更年期関節痛に該当するQ&A

検索結果:474 件

全身の関節痛、筋肉のだるさ。

person 50代/女性 - 解決済み

10年以上前から膝の関節痛があり、立ち座りの時の痛みだけで生活にそれほど支障はありませんでした。 2年ほど前に痛みが増したので整形外科へ行き、レントゲンなど検査してもらいましたが特に異常無しで、リハビリに通っていましたが効果無しなのでやめてしまいました。ただ、その時の血液検査で抗核抗体が640倍、リウマチの検査は陰性でした。抗核抗体について医師からは特に何も言われず、かかりつけ内科で相談すると大学病院の免疫内科を紹介されました。そこでの精密な血液検査では、昨年、抗核抗体は160倍、今年は320倍と推移していますが、代表的膠原病の検査には何もひっかかりませんでしたので、半年ごとの経過観察の状況です。ここ数ヶ月、肩、肘の関節の痛みがひどくなり、全身のあちこちが痛みだしました。 今月初め、更年期からの関節痛かもと思い、婦人科の方で血液検査をうけましたが、炎症反応は出ませんでした。エストラーナテープを処方されましたが、よけいに身体がだるく感じてしまったので貼るのをやめてしまいました。 何らかの膠原病の発症の兆候なのか、更年期障害によるものなのか、何もわからず不安が増すばかりです。大学病院の免疫内科の医師は、今はとくにできることもなく、この膠原病という断定はできないので、痛みについては湿布や痛み止めなどの対症療法しかできないと言われています。 今、私の身体で何がおきているのか、どうすればわかるのでしょうか。今は普通の生活はできていますが、そのうち関節の痛みで動けなくなるのではと不安です。血液検査でリウマチが陰性でもリウマチの可能性はあるとも言われました。 抗核抗体の数値も高すぎるのでなんらかの異常はあると思われます。それともわからないほどの難病が隠れているのでしょうか。どうすればいいのか、憂鬱です。アドバイスお願いいたします。

5人の医師が回答

体の痛みと痺れ

person 30代/女性 -

今年3月末に手足の痺れと肩、首、腰の痛みがあり整形外科を受診しました。原因不明でしたが、湿布を貼って様子をみるよう言われました。痛みと痺れが続くため、内科と脳神経外科も受診し、特に異常はありませんでした。肩こりや疲れから来るものではないかと言われました。脳神経外科で処方された痛み止め、筋肉の緊張をほぐす薬等を飲んでいます。その後6月から9月にかけては症状が良くなり、肩こりや腰痛はあるものの痺れはほぼなくなって、趣味の山登りにも出かけることができていました。しかし、10月に入って腰痛と足の痺れがひどくなりました。最初は季節の変わり目のせいかと思いました。その後、背中の痛みや起床時に体が動きにくい、腕や太ももに筋肉痛のような痛みがある、体がだるい、頭痛(元々偏頭痛はあります)、足と指と肘の関節痛、寝る前に足の痺れが気になって眠れない等の症状が出てきたので、総合診療科を受診しました。結果的に、異常はなく、リウマチ、膠原病、繊維筋痛症も否定されました。心や体の疲れから来ているのではないかと言われ、心療内科に行くよう勧められました。心療内科には行こうと思っていますが、他に調べるべき病気はありますか。同い年の同僚は原因不明の体調不良で更年期と診断されたそうですが、更年期の可能性も考えて婦人科も行くべきでしょうか。他に何科に行けば良いでしょうか。また、昔の同僚も同じように原因不明の体の痛み、関節痛で2、3年悩み突然亡くなってしまいました。もしかして自分も同じようになるのではと時々不安になります。10月に入って仕事を休むことが増え、雨の日の方が体調の悪いことが多いです。仕事はデスクワークと外回りが半々ぐらいです。

1人の医師が回答

乳がんホルモン療法について

person 60代/女性 - 解決済み

67歳の女性です。更年期をむかえた50歳の頃、ホットフラッシュがひどかった為ホルモン補充療法を始めました。エストロゲンと黄体ホルモンを併用する飲み方で、昨年12月に乳がんが見つかるまで17年間服用していました。しかし、乳がんが見つかったことで、当然ながらこの薬の服用は禁忌となりました。するとひどいホットフラッシュが戻っただけでなく関節痛にも悩まされ始めました。そんな中、今年2月20日左胸乳がん部分切除術を受けました。病理検査の結果は浸潤径15mm, 脈管侵襲なし, リンパ節転移3個中1個, 女性ホルモン陽性, her2タンパク陰性, グレード1, Ki-67:10%でした。医師によると手術の傷が治った段階で、放射線治療5週間とホルモン治療(アルミターゼ阻害薬)を始めるとのことですが、今でさえホットフラッシュと関節痛に悩まされているのに、さらにエストロゲンを減らすホルモン療法を始めれば、今の辛い症状がよりひどくなるのではないかという不安があります。また他にも骨密度の減少など様々なデメリットがあると聞いて、今私は放射線治療だけ受けてホルモン療法をしないという選択をしようかと考え始めています。これはかなり危険なことでしょうか?

2人の医師が回答

りんご病による倦怠感、それとも更年期障害?

person 50代/女性 - 解決済み

12月の末頃、娘の頬が突然赤くなり「りんご病かな?」と思っていた頃、 私の咳が出始め、2週間以上続きました。 咳がメインで熱は出ず、マイコプラズマかと思い、検査してもらうも陰性、インフルエンザもコロナも陰性、 多分、娘のりんご病が移ったのだと思っていましたが、りんご病でこんなに咳が長引く事って有るのかな?と疑問に思っていました。 現在、咳はもう殆ど出なくなりましたが、18日から酷い頭痛や吐き気が有り、19日に 太ももに発疹が出ていて、次の日は腕にも発疹が出て、痒みも有り、写真で見たりんご病の症状にそっくりでした。その次の日から、むくみと関節痛が有り、起き上がるのが大変な程で、立って家事をするのも辛い状態でした。 現在、約1週間経ちますが、 関節痛とむくみは減って来たものの、頭痛と吐き気がまだ有り、今はそんなに酷くは無いのですが、 なんとなく気持ち悪い感じが続いてます。 昨夜もご飯は食べずに就寝しました。 りんご病でこんなにムカムカする事って有るのでしょうか? つわりに似たような気分の悪さですが、りんご病ではなく、更年期障害から来るものでしょうか? 1年近く、生理も来ておらず、もう閉経かな?と思っていたのですが、先月、先々月と突然、また 生理が来たのでちょっと驚いていたところです。 発疹が出る前日に酷い頭痛と吐き気だったので、 りんご病での症状だと思っていたのですが、長引くので他の要因かも?と思いつくのが更年期 でした。 なんとなくだるい症状が続いておりますが、この症状は治まって来るでしょうか? りんご病になる前のように普通に食欲の有る、健康体に戻りたいです。

7人の医師が回答

乳がん温存手術後 放射線治療とホルモン薬アナストロゾール副作用について

person 50代/女性 -

乳がん温存手術後、放射線治療中です。(16回予定で15回まで終了。)抗がん剤治療なしです。 20日前からホルモン治療薬アナストロゾール1ミリグラムを毎朝服用しています。 プレガバリン薬も3回服用しましたが、内2回朦朧とし過ぎて具合が悪くなり、医師の許可を得て服用中止しました。 乳がんになる前から、更年期障害なのかわかりませんが、通勤時の電車などで貧血みたいに気分が悪くなる事が多いです。(血液検査では貧血はありませんが、低血圧です。)近隣に女性診療科がなく、更年期については病院未受診です。 放射線治療とアナストロゾール、数回しか服用していませんがプレガバリンの服用が同時期に開始され、どの副作用なのか、あるいは副作用ではないのかがわからないのですが、時々吐き気まではいかないのですが気分が悪くなる事が多く困ってます。暑さを感じると気分が悪くなる事が多いように思います。 アナストロゾールの説明書には副作用の一つに吐き気とありましたが、開始前に医師に聞いた所、主な副作用は関節痛や骨粗鬆症との事でした。また、放射線の副作用も乳房だけ照射するため、吐き気はまず起きないと言われました。 放射線治療とアナストロゾール服用開始して3週間位ですが(開始日は1週間程放射線が先です。)、その間に気分が悪くなったのが6回程あります。(内2回はプレガバリン服用翌日。)また先週から倦怠感と疲労感が酷くて、これは放射線医師に聞いたら副作用の可能性ありと言われました。 また関節痛ですが、先週からたまにですが、何か物を取ろうとした時に指の関節が一瞬痛む事があります。アナストロゾール服用開始して2週間位で関節痛始まる事はあるのでしょうか? アナストロゾールは最低5年間は必要と言われており、放射線治療終了後体調見て仕事復帰も考えなければならず、副作用が気になっています。

1人の医師が回答

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