LDH上昇に該当するQ&A

検索結果:299 件

ビダーザ投与後の見解をお聞きしたいです。

person 70代以上/男性 -

日々診療でお疲れのところ何卒よろしくお願いします。 血液内科もしくは造血系の領域に詳しい医師の方にお聞き出ればと思っております。 ●現在70歳の父が本年5月より骨髄異形成症候群の治療のためビダーザの投与でまもなく6クール目が終了いたします。2クール終了後の結果は、それまでの輸血の効果もありHbの数値も投与前(6.9)から8.5へ上昇し、このままの調子でビダーザの効果が期待できると安易に考えていました。 しかしながら、3クール目頃からHb値が6台のまま輸血をしないと低下する一方となりました。まもなく終わる6クール最終日にこれまでの治療効果と今後の治療方針を主治医と相談しようと思ってますが、その前に主治医外の医師の見解も聞いてみたく投稿しました。 【以下質問です】 3クール目あたりから、Hbの低下が顕著に表れてきたのですが、それに伴いLDHの数値が上昇し、現在は>1300の状態です。これは輸血による肝機能などのへの影響なのでしょうか? また、現在父は、貧血の為階段の上り下りで少々息切れはあるもののそれ以外は生活に支障をきたすようなことも無く、一見元気に見えますが、そんな状況でもCAG療法を医師は進めるものでしょうか? 最後に「骨髄異形成症候群の白血病化」とは何を根拠に診断されるのでしょうか?

1人の医師が回答

チャレンジテスト

person 30代/女性 -

発熱の症状で受診したところ肝障害(AST250、ALT280、ビリルビンやALP、γGTPも上昇)の診断で緊急入院になりました。 ABC肝炎、EBウイルス、サイトメガロウイルス、膠原病関連の検査をしましたが、どれも異常なし。エコー、CTも異常なしとのことでした。 薬剤性も疑いましたが、1週間程でデータがほぼ正常化したので退院しました。 2日後に外来受診し医師から内服再開の許可が出たため、夜から再開したところ、翌日の夜から発熱。その翌日に受診すると肝障害再燃(AST550、ALT450、ビリルビン、γGTP、ALP、LDHも上昇)で再入院になりました。 時間がたってから出ることもあると言うことで、EBとE型肝炎、AIH、PBC関連の抗体?の検査もしましたが、やはり問題なし。エコーは造影もしましたが問題ないとのことです。 お腹の痛みなどは2回ともなく、胆石発作も考えにくいとのことでやはり薬が原因ではないかと言われました。 現在、薬剤アレルギーの検査を出していますが、結果が出るまでに時間がかかるようです。 医師からはチャレンジテストを勧められています。 そこで質問なのですが、 1.薬剤アレルギーの検査だけでは肝障害の原因かどうか判断出来ないのでしょうか? 2.薬剤アレルギーの検査結果がでる前にチャレンジテストをする事は危険ではないですか? 医師に聞きそびれてしまったので質問させていただきます。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

33歳女性/境界型糖尿病、体低下と血糖値上昇

person 30代/女性 -

●家族構成:主人 ●身長/体重:152cm/42kg→38kg(2ヶ月で4kg減少しました。) ●糖尿病:父 〈相談内容〉 1.体重を増やしたい 2.この歳での発症は寿命が14年ほど縮むのは事実ですか 3.現在強いストレスを感じています。血糖に関係しますか 4.糖尿病に移行せずこのまま境界型でとどまる可能性はありますか 5.糖尿病に移行した場合数値が基準値に近くても癌などのリスクは上昇しますか 〈検査結果〉 30歳:hba1c5.6/空腹時血糖102 31歳:hba1c5.6/空腹時血糖108 32歳:hba1c5.7/空腹時血糖109 33歳:hba1c5.8〜6.0/空腹時血糖111から115 AST:16〜20(上昇) ALT:14〜17(上昇) γ-GTP:15〜18(上昇) LDH:135〜168(前後) 〈食生活〉 平日…朝食なし 活動量が低くお昼は軽食+甘い物、20時〜21時頃に温野菜を中心に夕食。豚肉牛肉時折揚げ物ご飯は少なめ。 ※甘い飲料は飲用しません。 休日…朝食なし。パンなどの炭水化物食べる。夕食は平日同様です。 この生活を10年以上継続。 今年、人間ドックでひっかかり精査することとなりました。(乳がん、肝血管腫、膵嚢胞) ※結果に問題ありません。 3ヶ月の間に血糖値を測る機会がありました。 結果はhba1c5.8〜6.0/空腹時血糖111から115 体重が落ちる中、血糖値が上がり恐怖を覚えます。 自宅に簡易検査器がありますが、 ●起床時:115 ●食後2時間:113〜133 炭水化物を節制した状態です。 ●寝る前:105〜110 糖尿科では「来年糖負荷試験を受けても。」とのご回答でした。少しずつではありますが朝食をとり筋トレをしています。

1人の医師が回答

やる気がなく強い倦怠感血圧の変動

person 40代/女性 -

更年期です。 六年前からうつ状態で、精神科でトレドミンを処方されておりましたが改善せず一昨年から生理不順とホットフラッシュがあり婦人科でHRTを受けておりました。一時は改善しましたが甲状腺機能低下があり内科からチラージンSを処方され血液検査で正常値になり中止しました。このニ、三年初夏になると今まで経験したことのない倦怠感で常に眠く、寝てもぐつすり眠れなく血圧の上昇と浮腫体重増加一年で15キロ増えました。 そのためHRTも中止しております。血圧の変動が激しく一時最高が200まで上昇しました。昨日も運転中気の遠くなり危険だと感じ、ドラックストアで血圧測定をしたら上126下100と上下の差がなくなり頭がボーットして家事に支障が出ております。内科を受診して採血の結果は腎臓肝臓に異常はなく異常値はLDH270、尿酸6.0 Hb 15.8 Ht48 です。血圧測定をした医師は聴診で聞き取りにくく看護師とも何回も測定しなおしておりました。 脱水ではないとの見解でした。 トレドミンの長期服用は甲状腺機能低下を引き起こしやすいとのことで投薬中止現在カミショウヨウサンとボウイオオギトウを処方されOS1を飲むことを勧められております。 精神科医も婦人科も内科もはっきりした原因がわからないまま毎日酷い倦怠感でやる気が起きません。

1人の医師が回答

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