病気・症状に該当するQ&A

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両ふくらはぎの赤いできものについて

person 40代/女性 -

44歳女性です。 両ふくらはぎに赤い小さなプツプツが複数あることに気づき、血液の病気などによる点状出血ではないかと心配しています。 いつからあるのかは分かりません。 赤い部分は触ると少しプツプツしており、毛穴のような感じもします。 痒みや痛みはありません。透明なコップで押してみましたが、色がはっきり薄くなる感じはしませんでした。 また、両足の似たような位置に、他のものより少し大きくぷくっと盛り上がった赤い部分が1つずつあります。 赤丸をつけた部分です写真も添付します。 ここは両足とも着圧ソックスのゴムの輪に当たる部分です。 現在、体のほかの場所に原因不明のあざがたくさんできているということはなく、歯茎からの出血もありません。今朝、アレルギー症状があり鼻水をかんだ際、両方の鼻水に少量の古い血のようなものが混じっていましたが、鼻血が続くことはなく、すぐに止まっています。 最近受けた健康診断の血液検査では、 ヘモグロビン13.8g/dL ヘマトクリット41.7% 赤血球454×10⁴/μL 白血球77×10²/μL でした。 検査結果を見る限り、血小板の数値は記載されていないように思います。 このような両足の赤いプツプツは、点状出血や紫斑などの可能性がありますでしょうか。それとも、毛穴の炎症や毛孔性角化症など皮膚の問題の可能性が高いでしょうか。 また、今回の血液検査結果や現在の症状から、白血病や血小板減少症などの血液疾患を疑う所見はありますでしょうか。血小板を含む血液検査を改めて受けたほうがよいか、また受診の緊急性についても教えていただけますと幸いです。

3人の医師が回答

後縦靭帯骨化症で、首から肩にかけて痺れがあります

person 50代/男性 -

58歳の男性です。2025年1月に自宅で転倒して右肩〜右上腕を打撲、それ以降2ヶ月ほど痛みが続き、徐々に指に痺れが出てきたため近医を受診。診察とレントゲン検査の結果、後縦靭帯骨化症の可能性があるということでMRI検査、CT検査を受け、「後縦靭帯骨化症」「脊柱管狭窄症」の診断を受けました。 担当医師から地域の基幹病院での手術を推奨されましたが、知人の紹介で京都市内の病院を手術希望で受診しました。そこで難病指定を取得してからのほうがいいということで、一旦手術は見送りました。 ここまでの時点で右腕の痛みや痺れは内服薬によって、また気候が良くなり、改善されてほとんど無症状になりました。 2025年10月に市から難病指定を受けましたので、年明けには手術を受けようと思っていましたが気温が下がっても全く症状が無いので、再度近医を通して地域の基幹病院をセカンドオピニオンとして受診しました。そちらの病院でも再度MRI検査、CT検査、レントゲン検査を受けた上で、医師からはいずれの疾患も病態は軽度であり、特に現在無症状であれば直ぐに手術する選択肢ではなく経過をみても問題ないでしょうという判断でした。 どちらの先生からも治る病気ではないけれど58歳という年齢であればどんどん進行するようなことはないだろうというでした。 安心しておりましたが、その数日後から首の右側〜肩〜上腕に掛けてチリチリとした痺れが現れるようになってしまいました。痛みはありませんが肩凝りがひどい状態です。 早期に受診して指示を仰いだほうがいいのか、軽症なので経過観察して気温が上がって症状が緩和されるのを待ってよいものかご指導をお願いしたいと思っております。 *私の故父も28年前(58歳のとき)に後縦靭帯骨化症で手術していますが、術後もあまり改善されずずっと痛みと痺れに悩まされ、晩年はほぼ握力が無くスプーンで食事を摂ったり、便秘に苦しんでいました。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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