副甲状腺機能低下症に該当するQ&A

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乳がんホルモン療法中、甲状腺機能低下治療中でのエクオール摂取

person 40代/女性 - 解決済み

3年前に乳がん判明し、全摘後に化学療法、放射線治療を経てホルモン療法2年となります。 タモキシフェンを毎日服用し、3か月に1回ゾラデックスを打っています。 また、7年前にバセドウ病が判明し治療していましたが4年前の妊娠をきっかけに甲状腺機能が低下し、それからは毎日チラーヂンを服用しています。 上記の状況下で、ゾラデックスを打った日から2〜3週間くらいは更年期障害の症状が強く、特にイライラ、ホットフラッシュ、脱力感や疲労感、喉のつかえなどに悩まされています。 ゾラデックスのせいなのか、タモキシフェンのせいなのかはわかりませんが、とにかくつらくてホルモン療法をやめてしまいたくなります。 でも再発が怖いので、何かいい方法はないか?と調べたところ、乳がん治療中でもエクオールは摂取しても影響がなく、更年期障害の改善につながるとの記事をいくつか見つけました。 しかし、甲状腺機能低下症でチラーヂンを服用している場合には、やはりエクオールは摂取しない方が良いのでしょうか? また、タイトルから逸れますが、以前主治医にイライラ感が強くつらいと相談しましたが、仕方のないことだから開き直るように言われてしまい、それ以降はつらさを訴えられなくなりました。 開き直れないし治療をやめたくないから解決策を知りたいです。 化学療法も辛かったですが、ホルモン療法はあと8年継続しなくてはならないので、長期間これらの副作用と付き合うと思うと気持ちが折れそうです。

1人の医師が回答

乳がん骨転移の可能性

person 40代/女性 -

以前も質問しましたが不安なので再度質問致します。 2年前に乳がんステージ1aで部分切除手術をして先月エコー、マンモ、腫瘍マーカーの検査は特に問題なしでした。 ステージ1 浸潤性入管癌 浸潤部4mm ER PS5 IS3 
PgR PS5 IS2 
HER2 1+ 
Ki67 low(<10%) リンパ節転移なし 遺伝子検査陰性 現在タモキシフェンとリュープリンのホルモン療法をしています。 3週間前甲状腺の腫れがあり、甲状腺機能低下症の診断でチラーヂンも服用しています。 甲状腺が腫れる少し前に背中の肩甲骨の間に痛みがありました。 何もしなければ痛みは感じませんが、首を前や後ろにグッと反らすとじんわり痛いです。 薬の副作用かホルモンの乱れかと様子を見てましたがあまり変わらないので整形外科でレントゲンを撮ってもらいました。 背骨少し曲がってるけど骨はキレイだと言われました。レントゲン見る限りは特に問題なさそうだけど乳がん患者という事もありMRIしますか?と言われ、やはり転移が心配なので今度MRIをやる事になりましたが、不安になってきてしまいました。 骨転移の可能性はありますでしょうか? もし骨転移でなければ、他に何が考えられますでしょうか? MRIの予約が少し先なので不安です。

2人の医師が回答

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