わらず、今になって突然癌を宣告され、でも諦めずに立ち向かいたいと言っています。そんな母に少しでも可能性があるなら、もう一度元気になってもらいたい。せめて嘔吐が出ないように、ご飯が食べれるようになってほしいし、余生を自宅で穏やかに好きなことをしながら過ごしてほしいと思っています。 検索したところ腹膜播種の人でも腹膜の手術があるとか、腹腔内化学療法があると見ました。それらは有効ではなく危険なのでしょうか?国立病院の主治医に尋ねたところここではできないし、おすすめしないと言われました。標準治療が正しい選択なのでしょうか?

2人の医師が回答

閉塞性大腸癌について

person 30代/女性 - 解決済み

先日腹痛があり病院に行ったところ下行結腸に大腸がんによる腸狭窄がありつまりが起こっており小さい穿孔が見られるため急遽ストーマーの手術を行いました、その後ネットなどで調べると閉塞性大腸癌というのを見かけましたが、医師からは腸狭窄と言われておりら内視鏡検査でも小さいですがまだ通過できる穴は見えました。 腸狭窄と閉塞性大腸癌は別物なんでしょうか?それとも同じですか? 現在肝転移も見つかっておりますが、ストーマーで症状はなくなり、今切ってもあまりメリットがないとのことでFOLFOXとパニツムマブで化学療法をしています、今後効果を見ながら切除を検討と言われていますが、少ないながらもまだ治療の可能性があると言うことでしょうか? また現在腹膜播種については言われてませんが、ある程度造影CTや内視鏡検査、ストーマー手術時に患部は見てはいるみたいですが、今後リスクの確認はできるんでしょうか?  また腹膜播種について癌の出来ている部位などでリスクが違ったりしますか? 切除を検討できるということは腹膜播種については現在は主治医からすると気になっていないといった感じなんでしょうか? 年末年始になったため医師と話せてなくネット情報などで不安になっています。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)