膀胱鏡内視鏡検査に該当するQ&A

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泌尿器科の悩み 膀胱について

person 40代/女性 -

今年の5月半ばに微量の血尿がでました(明らかな水分不足)翌日泌尿器科に受診。尿検査したら膀胱炎と言われ抗生剤を。それから1週間の間に肉眼で見える微量の血尿が(痛み無)。抗生剤が切れた中旬に泌尿器科に。尿検査問題なし。私が騒いだため,心配だったら膀胱鏡で検査もあるけどと言われたが私の希望で5月17日に膀胱鏡の検査を。そこでポつっとしたものがあった。医師は3か月後に貴女の安心材料の為に膀胱鏡の検査しましょうと言われ 8月にしなくていいならしたくない!と言った(5月から血尿はなし)8月中旬に診察いったら医師が,不鮮明な?ガン?え?検査する?しない?どっちでもいい言われ検査して貰ったら前回と変化なし。その日にどうやら尿検査の細胞診の検査をしていたらしく,次回1か月後に診察に。その日の尿検査も異常なし。1か月後受診したら先生は「どうですか?」と言われたので,水分しっかりとったら綺麗な尿になりましたとお伝えしました。先生は,前回の尿検査の細胞診の結果は全く異常なしと言われ内視鏡で病理に出すの別にしなくてもいい言われて(その日の尿検査も異常なし)先生に尋ねたら,ポリープでもなく,発赤でもなく,カリフラワー(ガン)とは全く違って結局先生もなにかわからないらしく(一ミリも満たないくらい点みたいなものらしく)結果,入院して膀胱のポツっとしたものを内視鏡で取って病理にださなくてもいい言われて,3か月後に膀胱鏡の検査と尿検査をと言われました。特に5月以降,血尿とか何もなく1日に1リットル以上は水分取ってトイレもきちんといっています。もし悪い物でしたら尿細胞診で何らか結果でますでしょうか?また悪い物でしたら5月~今までの間にも肉眼で見える血尿とか1回ぐらいはありますでしょうか?何らかの症状とか。また,結果がこれでも定期的に永久に数カ月ごとに膀胱鏡の検査をずっとしていくのは何か問題があるのでしょうか?

2人の医師が回答

膀胱癌で「上皮内癌、G3,BCG抵抗性」の治療

person 60代/男性 - 解決済み

平成29年の9月に膀胱癌が確認され。グレード3でした。10月に内視鏡手術を行い。その後計8回のBCG治療を行いました。 残念ながら腫瘍を取り除くことが出来ず。昨年の3月に2回目の内視鏡手術を行い、その後、再度計8回のBCG治療を行いました。 8月に3回目の膀胱鏡手術を行いました。結果は「以前の手術部とは別の所に、新たに1ヵ所だけ狭い範囲で腫瘍があったとのことです。同時に明らかな浸潤は見られない」とのことです。ただ腫瘍が残っていた以上「BCG抵抗性」の診断になります。 現在は経過観察で、定期的な検査で現時点では異状はありません。 ただ「上皮内がん、グレード3、BCG抵抗性」となり、再発の可能性は高いように思います。再発を繰り返した後に、浸潤性のがんに進行した場合に、また「BCG抵抗性」自体が膀胱の全摘の対象にもなります。実際にある医師からは膀胱の全摘を勧められました。 今後は通常の内視鏡検査から5-アミノレブリン酸を用いた「光力学的診断:PDD」と「光力学診断補助下内視鏡手術」に変えたいと考えています。 同時に内視鏡手術において、通常の「高周波電気メス」による手術とは別に、「YAGレーザー」を活用した内視鏡手術があるようです。BCG抵抗性に適切な治療のようです。実施している医療機関は多いのでしょうか?膀胱温存を強く希望する私としては、今後の再発時にどのような治療方法が考えられるのかを事前に知っておきたいと思います。 [ 質問事項 ] 1、「YAGレーザー」を活用した内視鏡手術について、また実施中の医療機関があれば教えていただけないでしょうか? 2、再発時の内視鏡手術は浸潤性膀胱がんに進行しない限りは、内視鏡手術での継続が可能なのでしょうか? 3、「動注科学療法+放射線治療」の対象や目安となる開始時期について教えて下さい。 熊本県在住

3人の医師が回答

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