女性恐怖に該当するQ&A

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逆強姦について

person 20代/女性 -

知り合い(男性)が18歳の頃の話です。ある日、大学の部活が長引いて終電を逃したため、同じ部活の先輩(女性)の勧めで、一人暮らしの先輩の家で始発が動くまで待たせてもらったようです(知り合い(男性)の男友達はその日留守で、連絡がつかなかったとのこと)。そして、いつしか眠ってしまったのだと思います。暗闇の中、寝ている時に先輩に襲われ(騎乗位で挿入された)、逃げられなかったというのです。性関係を持ったことがない当時18歳の知り合いは、いつもとは違う先輩の豹変ぶりと恐怖で抵抗しようにも力が入らなかったといいます。知り合いは、その先輩に指一本触れていないそうです。ですが、騎乗位で刺激されたからか、気づいたら射精していたといいます。私からすると、そもそも女性と二人きりで夜を過ごしたらなったらどういうことになるか読めなかったことが原因かと思いますが、現実、こういうことは起こり得るのでしょうか。男性は恐怖を感じていても、射精することはあるのでしょうか。知り合い本人は「周囲の人に話しても信じてもらえない」という気持ちと、「抵抗できなかった(蹴ってでも逃げられなかった)自分が情けない」という気持ちから、ずっと自分の中に秘めていました。日本では男性が女性から襲われることは公になっておらず、男性は法的にも不利で、好意のない女性から襲われたとしても「得した」と思うように‥という考え方が浸透しているようにも感じます。お医者様の立場からの医学的見解をお聞きできたらと思いご質問させて頂きました。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

死恐怖症についての不安感

person 20代/女性 -

20代女性です。 幼い頃からタナトフォビア、死恐怖症と呼ばれるような症状がありました。 小さい頃は夜突然叫んでしまったり、死んだ後意識がなくなることへの恐怖感が突然襲ってきて吐き気を催すこともありました。 恐怖感の根本は死の後の無意識や永遠と呼ばれる事象についてなど、解決できるものではないというのも理解はしています。 学生時代はたまに発作は起きるものの毎日の忙しさから、ほとんど不安症状なく過ごすことができました。 就職して数年経ち、ここ何年か強い発作と1週間ほどの無気力や吐き気、食欲低下などに襲われ、仕事に集中できないことが度々起こります。今まで2回ほど心療内科にも行き抗不安剤は貰ったのですが気がつくと治っており、長期的に服用するには至っておりません。 それがない時はどちらかと言うと楽観的かつ行動的な性格が故に、恐怖症の症状が起こった時の落差が強く一生この恐怖心と戦わなければならないのかと落ち込むこともあります。 現在、同棲中の彼氏との将来についても考えていく中で出産すると、子供に遺伝して辛い思いをさせてしまうのではないかとの考えも浮かんでおります。 発症頻度が低くとも精神科等通うべきなのか、我慢すべきなのか、遺伝の可能性があるのか、少しでもアドバイスいただきたいです。

2人の医師が回答

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