抗生剤飲むと発熱に該当するQ&A

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溶連菌 リウマチ熱

11歳 女の子 5歳の時に初めて溶連菌感染症にかかりました。その時に誤診され風邪と診断され発熱 に対して抗生剤を処方されました。すぐに熱は下がり、翌日、発疹が出て再度受診する と発疹は薬疹と診断されお薬を飲むのをやめるように言われました(結局、抗生剤は1 度しか飲んでいませんでした)。1週間後、手足の皮がむけてきて、別の病院を受診し たところ、溶連菌であったと初めて診断されました。お薬はそこから5日間飲みました。 しばらくの間、倦怠感、膝が痛い、動悸、微熱等があり、抗生剤を飲むのが十分でなか った遅かったからでは?ととても心配になりました。その後ひどい症状はなかったので すがリウマチ熱の可能性はないと考えて大丈夫でしょうか?念のため半年後大きな病院 で心臓のエコーや心電図など診てもらい異常なしでした。 弁膜症等は数十年経って症状がでるときいているのでいまだに不安なのですが大丈夫でしょうか? その後、4回程度溶連菌感染症にかかっています。心配で喉が痛いと言うとすぐに受診 していますが、受診のタイミングはやはり喉が痛いときは毎回すぐ検査したほうがいい のでしょうか? 新生児がおりますが、溶連菌にかかった場合、きょうだいも一緒に受診・検査したほう がいいでしょうか?

1人の医師が回答

生後10ヶ月の女の子 急性中耳炎から滲出性中耳炎

person 乳幼児/女性 -

生後10ヶ月の女の子です。 数週間前から右耳を触ること、また38度5分の発熱のため、5日前にかかりつけの小児科へ行きました。 先生より、「どちらかというと左が中耳炎になっている」と診断され、オラペネム小児用細粒、ペリアクチンシロップとアスベリンシロップとムコダインシロップを混ぜたものを処方されました。 しかし、処方された当日発疹がお腹中心に表れたため、夕方に再受診、原因は風邪も併発しているためと言われましたが念のため抗生剤がケフラール細粒小児用に代わりました。 ただ、私は娘の様子から右耳だと思っていたのが逆だと言われたのが不安で、耳鼻咽喉科を受診、やはり先生から右耳が急性中耳炎と言われました。薬は小児科で出されたものをそのまま服用すればよいとの事でした。 そして本日、最近左耳を触ることも気になることと薬も切れたので小児科を受診。ところが、耳の中も見ずに「呼べば振り向く?」との問いのみで、「中耳炎じゃないと思うけど一応同じ薬を出しておくのでまた5日飲んで」と言われました。 耳の中を見て頂けなかったこともあり、その直後に同じ耳鼻咽喉科を受診したところ「両耳が滲出性中耳炎になっている。抗生剤は飲んでも意味ない」と、ムコダインシロップを処方されました。 そこで質問です。 1、小児科の先生と耳鼻咽喉科の先生で見立てが違うのですが、滲出性中耳炎は抗生剤を飲んでも効果はないのでしょうか。もしくは、5日間飲んで効かなかったのなら一旦抗生剤は辞めた方が良いとの意味合いでしょうか。 2、もちろん小児科と耳鼻咽喉科の薬は重ならないようにしますが、耳鼻咽喉科でのムコダインシロップと小児科での抗生剤のオラペネムまたはケフラールは飲み合わせは問題ありませんか。 どちらの先生の見立てを信じれば良いかわからなくなっています。 助言頂けますと幸いです。 宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

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