睾丸摘出に該当するQ&A

検索結果:289 件

右側陰嚢水腫摘出手術後の陰嚢痛に伴う、右腰部及び背中の痛みについて

person 40代/男性 -

右側陰嚢水腫摘出手術を2019年9月に日赤病院で行いました。 水腫は2mm立方体程の小さなもので、陰嚢を切開し摘出しました。睾丸には癒着していません。摘出するひと月ほどはかなりの痛みがあり毎日ロキソニンを飲んでいました。 手術は無事に終わり3年経ちましたが、術後から右陰嚢内と右腰部の鈍痛に悩まされていました。 2022年5月に右側腰部と右側背中にかなりの痛みがあり、6月にCT(右側上半身)とMRI(陰嚢と睾丸)を撮りましたが、臓器自体には問題なく、結石や前立腺炎ではないと言われました。陰嚢内に微細な結節が多数ありと書かれていました。 8月に入り右側陰嚢(水腫摘出したところ)内の痛みが増してきて、腰や背中もギックリ腰のような症状でかなり辛いです。 整骨院や整形外科にも行き腰や背中の症状を見てもらいましたが、ヘルニアや坐骨神経痛ではないと言うことで、患部のマッサージで終わってしまい、症状の改善には至っていません。 自分の身体と三年間向き合ってみて、CT MRIでは問題点はないと診断されましたが、陰嚢内の痛みは間違いなくあり、痛くなると腰部と背中が痛くなる関係性は間違いありません。 日赤の先生には、陰嚢内を再度開いてみるしか方法はないとも言われています。 セカンドオピニオン等でもあまり積極的に話を聞いてもらえません。 ペインクリニックや大学病院などでは、陰嚢内の神経だけをきる手術などもあると聞きますが、情報があまりなく困っています。 この先どのような順を踏んで完治まで持っていけば良いかと、同じ様な症例があればアドバイスをお願いしたいです。

3人の医師が回答

精巣捻転の可能性について

person 20代/男性 -

いつから、どのくらいの違和感があるか覚えていないのですが、少なくとも直近3日、右側の睾丸に少しの痛みを伴う違和感を感じています。 違和感を感じるのはじっとしているとき(電車で立っている、待ち時間を座って過ごしている)で、それ以外の歩いているときや誰かと会話しているときには感じません。腹痛を伴うような軽微な痛みですが、睾丸を手で触っても違和感に変化はありません。 運動も普通にできますが、デリケートな部分なので少し不安に感じています。素人ながら調べていくと「精巣捻転」というものがあると知り、処置が遅れた場合は睾丸を摘出することになるそうなので、日常生活は送れるものの医療機関を受診すべきか迷っています。 自分なりに心当たりをまとめたものが以下です。 ・テレワークで毎日10時間近くデスクワークしている  → 長時間同じ姿勢だったため、血流が悪くなってしまっている ・手を清潔にせず自慰行為をしてしまった  → お恥ずかしながら、そのときにばい菌が入ってしまい、軽い炎症を起こしているのかもと思っています ・寝相が悪い  → 寝相が悪い、というより頻繁に寝返りを打つので、これは少し気にしています。 お医者様のご意見をお聞きしたく思っています。よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

温泉医者先生へ  左副睾丸の腫れ(しこり)について

person 30代/男性 -

温泉医者先生、いつも的確な助言を有難うございます。今回も先生の見解をお聞きしたくて質問致しました。よろしくお願い致します。もし専門外だったらすいません。 5月2日より、左の副睾丸に違和感に近い軽い痛みを感じました。しばらく様子をみて2週間経っても変化がなかったので、泌尿器科を受診しました。なお、2~3年前と10年前にそれぞれ同じ左が副睾丸炎になった経験があります。では今日までの経緯を書きます。 5月23日、触診で左の副睾丸に小指ほどのしこりがあると診断され、ミノマイシンを処方されました。尿検査は白血球が検出されたのみで、細菌検査やクラミジアの検査も異常なしでした。なお、副作用なのか、持病の過敏性腸症候群が分かりませんが、ミノマイシン服用5日後、下痢が始まりました。 5月28日、触診でしこりが少し大きくなり、サワシリンに薬が変わりました。尿の白血球の数は前回よりも減ったようでした。 6月4日、および6月11日、二週間のサワシリンを服用後、尿も問題なく、しこりはほぼ消えて違和感はなくなりました。しかし、6月15日頃から再び左副睾丸に違和感を感じ始め、6月18日、触診においてしこりがまた小指の大きさに戻ってしまいました。薬がファロムに変わりました。 その他の情報として、下痢が続いていたので胃腸内科とかかりつけ医の2件受診しました。どちらの先生の見解も副作用という事でした。6月2日血液検査をしたところ、何の異常もなく、全てが正常値で、そもそも炎症反応すらなく、糖尿病もなく、甲状腺も問題がありませんでした。 下痢はともかく、私の左副睾丸は一体どのような状態になっているのでしょうか?初診時に泌尿器科の先生から、小さくならなければ左副睾丸を摘出するしかない、言われて不安でいっぱいです。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

また副睾丸炎になり、泌尿器科受診の結果自宅療養となりました。

person 70代以上/男性 - 解決済み

77歳の男性で、今年7月に急性の前立腺炎症となり(39.5℃の発熱、痛みは無い)、1週間位の入院して点滴治療して治りましたが、一昨日(28日)に、熱は無いが股間に痛みを感じて泌尿器科を受診した結果、尿は奇麗なので慢性の前立腺炎だろうからという事で、抗生剤を処方されましたが、その日の夕方から発熱し(37.3℃、解熱剤を呑む)、股間の痛みも酷くなったので、昨日再び受診したところ、尿は奇麗だが、陰嚢が腫れていて、副睾丸部分が固くなっているので、副睾丸炎(右の)だという事で、更に解熱剤(ロキソニン)を処方され、自宅で療養することになりました。 それでお聞きしたいのは、1つには自宅で療養している間、散歩や家事等普通に生活していて良いのでしょうか。2点目は、今回も入院して点滴治療をした方が良かったでしょうか(今回、私が自宅療養を希望したので)。最後に、今後治癒した後、再び副睾丸炎や前立腺炎にならない様にするのには、日常の生活には、どの様なことに気を付けたら良いでしょうか。日頃水分摂取には気を付けていますが。 以上3点です。宜しくお願い致します。 尚、私は61歳の時に前立腺肥大の手術を受け、64歳と71歳の時に、左の副睾丸炎になり(入院して点滴治療)、今年(77歳)5月にその左の精巣を、再発を防ぐ為に摘出しました。

2人の医師が回答

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