病院の転院に該当するQ&A

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切羽詰まっています。

person 20代/女性 -

いつもお世話になってます。 私はある特定疾患を持っていてあまり前例のない治療をA病院で3〜4年行っていますが、主治医から言われている次回の大掛かりなオペの細かい治療方針が私の思っている考えと異なります。そこで以前にこの病気でいくつか病院をまわっていた際に親身に話をしていただいたB病院に、その時のお礼と次回のオペの相談も兼ねて(セカンドオピニオンという形ではなく)受診した所、B病院医師の次回オペの治療方針は私の考えと同じでした。『B病院でも次のオペはできる』とおっしゃって頂きました。お世話になってるA病院にはB病院を受診したことは言っていません。一番望むことは安心できるA病院で納得いく治療をすることなので、何度かA病院主治医に治療方針変えてほしいと、お願いしたのですが、受け入れてくれませんでした。私の疾患自体が医師によって見解が本当にバラバラで、これが正解という治療方針がないので、主治医の次のオペに対する考えが間違っているということでもないと思うのです。でも私の考えとは違う、納得いくオペを受けたい、ならば、自らが動いてB病院に転院するべきかとも思ってます。しかしA病院は過去に7〜8回手術入院をしていて、全身麻酔や入院や主治医の腕の良さ、いろんな面で安心できます。B病院は治療方針は合ってるものの、先生の腕や何もかもが初めてなのでデーターがない分、リスクや不安も大きいです。しかしA病院医師の考えは固いので納得いく治療はA病院で無理そうなので、B病院に転院という選択に気持ちが傾いています。しかし転院となると今までお世話になった分、A病院主治医に転院とかなり言いづらいです。かと言い、主治医に何も言わないでB病院での治療に変えることは考えていません。どうしたら良いか、わからなくて誰にも言えずに苦しいです。医療者の立場から何かご意見ありましたらお願いします。長文失礼しました。

1人の医師が回答

83歳男性 リハビリについて急性期病院と地域包括病棟の医師の意見が割れている

person 70代以上/男性 -

83歳男性 急性期病院の主治医と地域包括病棟がある転院先の医師とのリハビリについての意見が全く違って困惑しております。 家族としては入院する前日まで会社で働き元気な父でしたので、リハビリをさえて少し身体の機能を戻したい。 経緯 2021年12月中旬 心筋炎にてICU入院(人工呼吸、ペースメーカー手術、気管切開、鼻からの栄養) 2021年2月上旬 一般病棟に移り治療 2022年5月 地域包括病棟がある病院へ転院し治療中 現在、気管支切開部分から痰の吸引あり。鼻からの栄養接種。 ペースメーカーはもう作動しておらず、自分の力で心臓を動かしている。 先日、現在入院している病院から「脈が一時的に早くなったので急性期病院の主治医へ念の為診察してもらう事となった」と連絡が入り急性期病院にて診察。 頻脈については緊急性がないので様子見、となった。 急性期病院の主治医からリハビリの進行具合を聞かれ、入院中の病院では命を優先し積極的なリハビリはしていない旨を伝えたところ「現在の病院で更なるリハビリを薦める」と言われた。 それぞれの医師の診断 急性期病院の医師(循環器科医) がんがんリハビリをやって欲しい。 その為にリハビリ強化の病院へ転院してもらったのでリハビリしないと意味がない。 年齢なりの弁膜症ではあるが、心臓の動きはほぼ元に戻り、リハビリに耐えられる心臓に戻った。 地域包括病棟の医師(内科医) 父の心臓はリハビリに耐えられないので、積極的なリハビリはしない。 もっと悪くなって心不全になったら大変。 1、家族としてはもう少しリハビリも行って欲しいので、今後家族ができる行動はありますか? 2、次の転院先は療養型病棟と言われ、そちらではリハビリはほぼやらない、と言われました。何か良い方法があったら教えてください。

4人の医師が回答

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