胆管がんに該当するQ&A

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81歳男性 ステージ3膵臓癌 閉塞性黄疸症状改善のためのERCP施行後の膵炎 

person 70代以上/男性 -

糖尿病などで近医通院中の2026年5月1日頃より黄疸自覚。5月7日に総合病院受診後、膵体部癌による胆管浸潤での閉塞性黄疸を疑う所見。遠隔転移はCT上では見られないものの、腹腔動脈周囲に浸潤が疑われ、門脈浸潤も見られる。5月8日にERCPを施行し、プラスチックステントを留置。adenocarcinomaの病理診断。黄疸症状は改善されているものの、ERCP後膵炎を発症。5月14日退院後、足の甲のむくみ、声が出づらいなどの症状があったため再び救急外来にて受診後5月16日再入院。白血球数が退院前の2万から4万まで増加。点滴による治療開始。5月17日貧血症状悪化のため輸血。5月20日腹水600CC、5月21日850CC抜く。胸水も溜まる。5月21日深夜は麻薬による疼痛緩和によるものか幻覚症状が発現。禁食されているが持ち込みの菓子類などの飲食は許可。本人曰く食べると腹痛が増すので食べることを避けたいとのことだが、5月21日朝食より食事開始。主治医からの助言や家族の意向により高度医療の受けられる病院への転院を希望しているためか、早期の退院を急ぐあまり膵炎の症状を改善させることが優先されていないように感じ受けます。このままだと原疾患である膵臓癌ではなく膵炎によって亡くなることを危惧しています。転院させたく考えておりますが、現状の病状では歩行すら困難であるため、家族ができることをご助言いただきたいです。

6人の医師が回答

祖父母 自分の病気のストレスで病気を引き起こす

person 70代以上/女性 -

80代の祖父母についてです。 1年ほど前に祖母が初期の脳梗塞で救急車で運ばれてから、何かリズムが狂い出したのか、祖父・祖母が自分たちの身体がもうもたない(=死期が近い)ような発言をし出したり、自らの身体への心配からストレスを溜めてストレス性の病気でまた救急車に運ばれて…など、悪循環を繰り返しています。 祖母の方は脳梗塞になってからもたびたびふらつくといい、MRI・CTで検査を繰り返すも異常なし。祖父の方は食が異常に細くなり、先日胆管が腫れているとのことで検査結果が出ました。腫瘍マーカーは出ていないものの、念のためにがんかどうかの検査をしたければできる、と言われています。 祖父はそれをストレスとして抱え続け、吐血して救急車で運ばれました。胃潰瘍でした。 が、祖母はもう祖父が精神的に弱っているのを見て続きの検査はやめたら、と言います。 が、ふたりとも死にたくなくてこれだけストレスをためているので、とことん検査をしてはっきりさせて必要な治療をするのが1番だと私は思っています。 もしかしたら祖父母は精神的な病(老人性うつ?)を抱えているのかもと思うこともあり、何から手をつけていいかわからない状況です。 今は祖父母とは離れて暮らしていますが、何かあるたびにお世話に呼ばれる両親もまた、疲弊しています。 どうしたらよいのでしょうか?

7人の医師が回答

最近の体重減少が心配です。

person 60代/女性 - 解決済み

57歳の女性です。若い頃から身長は167cm、体重は50から54kgの間で推移してきました。しかし、コロナ禍の2020年から定期健康診断を受けずにいました。コロナ明けの2023年に久しぶりに定期健康診断を受診したところいきなり体重が5kg減少しました。びっくりしましたが、これには心当たりがあり、若い頃からケーキが大好きで、朝ごはんの後に必ずと言っていいほどケーキを食べていました。太らないことをいいことにずっと続けておりましたが、コロナ禍では運動不足になりがちで且つ年齢的にも基礎代謝が落ちてくるはずなのでこれでは太ってくるのでまずいと思い、朝のケーキをキッパリやめました。それで3年程その食生活を続けていたのでそのせいで体重が減少したと考えました。その後、食事の量を増やしたところ49から50kg程度で体重も安定しておりました。ところが今年に入ってさらに体重が2kg減少し、現在47.2kg前後で推移しております。健康状態は自分的には極めて良好で10月に受診した定期健康診断および消化器系(胃、胆管、肝臓、膵臓、大腸)、肺等のがん検診、心電図等の循環器系検診、脳ドッグ等の検査の結果は全て異常なしでした。因みに閉経は5年前でした。毎日の食事は朝は納豆1パックとヨーグルトのみ、昼食は取りません。夕食は好きなものを好きなだけ食べておりますが栄養のバランスは考えていると思います。お酒も飲みます。今回の体重減少の後ろに大きな病気が隠れているのではと心配しております。アドバイスをお願い致します。

8人の医師が回答

肝機能、胆のうの機能障害について

person 20代/女性 -

27歳の女です 少々長くなりますがよろしくお願いします 22歳で第一子を出産し、産後1番初めの健康診断で肝機能の異常で初めて引っかかりました(2023年の4月) その時の数値は APT25ALT32γ-GTP71です。 すぐに近くの消化器内科に行き再度血液検査をしたところ APT27ALT40γ-GTP83で、追加で検査したALP121、LAP81でした 念のためエコー検査をしたのですが肝臓、胆のう共に異常なしで5カ月後に再度、健康診断があった為その時まで様子見となりました 5ヶ月後の健康診断の血液検査がAST54ALT105γ-GTP79で 再び高かった為また消化器内科に行きました。消化器内科での再検査では APT19ALT29γ-GTP41 ALP79LAP57でした。 このくらいの数値なら問題ないということでそのまま終わりました その一年後の健康診断では AST16ALT10γ-GTP12で正常値だったのでこの時は消化器内科には行ってません その後すぐ第二子をすぐ妊娠してしばらく血液検査はしておらず、第二子出産して1カ月後に健康診断に行った際の結果が AST19ALT16γ-GTP26、念のため追加で調べてもらったALP74で全て正常値でした ただその後すぐに甲状腺乳頭癌になり左の甲状腺を摘出し、中等度の橋本病も併発していることがわかりました 術後1カ月と3カ月で甲状腺の数値を調べるついでにASTとALTも調べてるのですがそのときにまた AST31ALT40と上昇していました 飲酒や薬は飲んでおらず2年前のエコーで脂肪肝も否定されてる為、原発性胆汁性胆管炎や自己免疫性肝炎が不安です 今の数値の推移でこれらの病気は考えられますか? 2年前にig-Gは1516でした ただ抗核抗体は2年前が160今年が80です

6人の医師が回答

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