冠動脈の石灰化に該当するQ&A

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血圧測定時に頻繁に不規則脈波が発生しています。

person 60代/男性 -

現在67歳、60歳の時に狭心症で心臓冠動脈にカテーテル留置術を行いました。その後、特に異常はなく現在は半年に1回診察を受け経過観察しています。(次回は3ヵ月後です) 最近、4月に血圧計を新調したところ、血圧は問題ないのですが、不規則脈波がほとんどの場合で検出され、取説には「不整脈とは限りませんが、頻繁に表示される場合には、医師にご相談ください。」と記載されています。今までの診察や定期健診なので心電図をとっても特に不整脈を指摘されたことはありません。自分で脈をはかっても、周期的ではない場合があり、胸が痛いような気もすることがあるのでご相談させて頂きます。 尚、運動は散歩やチョットのジョギングなどするように心がけており、体重も管理できています。また、運動していて息切れはしますが、特に心臓が苦しい、痛いということはありません。 また、家系的に若く脳梗塞や脳出血を発生している家系で、60歳でカテーテルを入れた際も石灰化や狭窄が進んでおり、動脈硬化プラークの状況を頸動脈エコーで毎年経過観察しています。 薬はデルミサルタン40mg、アトルバスタチン 20mgとバイアスピリン100mg、ラプラゾールNa10mgを服用しています。 アトルバスタチンは頸動脈エコーの結果で、4月に10mgから20mgに増量になりました。 1.不規則脈波でも、3ヵ月後の診察時(心電図も撮ります)まで、自覚症状がなければ放置していても問題無いでしょうか。 2.動脈硬化や冠動脈の狭窄が進んで不整脈になる可能性はあるのでしょうか。 3.運動は継続しても問題無いでしょうか。 4.生活面で留意することはありますでしょうか。 5.小生、週3日程度は禁酒していますが、アルコールは好きな方です。最近、酔い方が変わってきましたが、アトルバスタチンの影響があるでしょうか。

6人の医師が回答

虚血性心疾患 冠動脈2本のカテーテル治療

person 60代/女性 - 解決済み

母 68歳 2013年の11月末より糖尿病の腎症で血液透析を開始しました。 30代で糖尿病になり 高血圧 網膜症 動脈閉塞症 緑内障 うっ血性心不全 蜂窩織炎 敗血症等を患ってきました。 網膜症で右目は光のみ感じることができ左目は手術で助かりました。 10年前に動脈閉塞症で左足をバイパス手術をしました。 1か月ほど前に肺水腫になり緊急透析をし心臓が悪いかもしれないと病院に行き検査を受けたところ、2年前は100%心臓は機能していたのですが今は60~70%の機能になっているそうです。心臓の冠動脈2本が狭窄がみつかりコレステロールも石灰化がかなり進んでおり透析や糖尿など色々と考えていただきロータブレーダーやバルーンを使ってのカテーテルの治療をすることになりました。 ですが治療法リスクの説明を今日受けたのですがすぐには返事ができす病室へ戻って母と話しながらカテーテル術を受ける返事をしたのですが、今は普通に話せている状態ですがこの状態で戻ってこない可能性もありリスクの話が怖くてたまりません。 先生方のご両親がもしこのような状態だったらカテーテル治療を受けますか? 心筋梗塞になるまでそのままでいたほうが良かったのではないかと怖くて怖くてたまりません。 助けてください。

4人の医師が回答

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