療養型病院から療養型病院への転院に該当するQ&A

検索結果:358 件

「87歳母 水疱性類天疱瘡から小腸穿孔となりました。」の追加相談

person 50代/女性 -

先日ご相談させて頂きました母の事になります。 現在、類天疱瘡の治療薬で、ステロイドは20mlまで下がり、更に少しずつ下げている状態。 小腸穿孔は少し良くなって、現在は中心静脈栄養の状態になっています。 タンパク質の吸収が余り良く無いと、最初の病院より療養型病院に転院した時に説明を受けました。(6/22転院) その後の様子は、コロナの為詳しい病状は聞けない状態になっています。 現状がこの様な状態なのですが、今後来月辺りに、4回目のワクチン接種の時期になるのですが、接種しても大丈夫なのかが気掛かりです。 せっかく今落ち着いている状態なので、ワクチンを打った場合の病状の悪化や副反応などがどうなのか、病院にその旨相談したいと連絡した所、病院的に接種するかしないかは家族が決めて欲しく、相談は受けれないと言われてしまい、悩んでいます。 もしコロナ罹ってしまったら、間違いなく最悪な事になってしまうとは思いますが、何とか今落ち着いている状態なので、ワクチンを打って悪化したりしないのか心配です。 最終的には、私が決める事になるとは思いますが、ワクチン接種のリスク等教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

回復期リハビリ病院へは60日過ぎると入れないのですか

person 70代以上/女性 -

1月22日に脳出血を発症し、現在急性期病院に入院中の84歳の母がいます。2月18日に主治医と面談時には、重症(右上肢下肢の麻痺、意識障害、失語、経鼻経管栄養で全介助)なので回復期リハビリ病院への転院は無理ということで療養型病院を勧められましたが、納得出来ず、別病院でセカンドオピニオンを受けようとしました。しかしそんな折、運悪く私が2月20日にコロナに感染してしまい、2月いっぱい身動きが取れなくなりました。(私がキーパーソンで私以外には家族がおらず、代わりに対応できる者もいません。) やっと8日間のコロナ療養期間が終わって、3月1日から動き出しましたか、セカンドオピニオンの予約がやっと取れたのが3月15日で、それまで待たなければならなくなりました。しかしその間に母も発語がとても増えてきて反応が良くなり、看護師さんとの会話もできるくらいには回復してきました。しかし、お粥ときざみ食を食べる訓練では嘔吐して失敗し、現在はまだ朝夕が経鼻経管、昼はペースト食だそうです。 そしてやっと3月15日に受けたセカンドオピニオンでは、有名大病院の脳外科准教授先生に診ていただいた結果、回復期リハビリ病院へ行けます、主治医にはご家族の希望も含めて手紙を書いてあげますと言って下さいました。 その日(3月15日)で、発症からすでに54日目だったのですが、そのあとの流れが分からなくて、セカンドオピニオンの病院からの報告が主治医のもとに届くのにも時間がかかるだろうし、連絡を待っていればいいのかな?ぐらいに考えていましたら、そのあとも2~3日連絡がなく、今日で56日目になってしまいました。リハビリ病院への転院は発症から2か月以内と知らなくて、いま慌てています。来週になるともう58日ですが、こんなギリギリではもうリハビリ病院への転院は無理でしょうか。コロナにかかって時間をロスしたのがとても悔しいです。

5人の医師が回答

誤嚥性肺炎で、入院している88歳の相談です。

person 70代以上/男性 -

昨年の12月中旬に、風邪から誤嚥性肺炎になり、痰も酷く急遽入院になりました。 鼻から酸素をして、初めは点滴で、抗生物質を投与する治療でしたが、抗生物質が効かずと言うことで、治療方法を首からの中心静脈栄養に変更しました。 嚥下機能も低下していると、言われ食べ物、飲み物は本人が、食べたい意志があっても禁止されてました。 1ヶ月位で、長期療養型病院に転院させられ、そっちでリハビリ兼ねてと言う話でした。 現在は長期療養型病院で2ヶ月目を迎えます。 毎日ベッドで寝たままの父はしっかりしていて、体も動かす事もでき、話もでき食べ物を食べたい!水も飲みたい!と言います。 体もガリガリに痩せてしまってるので体力はないと思います。 先日、面会に行った祭に、酸素が取れていて、痰の吸引もしなくてよくなる程になってました。 相変わらず、体は更に痩せてました。 それでも、食べ物が食べたい!水が飲みたい!と強く言ってきます。 看護師さんに、面会の後、話をさせてもらって始めてわかった事が、今月の初めに父のリハビリで嚥下のリハビリをした祭に、リハビリの先生がまだ、やめたほうがいいと判断をして、嚥下のリハビリもやめたそうです。 もし、無理をして誤嚥性肺炎になりやすくなったら?などと言われました。 看護師さんに、本人が食べたいと気持ちが強くあるので、またリハビリをしてもらうことは?可能ですか?と聞くと、国でリハビリの回数が決まってるので、その回数を全部使ってしまったのでもうできません、と言われました。 では?このまま、なにもせず?寝たままですか?と聞くと、気晴らしに、拘縮予防で手や足を動かす位しかできないんです。と言われました。 自費リハビリなどもあると聞いた事もあります。その病院が対象かは不明ですが、看護師さんはそれでも家族の意向で食事をさせた方がいいですか? 何がいいでしょうか

4人の医師が回答

在宅のことなら先生またよろしくお願いいたします

person 60代/女性 -

先日心房細動で脳梗塞を起こし、右半身不随・失語症・ 嚥下困難になった101歳の母親の今後の件でで相談させていただき(8月22日です)親切な回答をいただいありがとうございました。 8月3日に救急で入院した病院で役3週間後(8月30日)2階の回復期病棟にうつり3日後(8月30日)に再梗塞をおこしてしまいました、また3階へ逆戻りその後はたいして回復もせず、 嚥下困難と失語症がひどくなり回復しないまま リハビリも嫌がってその病院から転院をすすめられました ソーシャルワーカーの方はなれないひとなのか詳しい相談ものってくれないまま早く次に行く病院を決めなさいの 一点張りで、やむなく家に近い一般病棟に転院しました 療養型も3軒教えてくれましたが2軒はすごく遠く私が付き添いに通えません ひとつ近い病院があるのですが、近所やケースワーカーさんなどの意見でそこは止めたほうがいいと悪評の高い病院で迷い躊躇して決定できませんでした 考える猶予期間が3日しかなく口コミを集める暇もなくやむ終えず近所の病院にしましたこの病院は評判もよくいい病院ですがやはり一般病院なので3ヶ月しかおれません

1人の医師が回答

肝がん終末期と診断されましたが。

person 70代以上/男性 -

84歳の父の件です。昨年11月7日朝、突然の腹痛と全身の黄疸症状のため、消化器内科で診てもらったところ、緊急入院となり検査の結果、余命2〜3週間の肝がん末期と診断されました。1年前に見つかった肝内の腫瘍がいつの間にか胆管にまで入り込んでいて治療の術がない、緩和ケアになりますとのことでした。それから点滴でモルヒネ投与が始まりましたが、不思議なことに日が経つにつれ、外見上徐々に症状が改善するかに見えたため、10日ほどして主治医に伺ったところ、改善してはいない、入院時に24あった黄疸値が現在は18まで下がりやや安定しているがこれ以上改善することはないとの説明でした。ところが、1ヶ月を経過してますます状態が良くなってきたかに見えたため、再度質問すると随分安定してきましたので療養型の病院に転院しましょうかと言われ、驚いて今後の見込みを尋ねたところ、それは判りませんとの回答でした。各種の検査画像を見せていただき説明を受けましたが、腫瘍の大きさなどについては明確ではなく、入院時の突然の腹痛と黄疸の原因は腫瘍からの出血であり、今はその出血が止まっているため黄疸がやや改善しているがいつ再出血するかは判らず余談は許せないとの説明でした。その後、その病院側の手配により、12月22日、療養型病院に転院し現在も入院生活を続けていますが、父の状態はますます改善しているかに見えます。モルヒネ投与も経口となり、点滴も1日1本、尿道カテーテルはそのままですが、食欲も十分で病院食では間に合わず家族がいろいろと運んでいる状況です。今の主治医に入院時検査結果を伺いましたが、黄疸値は2で、腫瘍マーカーは768とのことでした。毎日傍で見ている家族としては、病室内で元気に歩いて見せる父の姿からはとても末期がんの患者のようには見えません。このようなことはよくあることなのでしょうか。先生方の一般的なご見解をお聞かせ下さい。

2人の医師が回答

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