ct3回に該当するQ&A

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長い期間、体調不良が続いてます。

person 30代/男性 - 解決済み

去年の秋くらいから、1ヶ月に2〜3回くらいの頻度で、1日中ではないのですが全身の倦怠感や、数分から長くて数時間ほど呼吸がしづらかったり体調不良が続いてます。熱は平熱で、もともとの体温よりかは少し上がってる様にも感じますが、頻繁に高熱が出たりする事はないです。今年の4月くらいからめまいや吐き気、貧血に似てる症状も出て体調不良が続いたため、今年の1月頃から消化器内科では胃と大腸の内視鏡カメラで検査しましたが、異常は出ませんでした。耳鼻咽喉科ではファイバースコープで喉周辺を診てもらい、呼吸器内科で胸部レントゲンも数回撮ってもらいましたがどれも異常はなしで、血液検査は数回してますが異常なし、甲状腺も血液検査とエコーで首まわりを診てもらいましたが、甲状腺の数値が少し高いくらいなので大丈夫との事です。しかし、今年の1月頃から体重も3kgほど減り、顔もこけてきてます。今年で32歳・身長165cm・体重は50kgを切りましたが、もともと細身です。どこに行っても特に異常はなく、CTではまだ検査しておらず、全身のCT検査をしてもらう予定です。また、現時点での疾患は何が予想できるか、CTで疾患が見つからなければ他にお勧めの検査があれば教えて頂きたいです。今日もお昼頃から急にめまいが少し出始め、全身の倦怠感も出始めましたが、2〜3時間ほどで少し治り、今は体調は落ち着いてます。他部分に、腫瘍がないかすごく不安です。長文になってしまいましたが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

脾臓の腫瘤について。

person 20代/男性 - 解決済み

2022年の3月頃に腹部造影剤CTを撮った際に脾臓にリンパ管などの3.6センチほどの良性腫瘤を見つけました。 そこから先月再度造影剤CTを撮った際に同じ位置に3.9センチほど変わらない腫瘤があり、引き続き年一回の経過観察となりました。 3年ほど経過しますがこちらの腫瘤は良性のものとしても宜しいでしょうか?と言うのも、悪性リンパ腫の際の症状として、寝汗や体重減少、発熱などが上がっておりまして。 意図的にダイエットを行ったと言うのもありますが、体重が10キロほど落ち、寝汗も下半身に着替えが必要なほどの寝汗を3年ほど前から数ヶ月に何回かあったりなかったりを繰り返しています。 体温は朝ごろは36.6前後夕方やジム後は37.2前後です。 体質はダイエットを行ったせいか、二、三ヶ月に一回は風邪をひきます。 血液検査は3.4ヶ月に一回行っており大きな異常は見つかっておりません、むしろ痩せた事による、肝臓値の改善も見られました。 やはり悪いものであれば流石に2.3年もしたらもっと悪化したりしているでしょうか。 最近体を触る機会が増え、鼠蹊部や首に1センチ前後のしこり?を見つけては不安になったりしています。 気にしすぎと言うことでしょうか。 先生方のご意見を頂けますと幸いです。

2人の医師が回答

すい臓がんステージ4 抗がん剤の頻度について

person 60代/女性 -

60代の母ですが、2023年3月にすい臓がんステージ4 十二指腸浸潤、肝転移ありと診断され現在抗がん剤治療中です。 アブラキサン+ゲムシタビン療法で、4月上旬から開始し、貧血により2回目の投与は初回から10日後に80%で投与。3回目を予定している日に胆管炎により高熱、胆管ステント留置。 そのため1クール目は2回の投与で終了。 2クール目は初回から80%で投与し、3回目に好中球値がギリギリとの事ですが投与。貧血もあり。 そのため医師から今後の投与について、このまま80%で3週1休で続けるか、100%に戻して2週に1回にするかどちらがいいですか? というお話しがありました。継続する事が大事だからと。 80%で3週と、100%で2週に1回と効果は同じようなものなのでしょうか。 4月下旬の胆管炎の際に撮影したCTによると、腫瘍は大きくなっており、5月の腫瘍マーカーでは数値は上がっているとの事。 6月に腫瘍マーカー、3ヶ月後にCTで効果判定を予定しているとの事ですが、4月に腫瘍が大きくなっている事、5月にマーカーが上がっている事から効果があるのか不安なのですが、その段階でも2週に1回に減らすのも一般的なのでしょうか。また、続ける事が大事なため2週に1回と言うお話しですが、効果がないのならそもそも続けないと思うのですが、判定をする前から回数を減らすものなのでしょうか。 2週に1回ならフォルフィリノックスにした方が良いのでは?と素人は思ってしまうのですが、それはまた別な話なのでしょうか。 どうにか抗がん剤が効いてくれる事を願っているのですが、副作用や胆管炎等で順調に投与できていない事がもどかしく、初回判定までとにかく不安です。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

腹膜癌・卵巣癌 オラパリブ維持療) 

person 50代/女性 -

家内が9月1日に開腹手術、その後3回TC療法を実施しました。CA-125の値は手術直後が1番低く、その後、少しづつ値が上がっていき、3回目の投与直前の検査で基準値ぎりぎりになりました。そのため投与前、腹膜癌の主治医から、次回からオラパリブ維持療法に移行するといわれ、TCを行いました。※3回目はアナフィラキシーでカルボプラチンの投与ができませんでしたが。 その後造影CTをとり所見はありましたが(どこかの膜が厚い)、見える腫瘍はなかったので年末からオラパリブを服用し始めました(BRAC1変異は陽性)。 昨日、乳がんのフォローアップでマーカーを取ったところ、CA15の値が増え、マンモとCTの画像上異常はないので、腹膜癌再発の可能性が高いと乳がんの主治医からいわれました。 2日後、CA125の検査を行います。今後オラパリブ維持療法をづづけるかどうか、何を基準に考えたらよいでしょうか?アドバイスをお願いします。 また、べベバシズマブのオラパリブ維持療法への上乗せは、北米とEUでは承認されていますが、日本の状況でご存じのことがあったら教えていただけないでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

腎細胞がんの分子標的薬治療について

person 30代/男性 -

母が腎細胞がんで2度の転移をしていて治療中です。 これまでの経緯を箇条書きにします。 (1)平成18年3月、左腎臓がんの手術(このとき母は58歳の専業主婦) 手術結果は腎細胞がん、グレードG2>G1(悪性度は中間)、ステージPT2(腎臓にとどまっているが大きさは大きい、腫瘍径4×10cm) (2)退院後は、少しでもリスクを下げる目的で外来にてインターフェロン注射+タガメット(内服)を行った。2週間に1回で半年間、その後は月に1回のペースで続けた。半年に1回のCT検査。 (3)平成21年7月、CTで肺転移を認め:左肺転移(血行性の単発で1個)で胸腔鏡手術を行った。 (4)平成22年1月、CTで縦隔リンパ節転移を認め:化学療法(IL2+IFNα+UFT)を行った。1コースは8週間であり2コース行った。16週間後の治療効果の結果は「不変」であった。 (5) 平成22年5月、16週間のサイトカイン療法を行った結果は「不変」であったので、同じ治療を繰り返す維持療法を継続することになり現在に至る。 この治療の結果9月初旬のCT検査の予定。 最初の手術から2度の転移がおきています。 脳転移や骨転移はどうしても避けたいです。 サイトカイン継続よりも分子標的薬治療(ネクサバール、スーテント)を試してみたいと思っています。 アドバイスを宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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