骨折プレート痛みに該当するQ&A

検索結果:647 件

顔面多発骨折後の微熱

person 20代/女性 - 解決済み

昨年の7月に交通事故に合い、顔面多発骨折と、右膝を骨折しました。右顎(オトガイ)の骨折が酷かったようで事故に合った翌日に形成外科のある総合病院で顎間固定と吸収性プレートを入れる手術(下顎)、気管切開を受けました。 
その他、右目の下から口に向けて縦に骨折していると言われましたが、こちらはプレート等は入れず骨を合わせているだけなので、徐々に調整していきましょうと手術をしていただいた先生よりお話をいただきました。 事故後4週目(昨年の8月頃)に、吸収性プレートを入れた箇所の縫合が5ミリ程開いてしまい、そこからプレートが見えている状況でしたが、先生方の指導のもと口腔ケアを行い、事故後4ヶ月目(昨年の10月頃)に傷口が塞がりました。 一旦熱や痛みは落ち着いたものの、昨年の11月に南アジアへ1週間程出張し、帰国後、1週間毎に40度前後の高熱を出す日々が続きました。感染症内科のある別の病院で診ていただき、12月の中旬ごろには一度熱も治まったものの、 昨年の末(12月頃〜)本日まで、微熱(36.5度〜37.5度 平熱が35.5度前後です)発熱(37.5度〜38度)が3週間程続いています。朝熱が出て、仕事をしていると下がってくるとういう状況です。 熱に加え3日前に足首から右足にかけて15cm程の網目が所々切れたような発疹と水膨れが出てしまい、皮膚科で診ていただいたところリベドかひだこかどちらかであろうと言われました。 3年前に椎骨脳底動脈の循環不全症候群と診断されたことがあります。 微熱、発熱、顔面の麻痺があり頭がぼーっとした状況が続きます。
 長くなりましたがこのような状況は何科の先生に相談したら良いでしょうか。。。

7人の医師が回答

右脛骨、腓骨遠位端骨折 プレートを抜くメリット・デメリットを教えてください

person 40代/女性 -

昨年2月末に脱臼骨折をし、3/8に手術を行いました。 1年が経過し、今月28日にプレートを抜く予定になっています。 が、とにかく手術が怖くて、抜くかやめるか迷ってます。 主治医はどっちでもいいけど、若いから抜いておいたら?といった感じです。 年齢はまもなく45歳女性。 足首の固さや気にならない程度のしびれはありますが、プレートは関係ないと言われています。 となると、現在生活に大した支障なく…。 正座も横座りもできます。 痛みを感じるのはレントゲンを取る際にプレート部分を板に付ける時ぐらい。 あとは天候でか?たまにアイタタタとなる時があります。 術後のリスクはエコノミー症候群と感染症となっております。 ・もし、先生方が同世代なら抜きますか? ・現在、モンドール病なのですが、エコノミー症候群のリスクは高まりますか? ・抜いたあとの骨折のしやすさはどの程度なのでしょうか? ・麻酔科の先生は院内に1人なのですが、この先生が手術中に倒れたりした場合は、他の先生で麻酔のコントロールはできるのでしょうか? 今、大した支障がない分、手術した故に何かが起きたら嫌だな…と迷ってます。 その他のそれぞれのメリット、デメリットも教えてください。

5人の医師が回答

脛骨遠位端骨折(ピロン骨折)の抜釘について

person 30代/女性 - 解決済み

2019年2月にスノーボードで転倒し、左足首の脛骨前側が陥没するような形で粉砕骨折しました。脛骨遠位端骨折(ピロン骨折)と診断され創外固定をし、一週間後に手術。人工骨を入れ、左足首前面にプレート枚+ボルト6本と単独のボルト一本、背面からプレート+ボルト2本、内側の踝からボルト2本が入ってます。 術後1年が経過し骨は無事に完治しましたが、背屈側にはあまり曲がらず、走ること、段差の大きい階段を降りる事が困難です。(理学療法士からは筋とかが固まっているのではなく、カチッとロックしているようで、プレート等がたくさん入ってるのが要因かもと言われました。) 親指、人差し指もほとんど曲がりません。足首を曲げる、内踝を押すと痛みがあります。 足首を曲げ伸ばしすると、内踝の後辺りからゴリゴリ音がします。 歩くのは問題ありませんが、20分位で前面プレートの上部の脛の辺りと内踝に痛みが出ます。 今後は半年から1年毎に軟骨の状態等を確認するため通院ということになりました。担当医は抜釘はできなくは無いけど経過を見ましょうと、抜釘には否定的です。(手術を担当した医者は転勤したため別、今の担当医もまもなく転勤) 以上が現在の状況です。 質問1:抜釘はいつまで可能か? 私の希望としては抜釘をしてほしいと思っていますが、ネットでは1年を越えると抜釘が困難になるとありました。 いつまで経過を見るのか不安です。 次の担当医に『今さら無理』とか言われないでしょうか…。 質問2:可動域を広げる方法 結構本気でスノーボード(10m以上飛んだりします。)とテニスをしています。 今の可動域では運動が困難なため、どうにかしたいのですが、解決方法は皆無なのでしょうか?

4人の医師が回答

足関節脱臼骨折抜てい術の必要性

person 40代/女性 -

昨年12月に階段から落ち、右足首脱臼骨折の為、チタン合金の10センチのプレートと5センチのスクリューを2本入れる手術をしました。距骨、脛骨、腓骨3箇所、他1箇所を骨折し酷い脱臼もありました。やっと1年で普通に歩行出来てるような感じです。正座はまだ出来ません。術後の傷口回復とリハビリにも苦労しました。 過去に骨折などすると、将来的に変形性足関節症になり易く、その手術となると今のプレートやスクリューが邪魔になると診断されてますが、変形性足関節症になる確率が高いのか、せっかく傷口も目立たなくなりこれ以上の回復がある訳ではないのに、その為に手術するのが怖いです。子供や仕事など、すぐに日常生活も送れるのか不安な事もあります。 メリットデメリットの比率的な所で、手術を受けるべきか悩んでます。手術は早くても4月以降で、子供の進路が決まってからにしたいです。まだ時期的には、抜けるはずですが、その不安もあります。 術後の回復についてはすぐ歩けて、傷口の腫れや痛みは抜丁術の方が軽いと聞きますが、本当ですか?近い将来足の痛みで困るのであれば、今頑張って抜こうとも思います。 お医者さまなら、どう診断されますか?

4人の医師が回答

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