ALT肝臓に該当するQ&A

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肝機能不全による蕁麻疹

person 30代/男性 -

昨日の朝から全身に蕁麻疹が発生し、白い部分の方が少ないくらい全身が赤く膨れました。昨日朝のうちに皮膚科に行って塗り薬(フルオシノニドクリーム)と飲み薬(フェキソフェナジン塩酸塩錠60mg)を処方してもらいましたが、全く効かず夜まで段々と酷くなっていました。今朝起きると昨日ほどではないですが、手の先と足全体が赤く膨れたままでした。原因を自分なりに調べたところ肝機能が悪くなると蕁麻疹が出ることがあるという情報がありました。 肝機能については心当たりがあり、一昨年の健康診断で肝機能の値が基準値オーバー(AST:39/ALT:71/γ-GT:34)で2次検査が必要な値でした。昨年エコーでみてもらったところ脂肪がつき始めているから気をつけてくださいという診断を受けました。昨年はそのアドバイスを受けて気をつけていたため、値も下がっていた(AST:27/ALT:44/γ-GT:24)のですが、今年の健康診断でも基準値オーバー(AST:32/ALT:51/γ-GT:29)となり、ちょうど先週末に病院を受診したところでした。またここ1~2ヶ月くらい尿の色が濃い日があることもあり気にしていました。 相談内容は全身に蕁麻疹が出るほどの肝機能の不全は、今すぐに対処しないと危ないものなんでしょうか?(肝機能不全が進行しているのか気になっています) また蕁麻疹の原因が肝機能の不全だった場合どのような対処があるのでしょうか?(貰った薬で問題ないか気になっています)

5人の医師が回答

自己免疫性肝炎が心配でたまりません。

person 40代/女性 - 解決済み

10年ほど前に出産した年の健診で、肝機能ASTとALTが30〜50ほど、抗核抗体が160陽性になり、肝臓専門医にかかりました。 肝機能に関してはその1ヶ月後すぐに正常値になりました。主治医に言われ、その後毎年血液検査をしており、ほぼ毎回正常値内です。2回ほど30〜50未満の数値を出したことがありますが、再検査をすると正常値内に収まるので問題ないと言われておりました。 抗核抗体に関しては、専門医の先生にお願いして8年前にもう一度検査したところ、陰性となりました。最後の抗核抗体の検査は三年前で、再び陰性でした。 その専門医の先生に『私は自己免疫性肝炎になる可能性は高いのですか?』と聞いたら『高いと思う』と言われたことが、ずっと引っかかっております。 他の内科の先生に聞いたら、『抗核抗体160は女性だとたまにある。自己免疫性肝炎も含めて心配しなくていいよ』と言われておりました。 確かに抗核抗体が陽性になったのも産後すぐの時だけです。それ以降は陰性で、肝機能も毎年ほぼ正常値。高くても50ほどなので、専門医の先生いわく『自己免疫性肝炎だと100は超えるよ』と言われてます。 専門医の先生からは、毎年の健診で血液検査をして、肝機能が高くなったらまた受診してね、と言われております。 自己免疫性肝炎が心配すぎて、毎年の健診が怖くてたまりません。体調不良になるほどです。今回の血液検査で、今度こそ自己免疫性肝炎が分かってしまうのだろうかと思うと不安でたまりません。 自己免疫性肝炎の疑い、と聞いてから、もう10年ほど経ちました。出産がきっかけで発症する女性もいると聞きました。 もし私が産後で発症するなら、もう発症していますか?。私が今後自己免疫性肝炎を発症する可能性は、一般の女性より高いのか、同じくらいだと思っても良いのか、どうか教えていただけると本当に助かります。 どうか、宜しくお願いいたします。 (この専門医の先生のところで、腹部エコーを毎年行なっております。いまのところ脂肪肝はないそうです)

3人の医師が回答

肘の内側の軟部腫瘍及び肝臓のLDHについて

person 40代/男性 - 解決済み

先日、肘の内側(肘関節から上腕側に数センチ上がった付近)の皮下にできた軟部腫瘍(直径2.5から3センチ)を切除して病理検査の結果待ちです。 切除前に執刀医からは、「リンパの腫れ物ではないかと思っている。」と言われましたが術後は「何か分からず、神経系の腫瘍かも。」とのこと。MRIでは尺骨神経の近くに腫瘍がありましたが、CTでは神経に繋がっていないため、神経鞘腫ではないと判断されました。また、リンパを疑うきっかけは、血液検査の肝臓のLDHの数値が悪かったからではないかと推測します。リンパと聞くとLDHの数値も上がっていたことから悪性リンパ腫を想像してしまい、先生の目論見が違ったとの発言さえ気遣いかなと疑心暗鬼になっています。 1 肝臓の数値(9/16の採血)  AST 35 ALT 44  LDH 366 ALP 123  半年前の血液検査では異常はなし。  飲み薬は写真添付のAGAの薬を服用中。  アトピー性皮膚炎の関係でベポタスチン  ベシル酸塩OD錠10mg及びデザレックス  錠5mg を9/8からから服薬。 2 体重の増減   今春からジョギングや食事制限によるダイエッ  トを行っていたが、直近では食事量と食事の  内容を抑えて不規則及び偏った食生活であった  ことから、168センチ55から56キロ→168センチ  52.8キロまで減量。その後、今回の腫瘍を8月  に発見した後、2週間程度で3キロ程度増量し  て、現在も55から56キロです。 3 質問  ア  肝臓の数値について    今回の血液検査で初めて上記のような値が    出たため、改善したいと考えていますが、    日常生活でできる改善方法はありますでし    ょうか。    上記体重の増減に伴う脂肪肝ではないか    と素人ながら考えたりしつつですが。  イ 今回の腫瘍について    LDHが高いこと、寝汗は着替えた方が良い    かなと思うくらいの寝汗を時々かいていま    したが、室温26度くらいの寝室で冬に使う    毛布で丸まっていたせいだと思い、重く考    えていませんでした。    このような状況で悪性リンパ腫の可能性が    あるのでしょうか。    なお、上記のような体重の増減等により、    肝臓の数値が悪化したのかなと考えたりし    ますが、何せ腫瘍切除のタイミングと重な    ったため不安になりまして。    その他の首などのリンパ節にシコリらしき    ものはありません。また、肺のレントゲン    も問題ありませんでした。  ウ  神経系の腫瘍について    肘の神経(尺骨神経?)に触れていない腫    瘍でも神経の腫瘍(神経鞘腫?)は存在す    るのでしょうか。    ちなみに最初(8月)に整形外科で撮影し    たMRI画像では先生から「神経の近くに腫    瘍があり、形も歪ではないため良性の神経    鞘腫だと思う。」とのことでした。    腫瘍の硬さは柔らかくはない。触れば動    く。触った感じは歪な感じがない。大きさ    は7月頃から術前まで変化なし。    大学病院で実施したCTでは腫瘍内に血流を    確認しています。  エ 切除時の印象について    切除した際にリンパ腫であるかリンパ    腫でないかの印象はわかるものなのでしょ    うか。

1人の医師が回答

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