胆管がんに該当するQ&A

検索結果:2,374 件

小腸がん、腹膜播種。肝転移。

person 50代/男性 -

所見 小腸癌に対して小腸切除+腹膜播種切除術後です。多発する腹膜播種結節は前回とったCTと比較して軽度増大しています。有意なリンパ節腫大はありません。。 肝S 2の転移を疑う低吸収は軽度増大が疑われ、上流側肝内胆管拡張も憎悪しています。その他に明らかな肝転移は指摘できません。肝嚢胞(+)。 脾臓に以前存在しない低吸収域が認められ、転移の可能性があります。 右肺中葉に増大傾向の小結節影が認められ、肺転移の可能性があります。胸水貯留ありません。 診断 小腸癌術後 腹膜播種、肝転移、薬物療法後(5-FU/LV)PD疑い ↑ CT画像診断報告書に書かれていた内容です。主治医の先生は脾臓は転移ではないと思うとの事だったみたいです。ただ余命に関してもここ1、2か月って事はないけど年単位で大丈夫とは言えないって言われて、とても凹んで帰ってきました。病院でできる治療は最後の承認を得た薬のみらしく、動ける内に思い出作りもしといた方がいいよ。って言われたみたいです。 以前も相談したのですが、シスプラチンでアナフィラキシーが出てしまい、現在フルオロウラシル単剤投与をしています。ゆるやかに数値が上がってきてる状況です。 次の薬の名前がちょっと分からないのですが化学療法で使える最後のクスリみたいです。とても強い副作用が出るから、あまり使いたくないという話しか聞いてないです。画像を見ても私は全然分からないです。今とても元気なのにそんな急激に進行するんでしょうか?前回のCTの時は肺転移はなかったのにいつ大きくなってきたのか。延命の為の抗がん剤治療はしたくないとボヤいたり。本人は希望を失っています。もう手立てはないものなのでしょうか…。

3人の医師が回答

祖父母 自分の病気のストレスで病気を引き起こす

person 70代以上/女性 -

80代の祖父母についてです。 1年ほど前に祖母が初期の脳梗塞で救急車で運ばれてから、何かリズムが狂い出したのか、祖父・祖母が自分たちの身体がもうもたない(=死期が近い)ような発言をし出したり、自らの身体への心配からストレスを溜めてストレス性の病気でまた救急車に運ばれて…など、悪循環を繰り返しています。 祖母の方は脳梗塞になってからもたびたびふらつくといい、MRI・CTで検査を繰り返すも異常なし。祖父の方は食が異常に細くなり、先日胆管が腫れているとのことで検査結果が出ました。腫瘍マーカーは出ていないものの、念のためにがんかどうかの検査をしたければできる、と言われています。 祖父はそれをストレスとして抱え続け、吐血して救急車で運ばれました。胃潰瘍でした。 が、祖母はもう祖父が精神的に弱っているのを見て続きの検査はやめたら、と言います。 が、ふたりとも死にたくなくてこれだけストレスをためているので、とことん検査をしてはっきりさせて必要な治療をするのが1番だと私は思っています。 もしかしたら祖父母は精神的な病(老人性うつ?)を抱えているのかもと思うこともあり、何から手をつけていいかわからない状況です。 今は祖父母とは離れて暮らしていますが、何かあるたびにお世話に呼ばれる両親もまた、疲弊しています。 どうしたらよいのでしょうか?

7人の医師が回答

膵臓癌の父が亡くなりました

person 70代以上/男性 -

後ろ向きな質問ですみません。 膵臓癌ステージ4で1年間闘病した父が3週間前に亡くなりました。 自宅で私が看取りました。最後に父の体に何が起こったか知りたくて質問しています。 推測でもいいです、私の書いた経過を読まれてから教えていただけたら助かります。 2024年6月=閉塞性黄疸から膵臓癌多発肺転移ステージ4の診断(糖尿病治療中)され入院。胆管にメタルステント留置して退院。外来で化学療法開始。 2025年2月=化学療法終了で在宅医療に切り替え 2025年4月=腹水貯留確認 2025年5月初旬=ゲップが増え、急な嘔吐により検査にて十二指腸閉塞の診断、肝臓に転移も見つかる 2025年5月22日=十二指腸ステント留置(予後1ヶ月から2ヶ月と言われる)ゲップなどの不快な症状は改善するも絶飲食期間が長く著しく体力低下 2025年5月28日=退院、食欲なし、ゼリーなど少し食べる。点滴はなし。この日から腰の痛みが出現したがカロナール座薬でやや改善 2025年6月8日早朝=焦げ茶色の液体を数回に分けて嘔吐。同時に同じ焦げ茶色の下痢数回。 最後に大量に同じ液体を嘔吐後、血圧計測できず、両手両足チアノーゼ、努力呼吸から下顎呼吸に変化し、大量嘔吐から4時間後に呼吸停止。 このような流れです。 大量の嘔吐でショック状態になることは分かるのですが、嘔吐の原因がなんだったのだろうとずっと考えてしまいます。 十二指腸にステントをいれてもらい2週間でまた閉塞したのでしょうか?それとも違うとこが2週間で新しく閉塞したのでしょうか、今となっては分かりませんが推測でも知れたらなと思い質問しました。

3人の医師が回答

最近の体重減少が心配です。

person 60代/女性 - 解決済み

57歳の女性です。若い頃から身長は167cm、体重は50から54kgの間で推移してきました。しかし、コロナ禍の2020年から定期健康診断を受けずにいました。コロナ明けの2023年に久しぶりに定期健康診断を受診したところいきなり体重が5kg減少しました。びっくりしましたが、これには心当たりがあり、若い頃からケーキが大好きで、朝ごはんの後に必ずと言っていいほどケーキを食べていました。太らないことをいいことにずっと続けておりましたが、コロナ禍では運動不足になりがちで且つ年齢的にも基礎代謝が落ちてくるはずなのでこれでは太ってくるのでまずいと思い、朝のケーキをキッパリやめました。それで3年程その食生活を続けていたのでそのせいで体重が減少したと考えました。その後、食事の量を増やしたところ49から50kg程度で体重も安定しておりました。ところが今年に入ってさらに体重が2kg減少し、現在47.2kg前後で推移しております。健康状態は自分的には極めて良好で10月に受診した定期健康診断および消化器系(胃、胆管、肝臓、膵臓、大腸)、肺等のがん検診、心電図等の循環器系検診、脳ドッグ等の検査の結果は全て異常なしでした。因みに閉経は5年前でした。毎日の食事は朝は納豆1パックとヨーグルトのみ、昼食は取りません。夕食は好きなものを好きなだけ食べておりますが栄養のバランスは考えていると思います。お酒も飲みます。今回の体重減少の後ろに大きな病気が隠れているのではと心配しております。アドバイスをお願い致します。

8人の医師が回答

肝機能、胆のうの機能障害について

person 20代/女性 -

27歳の女です 少々長くなりますがよろしくお願いします 22歳で第一子を出産し、産後1番初めの健康診断で肝機能の異常で初めて引っかかりました(2023年の4月) その時の数値は APT25ALT32γ-GTP71です。 すぐに近くの消化器内科に行き再度血液検査をしたところ APT27ALT40γ-GTP83で、追加で検査したALP121、LAP81でした 念のためエコー検査をしたのですが肝臓、胆のう共に異常なしで5カ月後に再度、健康診断があった為その時まで様子見となりました 5ヶ月後の健康診断の血液検査がAST54ALT105γ-GTP79で 再び高かった為また消化器内科に行きました。消化器内科での再検査では APT19ALT29γ-GTP41 ALP79LAP57でした。 このくらいの数値なら問題ないということでそのまま終わりました その一年後の健康診断では AST16ALT10γ-GTP12で正常値だったのでこの時は消化器内科には行ってません その後すぐ第二子をすぐ妊娠してしばらく血液検査はしておらず、第二子出産して1カ月後に健康診断に行った際の結果が AST19ALT16γ-GTP26、念のため追加で調べてもらったALP74で全て正常値でした ただその後すぐに甲状腺乳頭癌になり左の甲状腺を摘出し、中等度の橋本病も併発していることがわかりました 術後1カ月と3カ月で甲状腺の数値を調べるついでにASTとALTも調べてるのですがそのときにまた AST31ALT40と上昇していました 飲酒や薬は飲んでおらず2年前のエコーで脂肪肝も否定されてる為、原発性胆汁性胆管炎や自己免疫性肝炎が不安です 今の数値の推移でこれらの病気は考えられますか? 2年前にig-Gは1516でした ただ抗核抗体は2年前が160今年が80です

6人の医師が回答

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