ALT36に該当するQ&A

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PSCについて

血液検査で肝胆道系の数値が引っ掛かりました。 健康診断にて、 ●2011年9月 AST 35 ALT 85 γ-GTP 113 ALP 369 外科医に診てもらった所、脂肪肝と言われ1週間ダイエット後再検査。 ● 10月 AST 24 ALT 37 γ-GTP 82 ALP 325 LAP 85 脂肪肝でしょうとの事。 しばらくして、潰瘍性大腸炎の病院にて血液検査 ●2013年 2月 AST 36 ALT 75 γ-GTP 127 ● 4月 AST 49 ALT 79 γ-GTP 173 潰瘍性大腸炎の合併症のPSCでは?と言われる。 3月より新しくアサコールという薬を始めたのでそれを一時中止、また7kgのダイエット。 ● 5月 AST 25 ALT 24 γ-GTP 29 と正常値になりました。 その後また5kgリバウンド。 ● 12月 AST 35 ALT 63 γ-GTP 95 とまた上がってしまいました。 潰瘍性大腸炎の主治医はやはりPSCが怪しいと言っています。 また5月に数値が下がったのはダイエットや薬を止めたからではなく、潰瘍性大腸炎が良くなったのと連動して良くなったのだと思うと言っていました。 でも2011年に血液検査した時は潰瘍性大腸炎は寛解期でした。 私としては2011年の時も、2013年5月の時もダイエット後に下がったので脂肪肝は考えられないのか?とも思いたいのですが。 そこで質問なのですが、 PSCの場合、突然数値が正常値になる事もあるのでしょうか?

1人の医師が回答

血液検査の肝機能の数値

person 60代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 コレステロールの治療を受けていて、かかりつけの内科で3カ月毎に血液検査を受けております。こちらでも去年の4月に受けた血液検査で初めて肝機能でひっかかり、ご相談させていただきました。その後の経過についてなのですが、発端の去年の4月(AST36・ALT46)から7月は(AST25・ALT26)に戻っていたのでそのまま経過観察になりました。 10月も(AST20・ALT24)だったのですが12月の職場の検診で(AST44・ALT50)で要再検査になりました。 今年の1月にかかりつけの内科で検査したところ(AST26・ALT25)にまた戻っていたのでそのまま経過観察でしたが4月に受けた結果がまた(AST32・ALT56)と引っ掛かったので先日エコーで見てもらったところ脂肪肝でもないし、他の臓器にも異常は見られないとのことでした。普段飲んでる薬以外に薬が増えたとか新しくサプリや漢方薬などはありません。かかりつけの先生も原因はわからないようです。 このように一年間で数値が上がったり下がったりするのはどのようなことが原因だと考えられるでしょうか? 定期的な検査で大丈夫ですか? 自分で思いついたのは去年の12月の時は検診の3日前にコロナワクチンを接種していたことと4月の検査の頃は甘い物をよく食べていたことくらいです。 また次回7月の検査までに気を付けたほうがいいことなどあれば教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肝機能の検査について

person 70代以上/男性 -

2月末の健康診断で、γーGTが166、AST36、ALT45と診断。 腹部超音波検査では、毎年「脂肪肝で経過観察」と指摘されており、昨年はγ-GTが75、AST35、ALT32で、これまでは毎年、昨年程度の数値で推移していたのですが、今年は上記のように、γーGTが急上昇しました。 私は元々飲酒はほとんどせず、特にその他の生活習慣にも変化は無かったので、このサイトで相談したところ、1年ほどまえから服用していた「グルコサミン等の入ったサプリ」と、「ノコギリヤシ等の含まれている育毛剤」を一旦やめて再検査をしては、という事でしたので、2ケ月間服用を中止し4月末に血液検査をしたところ、AST30、ALT30と診断されました。γーGTについては外注の検査らしく、その病院では検査が出来なかったのですが、主治医曰くは、ASTとALT共に改善しており、γーGTについても「状況証拠」的には、おそらく大丈夫であろう、とのご意見でしばらく様子を見よう、ということになりました。 ここでもサプリの服用は止めるよう指導されております。 私としては、今回病院の事情でγーGTの検査結果が出ていないのが少し気になるのですが、、改めてγーGTの検査をしておく必要はないでしょうか? AST及びALTとγーGTの何たるか?がよくわかっていないので、質問させていただきました。よろしくお願いします。

9人の医師が回答

肝臓 自己免疫性肝炎の疑い

person 40代/女性 -

相談お願いします。去年9月の健康診断でγGtpが123となり精密検査をし(エコー、C型肝炎、B型肝炎のチェック)AST、ALT共に23。異常はなく3ヶ月後のフォローで去年12月に血液検査した結果今までAST、ALT共に基準値内だったのがAST40、ALT50になっていてγGTP250に高値になっていました。抗核抗体も初めてしましたがcentro型1280で自己免疫性肝炎の疑いがあると言われました。初めて聞く事で不安で心配してます。9月から12月はなるべくお酒を控えめにし、普段飲まない青汁、機能性表示食品(ノンアルコールビール、食品などすすんで摂っていました。これも何かいきなり高値になる要素がありますか?それだけいつもと違うことをしてました)そして1ヶ月後の今年1月にAST38、ALT44、Gtp220でした。元々20代の頃からGtpだけはいつも基準値より高値でしたが今までそれ以外は正常でした。AST、ALTも初めて基準値より高くなっていて不安です。かかりつけ医は、少し下がってるからまた1ヶ月後に採血して様子見ましょうとの事で 先日2月後半に1ヶ月後採血したところ、AST36、ALT45、Gtp180でした。ALTを30以内にしないと駄目だからと言われ最初の段階のお薬を試して見ようとなり、ベザフィブラートSR200mgのお薬を1ヶ月飲むことになりました。この薬で下がるといいのですが、下がる要素はありますか?また、この薬で肝機能の数値が上がってしまうような事があるのか不安になってきました。また、自己免疫性肝炎の疑いが強いのでしょうか?色々相談長くなりましたが宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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