ALT43に該当するQ&A

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PBC(原発性胆汁性胆管炎)の疑いと診断

person 30代/男性 - 解決済み

PBC(原発性胆汁性胆管炎)の疑いと診断されました。難病であると知り不安になり、素人ながら個人的に色々と調べ先生方にお聞きしたいことがあります。 22/1/4の血液検査の結果は以下の通りです。造影CTの結果異常なし、肝生検は行っていません。アルコールの影響を把握するためにウルソの処方は来月再検査をして判断するということになりました。 AST56 ALT95 γGT206 ALP(IFCC)178 ALP(JSCC)506 抗ミトコンドリアM2抗体:16.4 過去の健康診断の結果(主治医にお伝えできていません) 21/10:AST81 ALT113 γGT226 ALP(IFCC)104 20/12:AST31 ALT52 γGT133 経過観察 アルコール性肝炎と診断 20/10:AST43 ALT69 γGT169 ALP(JSCC)285 再検査 20/07:AST93 ALT138 γGT288 減酒開始 19/04:AST42 ALT91 γGT190 ALP(JSCC)273 18/04:AST72 ALT82 γGT120 ALP(JSCC)247 22/1/4の血液検査の前日まで、最高40.1度の発熱が6日間続いており、アセトアミノフェンを5回程飲んでいました。(コロナ・インフル陰性)1/2に熱がほぼ下がったにも関わらず全身の筋肉痛が発生し、1週間ほど続きました。また同時に口の渇きを感じるようになり、一旦落ち着きましたがPBC診断後悪化しています。 ・現時点でPBCの可能性は高いでしょうか? ・次回検査でALPやγGTが下がればPBCの可能性は低くなるでしょうか? ・血液検査前日までの発熱やアセトアミノフェンの服用が、ALP等に影響した可能性はあるでしょうか? ・PBCの可能性が高い場合、初期の段階でしょうか?

4人の医師が回答

オロパタジンで肝数値はあがりますか?

person 30代/女性 -

私は35歳、軽度の自己免疫性肝炎が疑われていて、肝臓の病院でウルソを1年ちょっと服用しています。3ヶ月に1回血液検査をしていて、飲み始めてからは安定か少しだけ高くなるくらいです。主治医からはAST.ALTが3桁になっちゃったら肝生検といわれています。前回2/8に肝臓の病院でAST 19.ALT 23.ALP 267.γGTP 20で正常でした。1年に1回のエコーも問題ありませんでした。 でも今日半年に1回の甲状腺の病院(しこり)での血液検査で数値が高くなりました。結果はAST 43.ALT 73.ALP 447.γGTP 42です。思い当たる節はないか聞かれ、1週間ちょっと前から花粉症がひどくオロパタジンを1日1錠飲んでることをいうとそのせいかもといわれました。肝臓の病院はまた5月に検査と薬をもらいに行きますが、自己免疫性肝炎の急な悪化でしょうか?それとも花粉症のオロパタジンの影響でしょうか?悪化だったらと不安です。 ちなみによく肝臓が悪くなると黄疸がでるといいますが今日T-bilは0.8でした。 今夜から花粉症の薬はやめますが、先生方は病気の悪化とオロパタジンの影響とどちらの可能性が高いと思われますか?体調は変わりありません。心配です。

4人の医師が回答

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