剥離骨折治療に該当するQ&A

検索結果:251 件

9歳男児の捻挫を繰り返す右足首に骨片。治療法は?

person 10歳未満/男性 -

9歳男児です。1年ほど前から時折、サッカーをしてる時に右足首を捻挫していましたが、歩けないほどではなく、家で湿布や軽い固定をする等で済ませていました。 ところが、つい最近の捻挫では、いつもなら2~3日でなくなる腫れや痛みが10日経っても消えないため、近所のクリニック(一般内科、小児科、整形外科等ある)を受診したところ右足首の外側の骨だけ先端が斜めに欠けていて、そばに小さな骨片がいくつかあることが分かりました。 医師からは詳しい説明はなく、ただ骨片の周りが炎症をおこしているので、痛む時は湿布とサポーターで固定して、サッカーは休むように、と言われました。 心配になり帰宅後いろいろ調べたところ、過去に剥離骨折をおこし、その際に剥がれた骨片が遊離している状態だと分かりました。 息子はサッカーが大好きで、幼稚園年長の時から休まず一生懸命練習してきました。真剣に将来サッカー選手になりたいと思っています。 今後、痛みがあるたびに単にサッカーを休ませるのはかわいそうで、親としては、最初に捻挫した際に病院に連れていかなかったことが悔やまれますし、今からでも出来ることがあればしてあげたいと思います。 今回診察してくれた医師は整形外科医ではなかったため、きちんとした専門医にかかりたいと考えていますが、どんな治療法があるのでしょうか?

1人の医師が回答

上腕骨骨折プレート固定手術に関する施術内容に関して

person 20代/男性 -

〈経過〉 2014年12月投球による右上腕骨骨折。 10日後にプレート手術、術後手首より先の運動が確認できない状態になる。 翌日、作業療法士による神経反応検査を受ける(午後一)。 橈骨神経麻痺の発症を確認したためその日の夜に緊手術(プレートの再固定、神経剥離)。 2017年8月現在 骨折は完治(2回手術しているため抜板は不可) 橈骨神経支配領域の感覚麻痺(二の腕や肘の外側を触るとそれ以降の支配領域にジリジリとした痺れ・痛みが走る) 橈骨神経支配領域の運動機能の低下(左と比べ筋力の低下がみられ、長時間の運動後は筋力が低下し場合によっては痛みが生じる) 現在、症状が安定したと判断されたため治療終了。 〈ご相談〉 1回目の手術で肩に近い方に若干の浮きが見られますが、橈骨神経が走っている上腕骨の手術でわざわざ浮かせて固定することってあるのでしょうか?(添付画像参照) 術後、医師からは曲げると強度が落ちるし、ロッキンプレートは浮かせても大丈夫であり、手首が動かないことに関しては患部の腫れによるもので少し様子を見ようと説明されました。ただ、2回目の手術ではプレートを曲げて浮きをなくしています。医師からは浮いていた部分に橈骨神経が潜り込むように少し入っておりそれによって麻痺が生じた可能性が高いと言われました。 今はある程度動くようになっているので2回目の手術でリカバリーがされたのだと思いますが、医師からの説明に納得できない部分があるため、まだ麻痺が残っている現状を考えるとプレートが何か悪さをしているのではと疑心暗鬼になっています。。

4人の医師が回答

高1の息子10ヶ月前頃から野球肩で悩んでいます。

person 10代/男性 -

高1の息子が10ヶ月前から野球肩(右肩)で悩んでいます。 昨年9月頃から痛み始め。 レントゲン。MRIでは上腕二頭筋長頭腱炎と判断され。 可動域が狭かったり 悪いフォームで投げてたことの今までの蓄積だろーとゆう事でした。 電気。マッサージ。チューブなどのストレッチをやり続け それでもいまいち痛みが取れませんでした。 いろんな接骨院。整形外科を点々していて 今尚通い続けています。 引退(10月)してから高校野球が始まるまで 遊び程度の野球を少しやるぐらいで ほとんど投げてもいませんでした。 小中学校では軟式野球で主にピッチャー そして内野手でした。 その間小5で右肘の剥離骨折。 中学校では腰を少し痛めたり 今の肩の痛みの前に肘の痛みを感じた時期もありました。 高校で硬式野球部にはいりましたが 痛まない程度に投げるのは控えていました。 4月からは違う接骨院に通い始め エコーで腱板損傷??との判断。 電気マッサージストレッチに加え 週1のショックマスター治療をはじめ 5回終わったところです。 整骨院では 全体を見てもらい骨盤が右に上がっていたので整えてもらいました。 家でも骨盤維持のため風呂上がりにストレッチポールを寝かせその上に寝るよーなストレッチや 毎朝右肩にキネシオテープをテープが張らないよーに貼っています。 最近だいぶ痛みもとれてきて 塁間も投げられるようになったので 普通に練習参加していましたが また最近痛みが戻ってきてしまいました。 投げる時リリース時に痛むようで。 どーしていいかわからなくなってしまいました。。高校では内野手です。 ちなみに手術するほどではないと言われてきました。 1 今までの治療であっていますか? 2 他にやれる事はありますか? 3 痛みが続く原因は他にありそうですか?

5人の医師が回答

右足のくるぶし付近と足側部分の腫瘍について

person 40代/女性 - 解決済み

この8月にゴルフに行った際にクラブをくるぶしにあててしまい、右くるぶしに痛みを感じ腫れもありました。痛みも晴れも続くために整形外科を受診しました。レントゲンをとり、剥離骨折かな?と言われレーザー治療を続けました。腫れは取れ、治ったかなとおもいながらもレーザーにかよってと言われました。仕事が終わる時間にレーザーにかようのが難しく行けない日々が続きました。ある日、くるぶしのした部分が陥没してることに気づき、再度受診しました。先生はあらら。腫れはひいたけど、陥没してるね。といい、またレーザーにかよってね。だけで終わりました。その後、くるぶし付近、足の指方向側に突起物が出始めました。なんだろ?とおもい触りましたが硬めの突起物です。昨日は仕事でヒールでかなりに歩いたせいか、足首方面のくるぶし下側面付近が痛くなったので、今日、違う病院を受診しました。その際に、エコーでみて頂き、突起物二関しては、腫瘍。しこりだと言われ、足首方面のくるぶし下側面付近に関しては、エコーでも見て頂き初めは炎症かな?と言ってましたがレントゲンをとり、もう1度エコーを見た際にこちらは骨自体が痛みを出しているのかも…骨が黒い気がする…と言われました。MRIを撮るよう他院に行く手配頂きました。私からしたら、骨肉腫が疑われているのか?としか思えなくてすごく不安です。45歳ですが、家族歴に骨肉腫はいませんが、可能性はありますか?骨が黒いにすごく嫌な予感しかありません。骨肉腫の可能性はたかいのでしょうか?

5人の医師が回答

2日前から足首痛み、原因・治療法がわかりません

person 50代/女性 - 解決済み

2日前の夜、ソファから立ち上がり、歩き始めたら、足首に痛みが生じ、その後、方向転換のためひねったところ、歩けないほどの痛みになってしまいました。 右足のくるぶしの先方下が小さく腫れているというか、骨が出っぱっている感じです。 触って痛む訳ではありません。 翌朝になっても治まらないため、整形外科に行き、レントゲン、超音波検査を受けました。 レントゲン画像を見ると、外果の下に白い輪郭だけの何かがありました。 超音波で検査しながら、「捻挫したことある?」と聞かれ、「10年ほど前と子供の頃に」と答えました。 「そのせいか、関節が緩くなっているようだ。剥離骨折をしたときの骨片が、浮いているのかもしれない。」 「靭帯も伸びて(?)、炎症をおこしているのかなぁ。はっきりはわからない。しばらくテープで固定して様子を見ましょう」とのことでした。 歩けない痛みのときは、足首の中心が痛み、足首を前に曲げること、体重をかけることができません。 夕方には、かなり痛みが治まりましたが、くるぶしに小さな痛みがあります。 そして、テープを外して休んだあとは、また、歩けない痛みになったり、治まったり、くるぶしが痛んだり。 確かに、10年ほど前、捻挫して2、3年後、足首周辺に違和感や痛みがあったり、くるぶしがなくなるほど浮腫んだりがありましたが、足首回しをしたら、改善されていました。 足首回しは、さぼっていましたが、ここ1ヶ月くらいも、違和感、痛みは、時おりありました。(ヒールを履いた日に多かったかも) 経過観察中とはいえ、明日から、出勤なので、どうすればよいのでしょうか? この痛みの正体は? 治療法は? やはり経年劣化なのでしょうか? 不調続きで、ちょっとめげてます。

5人の医師が回答

脳梗塞急性期後の栄養補給の選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の母※が9月3日、かかりつけの病院の待合室で居眠りをしそのままろれつが回らなく半身の自由がきかなくなりました。 ※母は網膜剥離と強度近視のため視覚障害1級、聴力のほとんどなく聴覚障害3級、数年前の圧迫骨折と背骨の湾曲により立って歩くことが痛い状態です。 内蔵の疾患はないようですが血圧がやや高く心臓が肥大していると医師から言われています。 救急車で病院に運ばれ結果、脳梗塞と診断され TPA?の措置。結果、脳内の太い血管の血栓はなりましたが周辺に後遺症が残り左半身不随。さらに入院時の検査でコロナ陽性と判定されたため約10日間の隔離でした。コロナ解除と同時に連携病院に転院し、リハビリに移行。 現在、口から食事が取れず腕の点滴での栄養補給。先週医師から三つの選択肢を告げられました。 一つ目の選択肢は足の根元の太い血管から高い濃度の栄養素静脈から呼吸すること。リスクとして感染症の危険性があるとのこと 二つ目の選択肢は鼻からチューブで胃に栄養を送ること。ただし口に食べ物を近づけても食べ物と認識することができず痰が多いため、誤嚥性肺炎のリスクがあるとのこと。 そして三つめはそのまま腕からの栄養補給で寿命を待つとのことです。 母に苦痛は与えたくはないので延命治療は望みませんが、まだ少しでも良くなる可能性力があり、体力があれば何らかの形で命だけはと考えております。 この三つの選択肢が医療行為なのか私には分かりませんし非常に重い判断です。参考になる事例、ご助言をお願いいたします。

4人の医師が回答

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