HPV陰性軽度異形成に該当するQ&A

検索結果:348 件

子宮頸癌検診で中等度異形成

person 30代/女性 -

子宮頸癌の細胞診で3a、LSILで精密検査になり、大きい病院でコルポにて組織診断の結果中等度異形成でした。 今はHPVの検査を待っています。医師はウイルスの検査結果に関わらず、治療は必要。レーザーにて蒸散の治療をした方が良いとの事でした。円錐手術ではなくレーザーで十分との事です。 パートナーとの性交渉は毎回生で中出しです。 質問です。 ⑴ハイリスクのウイルスに感染していた場合、レーザー手術をしても彼がハイリスクのウイルスに持続感染中の場合、また異形成になる事は通常よりも高いのでしょうか? ⑵毎回ではないのですが、彼と付き合いはじめてから、性交後陰部の不快感がよくあり、婦人科にてオリモノ検査をすると大腸菌が多いとの事でクロマイ膣錠で治療したり、カンジダになるという事を1年くらい毎月繰り返していました。性病検査は毎回陰性です。その事は、この度の中等度異形成と関係ありますか?彼と付き合う直前の1年前の頸癌検診では陰性でした。いきなり軽度を飛ばして中等度異形成と出たので関係あるのか気になりました。 ⑶レーザー手術をしても子宮がある限り癌の不安は消えない事、この度の異形成の事、癌家系な事も含めて、子宮全摘も考えております。中等度異形成で今後精神的に検診のたびに癌の不安が消えないのならば全摘をすれば子宮の癌にはならないのでしょうか? どうかよろしくお願いします。

5人の医師が回答

子宮頸がん検査結果について

person 50代/女性 -

子宮頸がん検診で2013年軽度異形成と診断、 2015年にHPV陽性ハイリスク中度異形成の診断でコルポ診を経て、電気メスによる円錐切除を受けました。切り取ったものを調べた結果は異常なしで、すべて取り切れたと言われました。 2016年 検診で異常なしでしたが、 今年2017年、先月に、ASC-Hと診断されました。 HPVは陰性です。 コルポ診の結果は、細胞に悪いものは何も見当たらなかったという結果でした。 ドクターからは、しかしながら、パップスミラーテストで除去しきれない高度異形成?(asc-h) なので、私に3つのオプションが出ています。 1、コールドナイフで切除 2、半年後に再度パップスミラーテスト 3、子宮摘出 2015年にLEEPして取り去ったにもかかわらず、またこのような診断でがっかりしています。 1、asc-hが、経過観察で、なくなるということはあるのでしょうか。 2、パップスミラーテストで異形がみつかり、コルポ診、組織からは悪いものはない   と、いうことがよく意味が分かりません。 3、また、1番を選択した方がいいのか、   2番の経過観察で、手遅れになるという事はないのか、   選択に迷っています。   先生なら、なにをお勧めするか聞きたいです。   私は現在、57歳です。   よろしくお願いします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)