左手の人差し指、第二間接少し上に腫瘍ができており、はじめは小さく気にしていなかったのですが、10年程放置しているとかなり大きく目立つようになってきたので、この度切除手術をうけました。
腫瘍は良性の神経線維腫と診断を受けました。
その際、他にないか、茶色いアザはないか確認されました。
腫瘍のようなものは今のところ切除した部分のみ、茶色いアザは生まれつき左の脇の下から胸にかけて3センチくらいのものが一つありました。胸が大きく変化するにともない、そのアザも伸びてひろがっています。他にはありません。ほくろがやたら増えている気はしますが…。
診察はまた何かあれば、という事でおわったのですが、カフェオレ斑、神経線維腫という症状からレックリングハウゼン病なのではないかと不安になっています。私は現在38歳です。
遺伝性のものだとの説明もありましたが、特に両親にそのような傾向はありません。しかし、今1歳の息子に私と同じ脇の下あたりにカフェオレ斑があります。今のところ気になるのはその一つだけなのですが、もしこの病気だったらと不安です。
また、調べるとレックリングハウゼン病には目に症状がでるとあるのですが、どのような症状が出るのでしょうか?
息子は内斜視の疑いが強く病院に通っていますが、関係あるのでしょうか?
私や息子はレックリングハウゼン病の可能性はありますか?
またレックリングハウゼン病ではないのに、カフェオレ斑と神経線維腫ができることもあるのでしょうか?
よろしくお願いします。