抗がん剤むくみに該当するQ&A

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膵臓癌について

person 60代/女性 -

つい先日、60代の母がなくなりました。 膵臓癌で診断されてから他の臓器に転移はなく10ヶ月闘病後の最後でした。 亡くなる1週間前からだるさとむくみがあり、 本人から入院したいと言われて入院させました。 抗癌剤の副作用かなとも思っていましたが、それからあっという間の最後でした。 先生にお聞きしたい事は、 亡くなる前々日から吐血と下血があり主治医に内視鏡で診ていただいた所、 十二指腸から出血あり血の塊のようになっていて、触ると出血が止まらなくなるおそれがあるため、直接止血の処置は出来ないと言われました。 腫瘍の大きさも5cmくらいになっていて、この出血は腫瘍が圧迫したためではないかとの事でしたが、そういうこともあるのでしょうか?(こちらを拝見していると、だいたい他の臓器に転移して亡くなる…と言う事が多いもので) 最後は吐血して亡くなったのですがこの症状は何というのでしょうか? 抗癌剤の副作用で出血ということはないのでしょうか? もしそうなら、もう少し早く抗癌剤を止めていればと思うといたたまれません。 母が亡くなってからは主治医に会う機会もなく、母がどのようになくなったのか記憶に留めておきたいものでよろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 -

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回のを4回と少し免疫療法の薬を服用後、リンパ節も含めて全摘の手術を実施しました。手術後、リンパ浮腫で片腕がむくんでいる状況です。また、放射線治療を1か月程度実施する予定です。 現在、リンパ浮腫のむくみがひどいので、収まってから放射線治療をする予定です。 ・再発予防のため、ゼローダの服用を考えていましたが、主治医から副作用がひどいのと、保険適用ではないのでやめた方が良いと言われました。その代わりに、一世代前のゼローダと似た抗がん剤であるUFT-Eという抗がん剤あると伺いました。 ・ゼローダとUFT-Eは似ている抗がん剤と主治医に伺いましたが、分子構造がほとんど同じなのでしょうか。具体的な分子構造の違いについて教えて頂けるでしょうか。 また、ほぼ同じということは、ゼローダと同様の効果は見込めないのでしょうか。 ・ゼローダとUFT-Eは、各々、乳がん手術後、再発防止に使用する場合、服用期間は通常、どれ位でしょうか。半年でしょうか。 ・また、UFT-Eは飲み薬と思いますが、服用すると現在のリンパ浮腫が、よりひどくなるなどの悪影響はあるでしょうか。 ・UFT-Eを仮に、服用していた場合、白血球などの免疫細胞が減少し、コロナに感染した際、重症化し易くなるのでしょうか。

1人の医師が回答

30代女性 大腸癌肝肺転移後、脳転移、放射線治療後です。今後の治療方法はありそうでしょうか?

person 30代/女性 - 解決済み

30代の妻が2018年直腸癌手術。その時点で転移は見られなかった為、化学療法無。 2年後に肝肺転移発覚。肝臓一部切除後、肺転移は複数あるとの事で化学療法に。標準治療中に肩や腰が痛くなり緩和ケアの痛み止め使用して体調を調整してました。また抗がん剤を一通りした後の今年初めに軽度言語障害が発症し脳転移を認めて放射線照射。 放射線治療(2週)後は結果を見ずに、再度抗がん剤治療にうつる予定でしたが、治験実施があるかもとの事で、再度抗がん剤2週中止。 治験実施は出来ず、翌週から抗がん剤実施予定でしたが、その前から本人のダルさ吐き気が増して受診日に病院に行くと黄疸発覚。肝臓とその近くのリンパに再転移しており、腫瘍が圧迫していたようです。 黄疸については、胆管にプラスチックのステント設置し症状は無くなりました。 その後、抗がん剤実施予定でしたが、本人の頭痛、吐き気、諸々で出来ず明日からステロイド投与して、原因として考えられる脳の浮腫みを取ることにしました。 ただ、ステロイド投与後は治療しない方針との事でした。 そこで質問ですが、脳放射線治療の副作用で浮腫んでるだけなら、ステロイドで体調が治った後にステロイドをやめて一定期間後に再度治療する事は出来ないのでしょうか? ※癌の進行はしているのですが、黄疸の診断をした造影CT時は、まだ抗がん剤を出来る範囲らしかったのでステロイド投与はしていなかった模様。 再度脳の検査をしてほしいとは言いましたが、MRIに長く本人がいれない事を理由に断られました。 治療があるというのは、本人の気力に繋がると思うので、手遅れだとしてもと考えてます。 なお、セカンドオピニオンも今更ながら考えてます。その際は、医師の出身大学以外の病院に行った方が良いでしょうか? 何個も申し訳ございません。一般的な意見で結構ですので、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回および免疫療法を実施しています。FEC療法の3週に一回のを2回目実施した時点で、がんが、少し小さくなり4.2cmとなりました。このような状況なので、FEC療法の3週に一回のを4回実施後、リンパ節も含めて全摘の手術を実施しました。手術後、リンパ浮腫で片腕がむくんでいる状況です。また、放射線治療を1か月程度実施する予定です。 現在、リンパ浮腫のむくみがひどいので、収まってから放射線治療をする予定です。 ・再発予防のため、ゼローダの服用を考えていましたが、主治医から副作用がひどいのと、保険適用ではないのでやめた方が良いと言われました。その代わりに、一世代前のゼローダと似た抗がん剤であるUFT-Eという抗がん剤あると伺いました。これは、再発前でも保険適用で服用できる薬でしょうか。 ・また、UFT-Eはゼローダと同様に効果があるのでしょうか。

2人の医師が回答

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