リンデロン目に該当するQ&A

検索結果:3,032 件

硝子体手術後、黄斑浮腫が発症、続いています。

person 60代/男性 -

黄斑浮腫の治療と今後の見通しについて 1.黄斑浮腫で、治療中。良くなりません。治療方法見通し等についてお伺いします。 2.経過  1)黄斑上膜を硝子体茎顕微鏡下離断術により手術。その合併症で網膜剥離。硝子体手術を数回繰り返し増殖性網膜剥離。約5か月間を要して、網膜剥離は治まりましたが、最後の硝子体手術から約20日後から黄斑浮腫を発症。リンデロン、ブロナックを点眼し、様子見。徐々にむくみが大きくなったので、浮腫発症から3.5月後 ステロイドをテノン嚢下に注射( 20mg )したが、余り効果なし。1か月後、2回目のステロイドをテノン嚢下注射。40mg に増量。一旦は若干むくみが減少したが、その後やや増大。さらに2か月後、3回目のステロイドをテノン嚢下注射。この時も一旦むくみは減少したが、その後、増大。OCT検査で中心部 約200~500μmのむくみ。  2)高血圧、糖尿病、強度近視等の既往症はなし。  3)処方;リンデロン、ブロナックの点眼、柴苓湯の服用。 3.質問内容  1)現在の点眼、服用で様子見していて、いいのでしょうか。(黄斑部のむくみであり、長期間続いているのは視力回復がますます困難になっていくのではと危惧)  2)テノン嚢下注射は何回も続けていいのでしょうか。注射の間隔はどれ位あけたらいいのでしょうか。硝子体内注射とかステロイドの内服とかほかの方法も検討した方がいいのでしょうか。  3)糖尿病がない場合の黄斑浮腫については専門書、文献等にもあまり記載がありませんが、手術による影響のような症例はないでしょうか。  4)視力は黄斑上膜の手術前は0.8、現在は0.1。視力の回復は望めないのでしょうか。  5)エアロビクス等の有酸素運動や水泳、スキー等はやっても問題ないでしょうか。

3人の医師が回答

副鼻腔炎、上咽頭炎について

person 30代/女性 -

2週間前に副鼻腔炎と上咽頭炎と診断され、未だにスッキリしないです。 今までの経過は以下の通りです。 6月末にコロナになりました。微熱、鼻詰まり、咽頭痛、倦怠感あり。その後、回復。 7月上旬、左上奥の歯茎が痛く歯科へ。虫歯はないが、歯石などで歯肉炎がありクリーニングが必要な状況。不調が続き、まだクリーニング出来ていません。 7月中旬、サラサラした後鼻漏と喉の詰まりが気になり、帰省先でA耳鼻科へ。抗生剤が必要な状態ではない。ザイザルとムコソルバン処方。あまり改善を感じられず。 8月上旬、喉の痛みが2日間あり。3日目の早朝に目が充血し、粘り気のある黄色い目やにが大量に出たため、眼科へ。アデノ陰性。 キノロン系の目薬とリンデロンで翌日以降すぐに軽快。 数日後、喉の違和感と若干の鼻詰まりがあり、お盆休み前にかかりつけのB耳鼻科を受診。カメラで白い膿?があり、副鼻腔炎と上咽頭炎の診断。ジスロマック錠とムコダイン、アラミスト、ザイザル、シングレアを1週間分処方。4日目にはすっかり治ったのですが、 10日目頃より、たまに喉の詰まりを感じます… また悪化しているのか、回復に時間がかかっているのか、出来れば、かかりつけの耳鼻科に再受診したいですが、帰省中ですぐに受診できないため、診てみないと分からないことは承知の上で、こちらで取り急ぎ相談させてください。 鼻、歯茎、目と不調が続くのですが、何が悪いのでしょうか。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)