命の母に該当するQ&A

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入院後にADL低下、病院で廃用性症候群悪化を待つより、早く家庭介護やリハビリ施設に移動させたいです。

person 70代以上/女性 -

母83才は身の回りの事は全て自分で出来てました。昨日コロナ肺炎の重い症状で入院し酸素投与、ステロイドやレムデシビルで、なんとかコロナの治療は終わりそうです。本日入院10日目に救急病院で命の危機は脱しましたがベッドを空ける必要上、普通の?病院に転院しました。 最初の病院で入院初日はトイレも自分で行ったものの、付き添いの手間から2日目からオシメになりました。問いかけや食事も自力でしていたのに、入院1週間目位にせん妄が出て、ここ数日は「元気がない」と前の医師から言われました。 昨日次の病院に転院した直後に医師看護師より、酸素投与は少なくなった、食事は点滴、救急車転院で来たばかりだが、ADL低下、一般的に廃用性症候群と呼ばれるものに近いと言われました。二、三日日前の様子を見て陰性確認出来れば一般病棟になると言われました。2日前は前の救急病院で食事を自分で食べていたと聞いていたので、今回ショックです。  こちらの医師看護師さんの様子ですと積極的にリハビリなどをするようではないですし、(病院も古めかしく、リハビリ設備も整ってない感じです)そのまま寝かせておくような感じでした。 私としては入院治療の一時的なせん妄や、ベッドに寝ていた期間が約2週間なので、すぐにリハビリを開始して少しでも身体の動きを回復させたいです。こちらの病院で積極的になにもせず任せて悪化する前に(病院として、高齢なので、よくあるなど、個として診ていくより、悪化する筋書きが決まっているように感じます)まだ筋力がある内に早く、リハビリテーション専門の病院に移動させたいですが、どのような施設、名称、事業所を選んだらよいでしょうか?用語などあまり違いがわかりません。出来れば家で介護をしたいですが、それまでのつなぎでいいので、リハビリに特化できる所に移動させたいです。また転院や移動の条件などはありますか?

3人の医師が回答

70歳皮質下出血 血腫除去手術後の疑問

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳の母(持病・既往症なし)が、一昨日に脳出血で倒れました。入浴中に左手が動かなくなり、自ら父を呼び、それを伝えているうちに呂律が回らなくなり、左半身が動かなくなりました。救急車が到着するまで、嘔吐を繰り返し、頭痛の訴えていたようです。 発症後、約一時間強で病院に到着、そのときは朦朧としながらも、人工股関節であることを看護師に伝える程度に意識はあったそうです。 検査後の医師の説明は、端的に言うと ・出血の量が多く、場所的に左半身の麻痺が残る可能性が高い ・血管には異常なし、原因は高血圧と思われる(日常的に血圧を計っていましたが、注意が必要なほど高かった記憶はありません) ・手術はしない(後遺症を軽くできるわけではないので、命に関わる場合以外は意味がない) というものでしたが、翌朝になって、血腫を除去する手術をすることが決まりました。(前夜とは別の医師が対応) 理由としては、 ・一晩様子を見たが、意識の状態が良くない ・その後も何度も嘔吐を繰り返した ・血腫が脳をかなり圧迫している などでした。 手術そのものは問題なく終了しましたが、1日たった現在もまだ、はっきりと意識が戻っていないとのことです。 以上をふまえて質問なのですが、 ・出血量が多く、脳を圧迫していることは最初から解っていたにも拘わらず、なぜすぐに手術にならなかったのでしょうか ・すぐに手術していたら、脳の損傷を少しでも軽減できた等の違いがあったでしょうか ・このような場合、術後どのくらいで意識が戻るのでしょうか ・リハビリによって、日常生活に支障がない程度まで回復する可能性は、やはり低いのでしょうか コロナで面会も叶わず、連休も重なってしまい、不安でなりません。個人差があることは承知しています。一般論で構いませんので、ご教示ください。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

口腔手術後の入れ歯の装着、或いは他の義歯について

person 70代以上/女性 -

【 カテゴリ該当なし 歯科・口腔外科です 】 82歳の母についてご相談させてください。 昨年12月に歯科口腔外科を受診し今年1月に右頬の腺様嚢胞癌と診断され、2月に口腔内より摘出手術を行いました。ピンポン玉大ほどということでしたが、過去2回の経過通院も再発はなく皮膚が盛り上がってきて傷もよくなっているので大丈夫と言われました。 手術のときに総入れ歯(上下)をはずして以来、入れていませんでしたが先月の検診のときに先生から「よければ来月くらいから入れてみますか」と言われていたので、昨日の検診で打診したところ口の中の皮膚がだいぶ盛りあがっているので(おそらくそう言った理由で)入れ歯はできないと言われてしまいました。切った部分が大きく、ひきつれているとも言われました。顔は口の横あたりにきゅっと絞ったような窪みがありその上の皮膚(頬のあたり)は反対側よりも盛り上がっています。 数ヶ月間入れ歯がない状態で食材を小さくしたり柔らかめにしたり対応してきましたがそれでもやはり噛めないものはあるので、あくまでも今は仮で時期がきたら入れ歯をして今よりもまた食べられると思っていました。 詳しく説明はされませんでしたが、盛り上がっている箇所が入れ歯と接触するのはよくないとの判断なのでしょうか。 高齢ですが噛むことは脳への刺激にも咀嚼や嚥下にも大事だと思いますし、総入れ歯が無理でも他の方法があるのではないかと思いご相談したく投稿いたしました。 総入れ歯でなくても盛り上がっている部分を避けて歯を入れるなどと素人的には思ってしまいます。 口腔外科の先生は病気の治療が優先で命を救っていただいたとは思っていますが、QOLを考えたときに食べること、噛むことを推奨される歯科の先生はまた違った見解をお持ちなのではと思いましてご意見をいただきたく思います。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

CRP40なのに、なぜ入院希望しなかったのかと紹介先の先生にこっぴどく説教されました。

person 10代/男性 -

50歳の母に発熱と全身痛の症状が出て、総合病院総合内科を受診させました。 そこの総合内科のA先生は、血液検査を行い炎症の値が高いと言っていましたが、抗生物質の内服で経過観察し、3日後に採血をして改善があるかみたいと言っていました。 この時のCRPを確認すると25でした。 でも僕達は当時はCRP25という数値をみても何も分からないので指示に従い、処方された薬を服用させて3日後に再び受診しました。 そして3日後に再び採血をするとCRPが40を超えていて、A先生は改善が無いから大学病院に紹介状を書くので明日受診して欲しいと言っていました。 そして翌日大学病院に受診すると、Bの先生が「CRP40超えは尋常ではない。なぜ入院を希望しなかったのですか?この数値だと血液培養の適応はあるし、命に関わっても不思議はない。カルバペネムなど強力な抗生剤を使う必要がある。飲み薬の抗生剤なんかでは治らない。」と相当こっぴどく説教をされました。 危険な状態であったと言うのは理解しましたし、Bの先生がきちんと診て下さったのは感謝していますが。 でも僕に説教してどうするだろう?って思いました。危険かどうかも、入院の適応があるのかも医師が判断して患者・家族に勧める事だと思います。 なので危険と言うなら、A先生が入院治療を勧めるべきだったし、もし手に負えないならA先生がもっと高度な医療機関に緊急で紹介すれば良かったと思います。 僕らは素人で、B先生に指摘されるまでCRP25や40が危険だと分からなかったし、A先生は開業医ではなくほぼ全ての診療科がある総合病院の総合内科部長の先生なので完全に信じていました。 もちろん、症状が尋常ではなかったら僕達も懐疑的になりますが、そんなに酷い訳では無かったので。 説教をするならB先生は紹介元のA先生にするべきではないでしょうか。

15人の医師が回答

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