陣痛が来ないに該当するQ&A

検索結果:5,169 件

31歳、顕微受精、低AMH 、流産歴でのダウン症率

person 30代/女性 -

現在31歳で妊娠29週6日です。ここまでくるのに容易ではなかったため、胎児が健康に産まれてくるかとても心配しています。特にダウン症が心配です。下記事項が妊娠前から現在に至るまでの経過です。下記からして私はダウン症児を出産する率は通常より高いのでしょうか。 ・28歳で第一子を人工授精3回目で授かるが21週で子宮頸管短縮により切迫流産ななる。38週3日で破水するも陣痛がこず、緊急帝王切開で3400gで出産、現在3歳で特に異常はみられない。 ・30歳で第二子希望で人工授精し1回目で妊娠するが7週5日で稽留流産となり9週0日で掻爬手術をする。 ・AMH が1.03だったため、掻爬手術後休むことなくまたすぐ人工授精を6回するも妊娠に至らず。 ・顕微受精1回目で妊娠するも、妊娠9週まで出血(茶オリ)あり。 ・10週で分娩予定の大学病院に転院し障害が心配と伝えるも、障害に関しては専門病院で診てもらうようにと紹介状を渡され、その大学病院では次の診察が14週だったため一番診て欲しかった12週頃のNTは診てもらえず、また専門病院に予約を入れるも病院の手違いで予約が取れておらず結局診てもらえたのは14週でもし首に浮腫があったとしてももう消えてしまっている、と言われる。 ・専門病院にてクワトロ検査や羊水検査の説明を受けるも17週で子宮頸管短縮がみられ子宮頸管無力症により子宮頸管縫縮術をうける。 ・結局19週まで入院しておりクワトロ検査や羊水検査は受けていない。 ・現在までの検診で胎児異常を指摘されたことはない。 ・胎児は男の子で大きさは28週3日で1167g、足の長さは不明(教えてもらえず)。 上記の通り、低AMH で顕微受精で妊娠、流産歴も有り、切迫流産も経験しています。通常よりダウン症率は高いでしょうか。どんなご意見でも構いません。このアスクドクターズの先生方のご意見が聞きたいです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

38週での誘発分娩に関するリスクについて

person 20代/女性 -

計画無痛分娩のため、明日(38週3日)に入院し誘発分娩を行う予定になっております。 39週での誘発分娩と比べ、38週が最もリスクが低い選択肢なのかどうかについて不安があります。 下記の状況の場合、何週での誘発分娩を勧めるかご意見をいただきたくご相談いたします。 1. 現在の状況・背景 ・初産 ・妊娠経過に特段の問題なし(妊娠高血圧症候群、妊娠糖尿病等なし)。 ・普通体型、体重増加は目安の範囲内。 ・38週3日での誘発分娩については、37週3日での健診で提案を受けました。 ・胎児は20週頃から一貫して2週分大きいと言われており、37週の健診時点で推定体重は約3200gでした。1週間で約300g増えると仮定すると、38週で3500g、39週で3800g、エコー誤差を考慮すると39週で4000gを超える可能性もあるとのことです。 ・37週のNSTでは、前駆陣痛が1回確認されました。 ・37週の内診では、子宮口は1cm開いている状態です。 2. 担当産院医師の見解 ・胎児が大きくなりすぎるリスクがあるため、38週での誘発分娩よりも39週まで待つデメリットの方が大きい。 ・子宮頸管熟化の方法としては、 37週で子宮口1cm開大のため、38週の誘発分娩ではラミナリアではなく、メトロイリンテルの挿入からでも有効と見込んでいる。入院当日は朝からメトロイリンテルを挿入し、ガイドラインに則り挿入1時間後からプロスタグランジンの点滴を開始する予定。 ・産道は広く、経腟分娩は可能との見込み。 ・無痛分娩を希望するならば、39週まで待って土日に陣痛が来た場合は病院の人員体制の関係で対応できない。無痛を希望するなら38週の平日のうちに入院・分娩が望ましい。 3. 私の懸念・ご相談したい点 (1)誘発分娩による帝王切開率の増加リスクについて 文献等で、39週以降の誘発分娩は自然待機より帝王切開率が低いという報告を見ました。一方で、38週で頸管熟化が不十分な場合(ビショップスコア6点未満)には、陣痛がうまく進まず帝王切開となるリスクが高まると理解しています。 現在予定されているメトロイリンテル+プロスタグランジンの方法で、38週でも十分な頸管熟化が期待でき、39週と同等のリスクレベルと考えてよいのでしょうか。 (2)早期正期産による新生児への影響について 38週は正期産ですが、満期正期産(39週以降)と比べて、呼吸障害や黄疸など新生児の合併症リスクがわずかに高いとの研究も見ました。 胎児は大きく身体機能的にも十分と説明を受けましたが、生後の状態に影響するのは体重よりも週数でしょうか。新生児の予後に関して、38週と39週では有意な差があるのでしょうか。 (3)出産時期のリスクバランスについて ・無痛分娩の可否(土日を挟むことによる制限等)については、そこまで重要視していません。39週での入院が最もローリスクな場合は39週まで待ちたいです。 ・自然陣痛を待つと巨大児になるリスクがあるため、誘発分娩は必要と理解しています。 私としては、「何週での誘発分娩が最もリスクが低いか」を知りたいと考えております。 ⸻ 上記の38週での誘発分娩によるリスクと、39週まで待つリスク(胎児の過大、難産による帝王切開の可能性など)を比較検討したいと考えております。 このまま明日入院すべきかどうか、非常に悩んでおります。 専門的なご意見をいただけましたら幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)