C型肝炎に該当するQ&A

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肝細胞癌再発・C型肝炎の治療

person 50代/男性 -

こんにちは。長文となります。 7年前に肝細胞癌を発症し、肝切除手術を行いました。 しかし、最近癌の再発が見つかり、肝動脈塞栓療法を受けました。 3か月後検査をしましたが、癌はなくなっておらず、来週塞栓療法をもう一度行います。ラジオ波は出来ないと言われております。(隣接する臓器の関係) 塞栓療法は体に負担がなく、とても良い治療だと思いますが、血小板が低下しており(数値は4.1から4.3くらいでChild分類はB)このまま癌の治療を終えたとしても、根本的な解決とならず、C型肝炎の治療も出来ず、何もできなくなってしまうのではないかと不安です。 今は地方の大学病院へ通っていますがC型肝炎の治療は今は何も出来ないそうで、移植も視野に入れる様言われました。 なお、生体肝移植はドナーがいないため、不可能です。 1、具体的な病院名等は出せないのは理解しております。 どうしたら、他の積極的に肝炎・肝細胞癌治療をしている病院で診てもらえますか? (現在の主治医はセカンドオピニオンを反対しておりますので、紹介以外でお願いします。セミナー参加等) 2、塞栓療法をしながら(癌がまだある状態)C型肝炎を治療することは出来ますか?出来るのであれば、参考となる治療名等を教えてください。 3、血小板の数値が低いため、C型肝炎の治療をする際、血小板の数値を上げながら治療をしてくれる病院があると聞きました。希望すればどこの病院でも可能でしょうか。 お忙しいところ恐れ入りますが、こちらしか頼れるところがありません。 よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

C型肝炎→肝硬変→肝臓癌→心不全

person 70代以上/女性 -

義母(74歳)が、1ヶ月前から心不全、浮腫(下肢と顔で酷い時には1週間で10キロ以上増)、貧血、栄養失調(一時期、アルブミンがゼロになりました)の為、入院中です。 元々、出産時の輸血によりC型肝炎を発症し、10年前には肝硬変に進行し、1年前には、肝細胞癌(ステージ1、ラジオ波治療)の手術をしております。 その後、急激に体調も悪化を辿る一方で、今回、新たに心不全、不整脈(心房細動)となりました。 24時間心電図の結果、ペースメーカーの手術。という話が出ているのですが、 循環器科の先生は、肝臓の事もあるので、無理に手術はせずに、投薬、生活を注意しながら、上手に付き合って行った方が良いとの見解ですが、消化器科の先生は、 輸血をすれば手術は問題ない、可能であるという見解です。義母も、息苦しさが治るのであれば手術を受けたいと前向きですが、 家族は皆、反対意見です。 肝臓病を患っていなければ、私たちも賛成できるのですが、やはり不安要素が多いです。 実際に、肝臓の状態が思わしくない人でも、ペースメーカーの手術は可能なのでしょうか? そういった方は、一般的に多くおられるのでしょうか? 血小板も少なく、止血能力がない状態での手術は大丈夫なのでしょうか? 今後も、肝臓の検査においてMRIが必須なので、 ペースメーカーの手術をすれば、MRIは出来なくなるのではないでしょうか? 肝臓の状態は今は落ち着いてはいるのですが、 小さな影があり(CTでハッキリ映らない為、治療は保留中)癌が再発している可能性もありです。 ペースメーカーの手術をして何かメリットがあるのか正直、分かりません。 肝臓が原因で心不全を起こしているという事なのですが、 肝硬変がかなり悪化しているのでしょうか? まだ、余命のお話は受けていないのですが、 今の状態で、だいたいの余命は分かりますか? 本人も知りたいと言っております。

1人の医師が回答

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