骨折むくみに該当するQ&A

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親指尺側側副靭帯損傷・Stener lesionの手術後の経過について

person 50代/男性 -

出張先で転び、右手親指の靱帯を断裂し、尺側側副靭帯損傷・Stener lesionの手術を3日後に受けました。チタンのアンカーにて縫合手術を行い、ギブス固定の他に第二・三関節を固定するため斜めにピンを入れ固定されました。 その後地元の病院で引き続き治療を進める予定でしたが、信頼できなかったため、手術してもらった医師に治療を進めてもらうことになりました。 そのためピンを抜く処置が遅れ(4週間後)、関節の腫れが気になったものの、リハビリを開始し、二ヶ月後診療を終えました。 現在手術から三ヶ月経ち、現在も頻繁にボールを握るなどのリハビリを続けていますが、第二関節内側の傷から外側にかけての固い腫れがまだ残ったままです。 二ヶ月ぐらいの時点で医師に確認したところ、傷の跡に残る瘢痕が内部にも残り、腫れは若干減るものの完全には元には戻らないと言われました。 傷周辺なら理解は出来るのですが、外側のこぶのような固い腫れは本当にそうなのか?と疑問が残っております。関節に変形が生じたりしていないか不安です。 現在のように一年程度は可動に堅さが残るのは覚悟していますが、腫れはもう少し引いてほしいところです。どうかご意見よろしくお願いします。 ※写真は術後のMRI(第一関節も骨折しています)と術後二ヶ月ぐらいの第二関節の腫れです。抜いたピンの傷も見えます(腫れは現在とほぼ変わりません)。

5人の医師が回答

8歳小学生 右足首 捻挫、剥離骨折について

person 10歳未満/男性 -

8歳の息子が3/27のサッカー合宿で練習中に捻挫。コーチがRICE療法して当日はめだった腫れもなかったそうです。ただ次の日は腫れてきて痛みもあり、2日後整形外科に行った際のレントゲンで剥離骨折と診断されました。ただ、特に固定はしなくていいとのことで、湿布とバンド固定されて帰宅。5日後に痛みが少しましになって、動き回ったせいか次の日に悪化、また腫れて痛み出したので、今度は違う整形外科に連れて行ったのですが、やはり剥離骨折だが固定はしなくていいとのことでした。 2週間後に再受診した際は、先生がくるぶしを圧迫した際に子どもが少し痛みがあるといったので、レントゲンは撮らずに、また1週間後に受診してと言われ帰ってきました。 実は接骨院との治療も平行して行っているのですが(ほぼ毎日通っています)そちらでは2週間たったころから、腫れも治まり、痛みも減少してきているので、サポートはなるべく外して生活し、17日目あたりからはサッカーボールも少し蹴るなど、動かしていいと言われています。 整形外科の方では、背伸びもせず、とにかく安静に動かさないでと言われているのですが、正直診察時間が短く、ちゃんと診てくれているのか不安です。 どちらの言うことを聞けばいいのでしょうか? また剥離骨折(くるぶしの下に小さな骨片が映っていました)が元の位置にくっつかないで、いわゆる関節ねずみになってしまい、のちのち障害が出てきたりしないでしょうか。 今は歩く際や普通にしているときは痛みはなく、くるぶしのてっぺんを押したり、背伸びをするとまだ少し痛いようです。

1人の医師が回答

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