ALT70に該当するQ&A

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ラミブジン短期投与とインターフェロン治療について

以前、インターフェロンの有効性について質問させていただいたのですが今一度、上記のことについてお伺いしたいことがあります。 素人なりに色々と勉強したりとできるだけ情報を集めたりしているのですが、併用治療とは私が解釈していたものとしてステロイド離脱療法をステロイドではなしに抗ウイルス剤のラミブジンを用いてウイルス量を減らし肝数値を一定まで下げたところで使用を中止しその反動でALTなどが上昇し体の免疫活動が活発になったのをインターフェロンで援護射撃するようなものだと思っていたのですが実際に治療をされた方では主にラミブジンの投与期間に開きがあるようで半年や二年に渡って服用されたというかたもいらっしゃるようでよく分からなくなってしまいました。 また、肝炎の診断後、半年経過しないとインターフェロンは使えないというのは正しいのでしょうか?では実際に主人の場合、ALTが70台を持続しており前回の検査で100になったのですが主人の場合は70の時点で軽い肝炎の状態であるので治療は可能なのでしょうか? 最後に、インターフェロンでの最大の副作用は鬱であると言われていますが鬱とは、薬の作用で鬱になりやすいのでしょうか?それとも治療を過酷さやその他の精神的要因でなりやすいのでしょうか? 長文になってしまいましたがお返事いただけましたら幸いです。

1人の医師が回答

altが少し高いです。

person 20代/男性 -

カテゴリを間違えてたのかもしれないので、もう一度投稿させて頂きます。 先日、上腹部に違和感があるような気がしたので、内科を受診しました。そこで、念のために血液検査をしました。そのところ、alt、ldlコレステロール、血糖値が基準より高いと言われました。具体的には、altが33(6〜30)、ldlコレステロール151(80〜139)、血糖値112(70〜110)です。 先生は、altは肝機能を示す数値で、これが高いとウイルス性肝炎などが疑われると仰りました。そこで、怖くなったので、性病検査専門のクリニックに行き、b型肝炎(MAT法、HBs抗原)、c型肝炎、梅毒、HIVの検査を受けまして、全て陰性の結果でした。一応心当たりのある時期は最後が五ヶ月前なので問題無しと言われました。 ここからが質問です。 ではなぜaltが少し高いのでしょうか?やはり肝炎がまだ隠れているのでしょうか?先生は、ldlコレステロールも高いし、肝脂肪?と呼ばれるもので数値が上がっている可能性も十分に考えられると仰りました。身長162cm、体重54kgで普通です。しかし、実は最近休学していて、あまり家から出ず運動はたまに自転車に乗るくらいで殆どしていません。 これは運動不足からくる肝脂肪?と呼ばれるものの可能性が考えられるのでしょうか? まだ23歳で、肝機能が悪くなることなどあるのかな?と疑問に思います。 また、体調は、考えすぎによる胃などのお腹の痛みが少々あるかな?位です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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