鼻腔ポリープに該当するQ&A

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好酸球性副鼻腔炎の診断について

person 40代/女性 - 解決済み

以前此方で色々相談させて頂いた者です。 左側に1つだけの鼻茸あり。 右側しこつ洞に膿?炎症あり。左側のしこつ洞、両上顎洞はほんの少し膿?炎症があります。 血液中好酸球は2.1でした。 鼻茸の病理の結果が出まして、 「多列線毛円柱上皮に皮膜された粘膜組織を認め、ポリープ様の形態が示唆されます。軽度慢性炎症細胞浸潤を認めます。好酸球を散見しますが、強拡大視野にて70未満です。 26個,21個,14個/HPF」 との所見でした。 この結果から、主治医の先生は好酸球性副鼻腔炎でないとの診断をされました。 しかし、此方で他の質問で投稿したところ、鼻茸がステロイドで縮小したので、好酸球性副鼻腔炎だと、ご教示頂きました。 病理に細胞を出す前にステロイド点鼻薬を行った場合、病理前の結果は変わるのでしょうか? 此方でご教示頂いたように、好酸球性副鼻腔炎が、難病指定の枠に入らない場合は、好酸球性副鼻腔炎では無いという診断をするのでしょうか? 軽度の好酸球性副鼻腔炎であると、患者には伝えないのでしょうか? 好酸球性副鼻腔炎では無いとの診断を受けて安心しておりましたが、此方で好酸球性副鼻腔炎だと、ご教示頂きとても不安になっております。 今さら主治医に再度確認しづらく、途方にくれております。 他の病院で確認した方が良いのでしょうか? お手数おかけしますが、ご回答頂けましたら幸いです。 何とぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

鼻中隔湾曲症と副鼻腔炎

person 20代/女性 -

5〜6年くらい前から副鼻腔炎と診察を 受けております。 1番初めて副鼻腔炎にかかったときには 個人耳鼻咽喉科で1年くらいお世話になり、 仕事の都合上で別の市に4年、そこでは 総合病院の耳鼻科でお世話になりました。 花粉症の時期になれば同時に副鼻腔炎。 去年は寒い2月にいきなり副鼻腔炎だけ。 と何回も繰り返しております。 総合病院ではアレルギーの検査時 右の鼻からカメラを入れる際に入らず (がつっと当たって激痛だった…) 鼻中隔湾曲症とも言われ、 手術も考えた方がいいとも言われました。 今回、地元に戻って先日熱と喉の炎症で、 休養後、そこまで鼻づまりは酷くないものの 鼻声等…これは!だったので これまで通っていた個人の耳鼻咽喉科に 再受診したところ、レントゲンを撮るや、 5年前より黒い空洞がなくなっている。 副鼻腔炎良くなってないねと言われました。 今は鼻の入口がかろうじて黒く、 中は真っ白と言われました。 レントゲンを比べると明らかでした。 鼻中隔湾曲症の手術、総合病院の医師には これを行えば副鼻腔炎も改善される見込みが あるとのことでしたが、 個人の耳鼻咽喉科の医師には、 副鼻腔炎の改善が先!という感じでした。 これ以上放っておくとポリープになる可能性 があると言われましたが、 今のところ投薬治療のみです。 手術も検討した方がいいでしょうか? 副鼻腔炎の酷い症状は初めての時のみ。 悪化してるのにもかかわらず、 症状がない時の方が長く、1〜2週間投薬で 薬飲み切ると治まる。の繰り返しでした。 薬が終わる頃には医師に再受診し、 薬はもういいでしょうと言われていたのに なんだか残念です。

1人の医師が回答

嗅裂を広げる手術について

person 40代/女性 - 解決済み

 好酸球性副鼻腔炎疑いで、嗅覚障害になり、5年経過します。シムビコートの経鼻呼出で、嗅覚があったりなかったりです。 CTではポリープはないと言われ、好酸球性副鼻腔炎と確定診断されていません。    7月にコロナに罹患後、嗅覚味覚がなくなりましたが、シムビコートの経鼻呼出を増やして、回復しました。しかし、2ヶ月経過後、嗅覚が不安定になり、1日匂いを感じない日が続いたため、耳鼻科受診。「嗅裂炎症」と言われ、ステロイド点鼻薬、ディレグラで、一ヶ月後に嗅覚は安定しましたが、点鼻薬、ディレグラをやめるとまた、嗅覚が不安定になるようになりました。コロナに罹患する前は、シムビコートの経鼻呼出だけで、嗅覚を維持していまたが、現在はディレグラやステロイド点鼻をしないと嗅覚が戻りません。主治医に、手術のことを聞いても、手術するほどひどくない、嗅裂が少し狭いだけだから、薬など調整したらよいと手術に対しては否定的です。  それで、嗅覚専門、好酸球性副鼻腔炎に詳しい先生に、メールで問い合わせしたところ、好酸球性副鼻腔炎の可能性が高く、ポリープが目立ちにくく、嗅裂が狭く、鼻の粘膜が体調等で少し腫れるだけですぐに閉じてしまってにおいが落ちるということを繰り返しているのではないかと。  手術で嗅裂を拡げるのが効果的だが、確実ににおいが戻らず、逆に嗅裂を傷つけてしまうリスクもあるので、慎重な操作必要とするという回答をいただきました。  嗅裂を広げる手術は難しいのでしょうか。また、嗅裂を傷つけるとどんなことになるのでしょうか。手術をして、嗅覚を失うことが怖くて、手術に踏み切れません。このような状態だと手術する方がリスクが高いのでしょうか。

4人の医師が回答

副鼻腔炎がなかなか治らない

person 50代/女性 -

四月末の風邪から副鼻腔炎になり、今現在はクラリスロマイシン一錠、タリオン、ムコダインを飲んでいます。症状がなかなか取れないので、好酸球副鼻腔炎ではないかと不安になっています。気になる点は ◯透明な少し粘度のある鼻水が時々でます。後鼻漏もあり鼻と喉の間に時々ひっかかっています。透明です。過去に何度か副鼻腔炎になった時は黄色だったのに今回は一度も黄色の鼻水は出ていません。透明なのが気になります ◯レントゲンでは両側性 ◯2週間前に撮ったレントゲンでは、篩骨洞に影があるとのこと。上顎洞はたいしたことなさそう。というこの3つの点です。ポリープ、嗅覚障害、喘息はありません。鼻詰まりもあまりなく、たまに気になる程度です。レントゲンについてですが、昨日歯科でたまたまctを撮りました。上顎洞まではしっかりうつっていて、上顎洞は綺麗とのことです。肝心の篩骨洞はほんの少しだけ下の方がうつっていて綺麗らしいです。中鼻道も綺麗そうです。ということは篩骨洞の炎症は今は良くなっていると判断しても良いのでしょうか?CTにうつっていない篩骨洞の上の部分は真っ白という事もあるのでしょうか?かかりつけの先生は、ポリープも花粉症も喘息もないので違うとおっしゃってますが、不安で...。2年くらい前まで時々血液検査の中に好酸球の値があったのですが、いつも0.5くらいでした。2年前では参考にならないですか?

1人の医師が回答

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