病気・症状に該当するQ&A

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オムロン心電図計で分類出来ませんと表示されました

person 50代/女性 - 解決済み

59歳女性。2月19日午前1時17分から51分までの34分間でオムロン心電図を16回計測したところ、正常洞調律7回 分類出来ません9回表示されました。「分類出来ません」が、連続で何度か表示されました。午前3時には、正常洞調律が3回連続表示された後に、分類出来ませんが3回表示され、その後また正常洞調律、分類出来ませんと表示されました。  測定状況としては、左足が乾燥して測定出来なかったので、測定の度に濡れたティッシュで左足を湿らせてから測定しました。  また、年末より逆流性食道炎の症状(喉仏辺りが痛む、喉がジーンとする、背中が痛くなる)が出て、その都度、パンシロンキュアを服用し、症状が少し和らぐと服用をやめるという事を繰り返していたのですが、2月7日にかなりひどく症状が出たので、それ以降は毎日パンシロンキュアを服用しました。が、服用すると胃が痛くなっていたので、2日前より大正漢方胃腸薬を服用しています。今現在、逆流性食道炎の症状は一番酷い時と比べ、かなり落ち着いてきてはいますが、まだ喉仏辺りが痛んだり水が飲み込みづらい症状などがあります。 (1)今回の「分類出来ません」は、逆流性食道炎と関係があるのでしょうか。 (2)大正漢方胃腸薬に甘草が含まれていますが、それと関係があるのでしょうか (3)この心電図からは、何かの病気が考えられるのでしょうか。 消化器内科を受診しなくてはと思いながら、胃カメラに抵抗感があり、なかなか足が向いていませんが受診しなくてはと思っています。「分類出来ません」は、逆流性食道炎の症状が急に強く出た2月7日にも何度か表示されたので、何か関連があるのかと思いました。長文となり申し訳ありませんが、ご教授いただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。  

7人の医師が回答

食物アレルギーと不安についての相談

person 20代/男性 -

アレルギーについて、先日、サケを食べたところ喉が変だったため花粉症も兼ねてアレルギーの検査を受けたところ、ほぼすべての食品についてアレルギーの反応がみられました。 その時、耳鼻科の先生は、それぞれについて、たくさん出ていますね、とりあえず反応がよく出ているエビカニと、症状があるサケは取らないように、あと、念のため大豆の豆乳も避けるように。とのことでした。豆乳も、サーモンも好きでたまに取っていたため、かなりショックでした。 全部除去する必要もないともおっしゃっていたのですが、除去のラインもわからなければ、症状が出た時にどうすればいいかも教えていただけなかったのでかなり困っています。 僕は今後どのような食生活を取るべきなのでしょうか、また、このようにたくさんアレルギーの反応が出るのは何か病気などの背景があってのことなのでしょうか。 今、不安障害の治療中なこともあり(メイラックスとリーゼの服用)、食品がアレルギー検査で怖くなってしまい、ヒステリー球なのか、パニック発作なのか、アレルギーなのか、判断もつかず食生活に困っています。 毎日食べていたトマトも、気にすれば食べた後口中がかゆいような気もするし、毎日飲んでいたプロテインも飲んだ後、喉が変な気もしてきました。 今までについては、過去、7歳ごろに症状(目の充血?)が出て、検査でも陽性だったエビカニを避けて生活してきましたが、過去、一回エビを丸一匹食べてしまっても腫れや全身症状は出ていなかったと思います。 全身症状ほどの発作はすべての食品において出たことはありません 拒食症のようにになってきてしまったので、できる限り早く安心したいと思っているのですが、もし詳しく調べたり、相談するべきならば、専門医などはどのようにして選んで伺うべきなのでしょうか もしアレルギーの反応が出た際に緊急で飲める薬や、対処法などあるのでしょうか、 また、アレルギーとはどれぐらい気負って付き合っていくべきなのでしょうか 体の症状について、調べれば調べるほど怖くなってきてしまいました まとまりがなく、長くなってしまいましたが、お答えいただけると大変助かります。 よろしくお願いいたします

8人の医師が回答

40代で特発性レム睡眠行動障害

person 40代/男性 -

40代でレム睡眠行動障害と診断されてます(PSG検査) 症状は鮮明な夢、寝言、身体が動くです 夢も何かに終われたり、誰が戦ったり高い崖を覗き込んだり、凄いスピードて車を運転してたりと様々です 主治医からは40代は稀で、ナルコレプシー、薬やアルコールの二次的要因がないので特発性だろうと言われてます だからこそ、若年性で発症したので神経変性疾患になってしまうのではと心配しています 聞きたいことをいくつかわけてます 1、回答されるお医者様で若年性の特発性RBD患者さまを診たことはありますか? 2、若年性のRBDはパーキンソンやレビーよりも多系統萎縮症の可能性が高いと論文?で見たことがあります…本当でしょうか? 3、主治医からは、RBDから神経変性疾患になるリスクについて「この病気は原因不明なことも多く臨床足りてない論文がベースだったりするのであまり心配しないように」と言われてますがネットを調べると何か、もうある原因は解明(シヌクレインの蓄積?)されていて、 いつの日か必ず全員が発症するみたいなことしか書いてありません…どっちが正しいのでしょうか? よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

バセドウ病の今後の治療について

person 60代/女性 -

バセドウ病の今後の治療について悩んでおります。60代パート勤務、自宅では要介護5の母と要介護1の父のダブル介護をしています。 今年5月に総合病院にて人間ドックをやりました。人間ドックは毎年欠かさず同病院でやっています。今まで数十年、再検査になった事もなく病気には縁なく過ごしてまいりました。しかし、今年初めて甲状腺TSHが低値(0.045)との事で再検査となりました。青天の霹靂でした。 その後、5月下旬に同病院の甲状腺外科の元で診察、検査を受け、その時の結果はTSH0.008、F-T3は8.02、F -T4は2.33、抗サイログロブリン抗体が78.7、抗甲状腺ぺルオキシダーが15.7、TSHレセプター抗体が2.5、TSAbが620との結果でバセドウ病との診断が下りました。すぐに、薬物治療が開始し1日メルカゾール3錠とヨウカリウム丸1錠の服用を始めました。ちなみに、その頃の自覚症状としては、食べているのに体重が3キロ減少、頻脈?を少し感じ始めた位でした。 その後、2週間ごとに診察、検査を重ね慎重に診断してくださっていました。何とか薬治療でいけるかなと思っていました矢先8月下旬の検査で肝機能障害が発生。甲状腺ホルモンは正常値でした。このまま続けるのは難しいとアイソトープの話しを頂きましたが、何とか薬で続けられないかと相談したところ、一日ヨウカリウム丸2錠でやってみようと、次の検査では、肝機能は正常ではなかったが下がってきていたが、甲状腺ホルモンの数値が逆に上がってしまいました。医師はアイソトープを勧めたいようでしたが、一日ヨウカリウム丸4錠で再度とやってみようと、現在服用中、来週、また採血、診察の予定です。10月の採血結果はAST32、ALP149、γGTP91、LAP79、TSH0.008、F-T3が7.03、F- T4が1.85でした。今回どう変化しているのか?現在の症状としては体重が7キロ減少、頻脈を意識すると感じる程度で、目の症状や手足の震え、極度の疲れ等はありません。普段通り、仕事、家事、介護をやっております。高齢だから症状が出にくいのか幸か不幸か…そこで、今後どのようにこの病気に向かいあっていくのが妥当なのか、アイソトープは危険ではないのか?不安がいっぱいです。医師はアイソトープを勧めてくださるのですが、治療後の事など医師にも伺ってはおりますが、他の先生のご経験上のアドバイス等お聞かせ願いたいと思っております。我が家は高齢の両親と主人がおり、小さな子供はおりません。手術は家庭環境で難しいですし希望はしておりません。以前、医師から、うつ病の薬が甲状腺に効くというようなお話しがありました。 ただ、二週間ごとに血中濃度を測らなくてはならないというような話しだったかと記憶しています。私としては正直、薬で寛解出来る可能性があるのであれば続けたい、年齢的な事を考えるとアイソトープの方が妥当なのか?悩みまくっております。 あと、ひとつ気になっていますなが、肝機能は今まで異常値になったことはないのですが、バセドウになってから肝機能の数値があまり良くなく正常値になかなか戻らなくなりました。バセドウ病だと肝機能に影響は大なのでしょうか?先生方のアドバイスを是非とも頂きたいです。どうかよろしくお願い致します。 長々と申し訳ありませんでした。

3人の医師が回答

逆流性食道炎 動悸 足のふくらはぎの痛みについて

person 40代/女性 - 解決済み

逆流性食道炎の症状なのか不安があり相談があります。(同時期にピロリ菌の除菌済)逆流性食道炎は10年ほど前に診断を受けてます。胃カメラは5年空いています。 ◎潰瘍性大腸炎=アサコール、ポリフル(現在ポリフルが無い状態です) お薬=ネキシウム 潰瘍性大腸炎も12年ほど前に発症し、受診してからずっと12年寛解しています。潰瘍性大腸炎と逆流性食道炎は同じ病院で受診しています。 現在の症状ですが軽い胃もたれ、動悸、少し呼吸がしづらい感覚、喉の違和感、風邪ではないふわっともれるような咳、夕方から両足のふくらはぎの痛みがあります。座ってると足の痛みはなく、歩いたり触ると痛みがあります。 ふくらはぎの見た目は分からず、ふくらはぎを押しても跡が戻らないような感じはありません。 逆流性食道炎に関しては4カ月〜5ヶ月に2.3回程度あるぐらいの感覚です。 先月の11月25日辺りから胃の軽い痛み、胸焼けが4日ほどありました。今までの症状は食道の胃酸が上がる分かりやすい痛み、ゲップのみでしたが今回は胃酸が上がる症状は少なく胃もたれ、胸焼け、ゲップがありました。その際は逆流性食道炎とは思ってなく市販の薬を飲んで4日ほどで楽になりました。 12月6日にかかりつけの潰瘍性大腸炎の受診(お薬)の日だったので、そこで症状をお話をし来年1月上旬に胃カメラの予約を入れました。 お医者さんは逆流性食道炎の症状とは思うけど、他の病気も考えて検査をしましょうと言われました。 その6日の受診後の7日頃から胃の不安などが多くなりました。7日頃からまた胃もたれ、胸焼け、ゲップの症状が就寝前に初めてもらったタケキャブを飲み、上手く効いてくれましたが次の日はまた軽い胸焼け、ゲップしたい症状は13日辺りまでありました。タケキャブは7日、12日、13日に服用しています。 日に日に胃もたれや胸焼け、ゲップの症状は0ではないですが軽くなり今はあまり気にはないようになってはいます。 15日辺りから動悸のような症状、呼吸がしづらい感覚があり、落ち着いてる時もあります。 色々と検索すると逆流性食道炎に動悸などの症状も出て出来ますがそこからふくらはぎの痛みになる不安も出てきました。第二の心臓と言われているだけに関係はありますか? 明日受診している病院にも相談しようと思っていますが不安でしたかなたいです。来月の胃カメラまで受診するべきが不安です。なかなか予約が取れないので先にご相談したいと思いました。 長くなり申し訳ありませんをよろしくお願いします。

3人の医師が回答

目の病気に罹りやすいかどうかについて

person 50代/女性 -

最近、とあることから目の病気について気になっています。私自身は今現在気になっているのは老眼(遠視?)とドライアイくらいなのですが、偶然、怖い病気のことを知ったので、重篤な眼病に罹りやすい人もいるのかしらと気になり始めました。 ここ数年間は眼科に行くことがなかったので、今使用しているドライアイ用の目薬(市販品)がなくなったら、1度検査してもらおうと思っています。 ご質問は、 *ドライアイで受診しようと思っているが、その際一緒に緑内障や黄斑変性の検査もしてもらえるのか(健康診断扱いになってしまうのか) *(これは実際にあったか記憶が曖昧なのですが)光視症のような症状があったら必ず受診すべきか *こちらの質問を見ていると、緑内障や黄斑変性を発病することが多いのは近視の人のように思うが、それ以外の人は病気になりにくいのか などです。 私はもうおそらく10年以上前から僅かな飛蚊症があり、普段はあまり気になることはありません。白っぽい背景を見ている際に何か動いているのが分かることがあります。 目にピカっと光が入ることもあった気がしますが、本当に一瞬なので事実なのかは分かりません。「ん?」くらいしか思わなかったと思います。この場合、網膜剥離の前兆ではなかったのかと今日、心配になりました。 うちの家系でこれまで緑内障や黄斑変性を発症した人は聞いたことがなく、私自身も近眼ではなく、老眼になるまで眼鏡もコンタクトもしたことがありませんでした。母親がもしかしたら近眼だったかもしれませんが、彼女も眼鏡などかけていたことはなく違うのかもしれません。(裸眼で家計簿をつけたり編み物をしていたので近視ではなかったのかも) 若い頃はものもらいや結膜炎くらいしか目の病気を経験していませんでしたが、50代になり目の大切さを感じるようになりました。 市販の目薬は年内に使い切りそうになく、受診は来年になりそうです。 今現在、特に視野の欠けとか視界の歪みはなく、ドライアイも目のチェックテストで10秒瞬きしないというものをクリアしました。 重篤な眼病に罹りやすいタイプではないと思うと一応安心すると思います。 お手数ですが、ご回答をお願いいたします。

2人の医師が回答

リンパ節の張りや熱感、頸部付近の攣りや頭痛が変動的に続いています

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全に改善せず、日によって出現部位や内容が変わる体調不良が続いているため 経過とともに再度ご相談させていただきたいです。 【現在の主な症状】 首裏・後頭部の重だるさ、 上咽頭の痛み、下顎リンパ付近の熱感、 左顔面から顎関節・歯の攣り感と動かしにくさ 腋窩リンパ付近の張り感、 鼠径部や大腿の重だるさ、 こめかみの鈍痛と締め付けられる頭痛、 急な倦怠感や脱力感、時に吐き気があります。 症状は軽度(痛み3/10程度)ですが変動性があり、腋窩や顎の違和感は持続しています。 ※発熱、寝汗、体重減少なし 食欲はあります。 リンパの腫脹やしこりの有無などは 自身での判断が難しいです。 【不安点】 極端な悪化はないものの数か月改善しないため、膠原病や血液疾患など一般検査では分かりにくい病気の可能性、歯科的評価の必要性、血液内科やリウマチ科受診の要否についてご意見を伺いたいです。 ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の指摘は受けていますが、過去に長期間・多部位の不調を経験したことがなく不安があります。 違和感や痛みの部類も初めての感覚です。 【経過要約】 10月末:口内炎、舌下腺腫脹、唾液詰まり感出現。 11月:頭痛、微熱、倦怠感、頸部・肩の張りが加わり、耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生物質、ステロイドで治療後炎症は軽快するも不調残存。 11/25以降:総合病院受診。採血・眼球運動検査異常なし。薬調整後めまい・吐き気は改善。 12月:ウイルス性咽頭炎疑い、鼠径部違和感で再診。鼠蹊部の整形外科画像検査異常なし。 12/30:脳MRI異常なし。 1/6:耳鼻科内視鏡で副鼻腔・上咽頭に異常なし。自己免疫疾患の所見なし。 1/9:頸部・下顎・舌下腺エコー検査実施、結果待ち。 11/25からは同じ総合病院を受診しております。

2人の医師が回答

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