ごまアレルギーに該当するQ&A

検索結果:223 件

69歳男性、急な湿疹?蕁麻疹?について

person 60代/男性 -

69歳になったばかりの夫です。6月に蜂窩織炎になりオーグメンチンを飲みほぼ治ったところで再度蜂窩織炎になりました。同じくオーグメンチンを服用、CRP値がほぼ正常になったところで予防にと勧められた漢方薬に切り替えました。そのころから急に蕁麻疹のような赤みが出るようになりました。盛り上がりはないのですが、赤く痒みを伴います。何かに接触した後もその部分が赤くなったりします。薬疹なのか、食べ物のアレルギーなのか、、、と言っても特別いつも食べていないものを食べた覚えもなく、かかりつけの皮膚科でアレルギー検査をしたところスギ3ヒノキ2ゴマ1、でした。抗ヒスタミン剤も飲みましたが(最初はタリオン、効かなくなりビラノアを試すもあまり効果なし)今は服用をやめました(医師の指示ではありませんが)赤くなると少し痒みがあり数十分で消えます。蜂窩織炎の後ということもあり免疫力が落ちてるのか、ストレスなのか、原因がわからず困っています。赤みが出るところは身体中です。頭皮も痒いと言い出しました。これは治るものでしょうか?またはどんなお薬が良いのかご助言いただけるとありがたいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

子供のアレルギーと発熱について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

3歳4ヶ月の息子です。 最近、ゴマを食べて ・顔(主に目の周り)が腫れる ・嘔吐 があり病院で検査をするとアレルギーでした。 測定値11.26でクラスが3でした。 今まで食べてきたものなので、今後も注意しながら少しずつ食べさせることになりました。 他の検査結果で、スギや蕎麦、大豆もアレルギー反応があり、クラス2でした。 質問ですが、 1 蕎麦はまだ食べさせたことがないのですが、測定値0.97 クラス2 ならアナフィラキシーなどの心配は少ないでしょうか? アレルギーとわかっていてあげるのが怖い食材だと感じています。 2 スギによる花粉症かな?と思うような症状(鼻詰まり)が続いていたのですが、今日の昼過ぎに発熱しました。 花粉症から発熱の可能性もありますか? スギは1.79 クラス2です。 保育園での流行り病など今はなく落ち着いているようです。 今日の朝くしゃみや強めの鼻詰まりがあり風邪か花粉症かな?と思っていました。 もしくは、昨日公園でコンクリートでできた滑り台をふざけて登ろうとし、滑って頭を強めにぶつけたこともあり、そっちからの発熱の心配もしています。患部は青痣になっています。  その時は大きな声で泣き、すぐにケロッと遊び始め、嘔吐やぼーっとすることもなく元気でした。  今も熱はありますが元気で食欲もあります。 明日小児科か耳鼻咽喉科に受診予定ですが、頭からの発熱なら怖いので質問させていただきました。 花粉症、風邪、頭の怪我、どれが発熱の原因だと考えられますか。 長くなりすみません、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

海外留学中、蕁麻疹の治療についてのご相談

person 20代/男性 -

海外留学中(メキシコ滞在中)のため、日本の医療機関を受診できない状況です。現在の治療方針についてご意見をいただきたく投稿いたしました。 ■ 発症 2026年1月27日 全身性の蕁麻疹(環状紅斑) ■ 経過 1. 2/9 初回受診 ・ヒドロコルチゾン注射 単回 ・クロロピラミン 25mg 8時間毎 ×5日 → 注射中は改善 → 効果減弱後に再燃 2. 2/11 再受診 ・プレドニゾロン 60→50→40→30→20→10mg(6日間漸減) ・ヒドロキシジン 10mg/日 ・エピナスチン 20mg/日 → プレドニゾロン服用中はほぼ消失 → 中止翌日に再燃 3. 2/16 再々受診 ・ベタメタゾン注射 8mg ×3日 ・デキサメタゾン+クロルフェニラミン ×3日 ・プレドニゾロン 20mg×3日 → 10mg×6日 → 5mg×10日 ・ヒドロキシジン・エピナスチン継続 ※感染徴候なし(発熱・咽頭痛・口腔症状なし) ■ 現在 ・プレドニゾロン 10mg ・エピナスチン 20mg/日 ・ヒドロキシジン 10mg/日 ・ベポタスチン 10mg 朝夕追加 ベタメタゾン注射の効果が切れた翌日より再燃。 現在もプレドニゾロン内服中にもかかわらず蕁麻疹が出現しています。 呼吸困難・喉頭浮腫・血圧低下などの症状はありません。 ■ 既往アレルギー歴(2022年検査) ・総IgE(非特異的IgE):561 IU/mL ・特異的IgE  スギ:クラス6  ヒノキ:クラス4  ガ、ヤケヒョウヒダニ:クラス3  ゴマ、エビ、バナナ、カモガヤ、オオアワガエリ、ゴキブリ、ハウスダスト、ハンノキ、シラカンバ:クラス2  小麦、米、ソバ、リンゴ、キウイ、ブタクサ、ヨモギ:クラス1 現地医師からは粉塵の関与の可能性も示唆されています。 ■ ご相談 1. 本症例は慢性特発性蕁麻疹に移行している可能性が高いでしょうか。 2. ステロイドを繰り返すより、第2世代抗ヒスタミン薬を単剤で最大量まで増量する方針が適切でしょうか。 3. ベポタスチンを40mg/日程度まで増量することは妥当でしょうか。 4. オマリズマブ(ゾレア)の適応を検討するタイミングはいつが適切でしょうか。 5. 高IgE体質および粉塵曝露が症状持続に関与している可能性についてご見解をいただけますでしょうか。 なお、8月に日本帰国予定のため、それまでの現実的な治療戦略についてもご助言いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

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