六こん目薬に該当するQ&A

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頭のふらつき、顔、頭皮の突っ張りがおきる。

person 70代以上/男性 -

内科では慢性胃炎の薬はここ5年ほど服用しており、或る日、突然夜中に小用で眼を覚ましたときにめまいが起き、翌日、その内科で薬をもらい、1週間ほどして夜中のめまいは治ったのですが、顔の突っ張り、頭のふらつきが残り、その後、耳鼻科でめまいを治す薬をもらい、服用してから10日ほどで、胃炎の薬は服用しているのですが胃炎が痛み出したので(夜中だけ)、現在はそのめまいの薬の服用は中止している。この間に、眼の焦点が合わなくなったり、酷い目のかゆみがでてきたので眼科で眼精疲労、白内障、アレルギー症の目薬をもらい現在使用している。 年齢 79歳、男性、慢性胃炎、難聴、耳鳴りあり。一日中, 6,7時間ほど座ってパソコンをつかっているので、お尻に痛みが出てきて、一時間も座っていると、立つと痛みがでてくる。一日、数回、軽い運動をして痛みを緩和している。内科での胃炎の薬、耳鼻科での眼は眼精疲労、アレルギー症で目薬を使用している。現在、夜中、2,3回小用に起きる。朝起きると顔、頭皮のの突っ張り、頭がかすかに重い、耳が若干塞がれたよう。夕方には良くなってくる。このような状態なのですが、これはお尻から来る神経疲労か、肩こりか、あるいは眼精疲労からか、自律神経失調から来てると思われるのですが。どういうものでしょうか。これは何か治療法,解消法があるものでしょうか。

7人の医師が回答

重度の脳梗塞での緑内障予防目薬について

person 70代以上/女性 - 解決済み

一ヶ月前に突然脳梗塞で倒れ意識障害になってしまった93歳の母ですが、ある程度軽いアルツハイマーで8年前からドネベジル5ミリ服用。又眼科の検査で隅角がかなり狭く(その時瞳孔も小さいとも言われ)認知症と高齢と言うことでレーザー手術などせず2016年3月からラタノプロスト点眼を今現在もしています。(その検査の時、眼底写真を撮るため散瞳し、6回目の目薬でぎりぎり開いたのですが、14と12の眼圧が39と28に上がったため急遽点滴で下げると言うことがありました。)又今回、脳梗塞の症状が安定し次第、療養医療型施設に転院となりそうですが、そこには眼科等がないため、今、入院している総合病院にお願いして同院の眼科の先生に(ベッド上で、母の協力も全く得られない中一瞬ではありますが)診て頂いたら緑内障にはなっていないですよ!と言われ安心しました。ただ、今現在も点滴の中にドネベジルを砕いて?入れているそうで、今後それを止めたらドネベジルにたまたま入っていた瞳孔を小さくする作用がなくなるため目薬を増やしましょうとも言われました。、私としては、心臓肥大や腎臓機能低下や胸水も少しあり、血圧も安定せず熱が出たり微熱が続いたりと言う今の状態で新しい目薬(サンピロとかですか?)を増やすことは不安なんですが・・・大丈夫でしょうか? 又、隅角が狭い人はみんな瞳孔が小さいのでしょうか?又母は生まれつき瞳孔が小さいのか、ドネベジル服用により小さくなったのか私にはわかりませんが一般的にはどうなのでしょうか?

2人の医師が回答

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