乳がんステージ2に該当するQ&A

検索結果:2,751 件

84歳母の乳がんの手術方法と再建について

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の母、一人暮らし、左乳がんで、腫瘍の大きさ約0.7cm、生検では非浸潤癌,ステージ0です。リンパ節転移は明らかな転移はなく、術中に頭微鏡にて調べます。他の臓器への転移は現時点ではない。おとなしい顔つきと言われてます。 来週の手術方法で迷ってます。主治医からは温存でも全摘でもどちらでもよいと言われてます。間質性肺炎があるので放射線治療は出来ません。 ご相談は、  1.放射線治療が出来ないので安心をとって全摘か、母自体に病識が無く(痛くも痒くも無い、検診で見つかった。何で手術しなきゃいけないの?と言ってるくらい..)温泉が唯一の生きがいなのに、片方胸が無くなったら悲しいでしょうから温存でも良いか、年齢、進行具合、病識の無さで揺れています。 2.もし、全摘にした場合、再建も考えいますが、かなり大きくて垂れてますし、いろいろな面倒もあるようであれば、それも負担なのとも思ってます。再建するなら、シリコンでの同時再建、それでももう一回麻酔をする事にも迷いがあります。 母は自分ではもう何も考えたくないそうで、全て、私達娘が決めて主治医に伝える予定です。 どんなアドバイスでも良いので頂けると嬉しいです。

4人の医師が回答

乳癌stage4 肝臓骨転移

person 50代/女性 - 解決済み

こんばんは 昨年4月に乳癌診断(浸潤性小葉癌) 5月にstage4(肝臓、骨)転移有と診断 されました 5月から、イブランス、ゾラテックス、フェソロデックスでの治療開始 1ヶ月毎の診察、血液検査と、2ヶ月毎の PETCT受診を行っています 一時期、肝臓の数値が上がったこともありましたが、現在は、正常値になり、原発もほぼ見えなくなっています ありがたいことに、体調もほぼ万全? です(関節痛?のようなものは少しありますし、倦怠感、身体はあざだらけですが) 先日主治医に、このままうまく行って、癌がなくなることはあるのですか?と聞いた所、それもあるかもね?と言われました CTなどに映らない、小さな癌細胞が全身にまわってしまっていたと思っていたので、そんなことがあるのかな?とも思いました 今の所、発症前とそんなに変化はない生活を送れているので、このまま無理をせず生活していけばいいのかな?と楽観的に思ってしまいます たまたま現在の薬が私に合って、癌が見えなくなっているだけだと思いますが、癌が治る(消える)ことはあるのですか? 少し疑問に思いましたので、質問させて頂きました 拙い質問で申し訳なく思いますが、ご返答頂ければと思います

2人の医師が回答

子宮体がんの細胞診の結果

person 30代/女性 - 解決済み

38歳妻の事についてです。 36歳の時に乳がんにかかっております。 病歴 2020年10月 乳がん 部分切除 病理 25mmリンパ転移無し ステージ2A 2020年12月〜2021年4月 化学療法(ドースデンスAC・PTX) 2021年5月 放射線 サブタイプがトリプルネガティヴだった為、ホルモン治療はしておりませんが化学療法により現在も月経はありません。 乳がんの経過観察で3ヶ月に1回血液検査 年に1回、CT・マンモ・エコー・骨シンチ 直近の検査は2022年12月、2023年3月にCT・骨シンチ・血液検査で異常はありませんでした。 その他自主的な検診で 2021年12月子宮けいがん・体癌検診をし特に異常無し 2022年12月に子宮頚がん・体がんの検診に行った時に、子宮内膜が8mmになっていると言われ細胞診をしましたが陰性。 2022年12月の中頃に生理のような出血が1週間程あったので 2023年1月の初めに婦人科を再受診したところ、内膜が8mmから6mmになっていました。先生は半年後に経過観察でよいとのことでしたが不安なので3ヶ月後の受診を予約しました。 2023年1月中頃(前回から1カ月後)また生理のような出血がありました。 それ以外にダラダラ少量の出血があったりはしません。 2023年3月に経過観察で受診したところ、内膜が10mmになっていて、再度細胞診をしました。今回はホルモンの採血も行いました。 先生は違うと思うけど、念の為に細胞診をしましょうとのことでした。 このような状態は、細胞診で陽性または疑陽性になる可能性は高いでしょうか。 化学療法閉経での同じような状況の方がいないのでご質問させてください。 乱文・長文で申し訳ございません。

3人の医師が回答

乳がん トリプルネガティブ 抗がん剤の減量

person 50代/女性 -

マンモトーム生検で乳がん・トリプルネガティブと診断されました。 病巣が5cm前後あるので、病巣を小さくするため術前薬物療法中です。 ステージは術後でないと判断できないが、2Aか2Bだろうとのことでした。 生検ではリンパ節転移はありませんでしたが、PET CTで小さく光るものがあり、 あやしいと言われました。 術前薬物療法として、毎週パクリタキセルとカルボプラチンを12週、 プラス、3週に1度キイトルーダ。 次にドキソルビシンとシクロホスファミドを3週1サイクルとして4サイクルの予定です。 お伺いしたいのは 1.現在、最初の12週のうち、5週目が終わったところです。 先週、先々週と好中球の数値が足りず、休薬となり、先週はグラン注射を打ちました。 さらに、今週(5週目)は、投薬量を90%に減量されました。 トリネガはpCR率が低いと聞いてますが、減量となるとさらにpCRは望めないでしょうか。 2.仕事のスケジュール上、出来るだけ早く手術したいと思っています。 術前薬物療法が終わって、手術まで、最低どのくらいの期間、通常どのくらいの期間 あける必要があるでしょうか。 3.このような休薬があると手術が伸びることがわかったので、休薬をなくすため、 毎回グラン注射(もしくはジーラスタ)を打つ、などの対処法はないでしょうか。 担当医の対応が、質問にあまり好意的でないため、こちらで質問させて頂きました。 ご回答、どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

乳癌術後3年目でのベージニオ使用について

person 30代/女性 -

38歳の主婦です。 2020年にステージ3c(腫瘍5cm以上、腋窩リンパ節転移4個、鎖骨リンパ節転移あり)の乳癌が見つかり、術前抗がん剤治療(AC療法、ドセタキセル)、乳房全摘手術、放射線治療を行いました。その後、現在までアナストロゾールとリュープリンのホルモン療法を行っており、腫瘍マーカー値は正常で、術後3年目を迎えました。 ホルモン受容体は陽性、HER-2は陰性、MIB-1は10%、遺伝性はありません。 先日主治医の先生から、現在の薬に加えて、2年間ベージニオを追加しようと言われました。調べてみると、ベージニオは高額で、下痢や倦怠感、食欲不振などの副作用に加え、間質性肺炎、白血球数の減少といった怖い副作用が出る可能性もあり不安です。 元々かなりの痩せ型で、抗がん剤治療も最低量しか使えず、ベージニオも100mgで始める予定です。 ベージニオは術後すぐに使用されるのが一般的だと聞いていますし、今から2年間飲み続けたことで、この先の再発防止にどれだけの効果があるのか。。。少しずつ体力が戻ってきたのに、ベージニオを飲むことで生活レベルが低下し、逆効果にならないか。。。悩んでいます。 私の場合、副作用のリスクはあっても、やはり飲んだ方が良いのでしょうか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)