ct造影剤なしに該当するQ&A

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20代女、右下腹部痛について

person 20代/女性 - 解決済み

10日前から、右下腹部痛があります。 鼠径部より少しへそに寄ったあたりの場所が、中が引きつるような感覚がずっとあるのと、ズキズキ、しくしく痛みます。ズキズキが来たら痛み止めを飲んで寝ている状況です。 立って歩くと痛くて吐き気もしてきます。 熱は、痛みが強かった時には37度台が数日続き、最高37.8までですが今は平熱36度台です。 丁度一ヶ月前にも同じ箇所に痛みがあり、その時のほうが激痛、CRP値も異常、入院という話が出ましたが、下痢も伴っていたことから、腸炎と診断され、抗生物質服薬で症状は収まりました。 今回は何度も総合病院を受診して普通のCT、造影CT、レントゲン、血液検査、経膣超音波検査、等してます。 造影CTの結果、虫垂に炎症あり。 しかし血液のCRPと白血球値はずっと異常なしです。 そのため、虫垂炎との診断は難しく、手術もしないとのことです。 初期診断では、虫垂炎と診断され、3日間通院で抗生剤点滴、飲み薬で細菌除去、とピロリ菌除去を7日間飲みました。 その後紹介状を持って別の総合病院を受診しても原因がわからず、便秘の可能性有とのことで、漢方の大建中湯を4日間飲んでますが、変化なしです。 ましにはなってきたので、1日中立って動いてると痛みが再発してきました。  造影CTで虫垂に炎症はある、と言われてますが、血液検査に異常なしということは虫垂炎の可能性はないということでしょうか。 今のところ原因がわからずですが、他に考えられる病気、また受けたほうが良い検査は何でしょうか。 長くなりましたが回答お待ちしてます。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

原因が分からず病院通いがしんどいです。

person 40代/男性 - 解決済み

3カ月程前から徐々に体調を崩し始めまして、現在も通院中です。 3カ月前最初に現れたのは左睾丸痛で泌尿器科で触診、エコーの結果カロナール、セルニルトンを処方されました、以後1カ月ごとに通院中。 その2週間後左下腹部痛で消化器内科を受診、触診、エコー、便潜血検査陰性 の結果ラックビー、トリメブチンを処方されました。 この時点で4種の薬を飲んでいます。 4月半ばに睡眠時に胃酸の逆流があり眠れなくなる日が1日だけありました。 4月末のGW初めに左胸痛を感じ、連休明け循環器内科を受診、レントゲン、心電図、血液検査をするも、どれも特に異常は見られず、強いて言えば中性脂肪が基準値より少し高いとのこと。設備のある大きな病院で造影剤使用の心臓CTを勧められ行うも異常なし。この時点で胸がつまるような感覚もありましたので、逆流性食道炎の可能性を指摘されたので再び消化器内科を受診。 タケキャブ10を処方されるも胸痛、つまりは改善せず、この段階から食事もお粥レベルしか食べられず、脂肪分の多いものは一切受付なくなりました。 ちなみにこの時点では最初に処方された4種の薬は中断しています。 タケキャブ処方から1週間後に再受診、内視鏡をするも、逆流性食道炎の痕跡が少しあるものの、胃の軽い荒れ意外は食道、喉共に異常なし。 ネキシウム、モサプリドを2週間分処方され1週間が経過。 今は麺類等は少し食べられるようにはなりましたが、脂肪分の多いものは食べようとすると気分が悪くなり、無理に食べると1日中胸焼けがひどくなります。 加えて、最近左脇腹から腰にかけて鈍い痛みが出ることがあります。 すい臓や肝臓の異常かとも思いましたが、GW明けの血液検査ではどちらの原因となる数値も正常値だったように思います。 もう出来ることがないような気がして正直疲れました。 まだ何か出来ることはありますか?

4人の医師が回答

前立腺がん再発時の治療方針

person 60代/男性 -

2018年5月健康診断でPSAが4を超えたため2018年7月に総合病院で生検を受け、12本中5本(右6本中5、左6本中0)、PSA11、グリソンスコア7(4+3)、T3aN0M0の前立腺がんと診断されました。CT、骨シンチ、MRIの結果は転移なしでしたので、主治医の勧めによりトリモダリティ治療として、8月から内分泌治療を6か月行い、併せて12月に小線源及び2019年1月に外部放射線治療(50Gy)を受けました。PSAは’19年1月<0.01、6月0.04、’20年6月0.22、’21年2月0.3、’21年7月0.61、’22年1月1.2、’22年6月2.19と漸増したため’22年7月にDWIBS検査を受け“転移なし“でした。 その後’22年9月PSAが2.98、12月に3.35と上昇したため’23年1月に造影剤を用いた前立腺のMRIを撮った所、精嚢に再発の疑いがあるとのことで、主治医から今後の治療の選択肢として次の三つの治療を説明されました。 1. 内分泌療法を行う。 2. 生検後、放射線(小線源)治療を行う。 3. 手術で摘出する。 先生のご説明では、通常は内分泌治療を選択するが、PSAの増加傾向からみて局所再発の可能性が高いため、2、3のオプションも考えられる。但し2は根治は目指せるものの精嚢への小線源治療は技術的に困難で、患部が直腸に近いため後遺症の懸念もある。3は過去に放射線治療を受けた上での手術なので合併症のリスクが高く、人工肛門になる可能性がある。そこで今後の治療選択としてどのような方針が良いのか、専門の先生方のご意見をお伺いしたいと思っております。宜しくお願いします。

3人の医師が回答

長期間続く、右下腹部と右肋骨付近の原因不明の痛み

person 30代/男性 -

半年以上、右下腹部(位置的には盲腸のあたりですが、虫垂炎は18歳の時に手術して摘出しています。)と右肋骨付近に原因不明の痛みが続いています。 昨年の9月頃、最初は右の下腹部に鈍痛のような筋肉痛のような痛み(1時間に2~3回で痛みの時間は20秒ほどで消えます。)があり、消化器科を受診し、「血液検査・尿検査・レントゲン・エコー」を行いましたが異常なし、右腹側に便が溜まり気味なのでその影響かもしれないとの事で様子見となりました。 その後も同様の症状が続くため、別の病院で「大腸内視鏡・血液検査(腫瘍マーカー)・尿検査・エコー」を行いましたが異常なし、過敏性腸症候群かもしれないとの事で薬をもらい1か月ほど服用しましたが症状は変わらず。 今年の1月頃から下腹部の症状に加えて右の肋骨付近に動くと痛みがでるようになりました。この右の肋骨付近の痛みに関しては、下腹部の痛みとは違い、特にズボンをはいたり、車の乗り降りなど右足を大きく上げたり、動いた場合にズキンとした痛みが生じます(安静にしている場合は痛みはありません。) 下腹部から影響しているのかと思い、総合病院を受診し「造影剤CT・血液検査・尿検査」を行いましたがやはり異常はなしとの事でした。 ただ他の人よりもおなかにガスが非常に貯まりやすい体質をしており、その影響ではないかとの事でガスを出す薬と食生活の改善で様子見となりました。 最近は、右の下腹部の痛みに関しては痛みの頻度が減りましたが右の肋骨付近に関しては依然として動いた際にズキンとした鈍い痛みが続いています。 これだけ検査をして異常がなく、動くと痛むという事は、内科的な症状ではなく、神経的な部分からくる症状なのでしょうか? ちなみに食欲はあり、とくに体重の増減はありません。 ご回答よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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