ホルター心電図検査に該当するQ&A

検索結果:4,524 件

検査をしてもわからない胸の痛み

person 30代/女性 -

先月から、動脈硬化の血液検査、甲状線の血液検査、尿検査、心電図、ホルター心電図、甲状線エコーとレントゲンと検査をしました。慢性甲状線を持ってる事と脈拍が100前後だとわかりましたが、数値は安定してるので、今は治療は特別いらないとの事でしたが、また他には異常と診られる所はなく、不整脈などもありませんでしたが夜寝る前に動悸があるのは変わらずデパスは毎日二回飲む生活です。また、二十歳ぐらいから、年に1、2回の頻度であった胸の痛みが先月から四回起きてます。胸の痛みはその時々で度合いが違い、胸の間の少し上と左胸(右胸の時もある)と背中が痛くくなったりします。ですが、検査しても痛みの原因が分からない状態です。痛みの間隔は強さにも寄りますが、15分から30分で、横になるより、座って何かに寄りかかる方が楽になります。また痛みがある時は痛む場所を押すような形で押さえると楽になりますし、背中を擦ってもらったらかなり楽になりました。毎日下痢の気味で、げっぷを1日に何回もします。あんまり痛みがある時はデパスを飲むと30分ぐらいで止まりました。これだけ検査をしてわからないし、最近は胸の痛みの回数も増えてて不安です。逆流性食道炎かもしれないと言われて調べたら、なんか症状が違う気がします。他にはどんな病気が考えてられますか?デパスの副作用とかは考えられないですよね?

1人の医師が回答

修正大血管転位症と三尖弁逆流について

person 30代/女性 -

先天性の修正大血管転位症と心室中核欠損と言われ、 生まれてから25歳まで1年間に1回の検査(レントゲン/心電図/たまにホルター心電図やエコー)を継続し、その間「心配の必要なし」とのことで、何の制限もなく過ごしてきました。 それからの5年間は検診をさぼってしまい、去年の夏に再度通い始めました。 現在、「心室中核欠損は問題ない範囲」 「修正大血管転位症と三尖弁逆流(中等度)のため、 心拍数110以下でなるべく過ごしてください」 「出産は難しい」 「心臓の年齢は50〜60代」 と言われています。 また、検査の頻度を3ヶ月に一回にすること、 そして近々カテーテル検査をすることを勧められました。 症状としては、 ・疲れ易い(半日働くと疲れが出る) ・朝 低血圧 ・常にフワフワした感じ ・立ちっぱなしだと手足が弱く痺れる ・夜息苦しい時がある ・集中力が劇的に低下 などがあります。 【聞きたいこと】 1)5年間で、こんなに症状が進むものなのでしょうか? 2)運動はした方が良いですか?(今はラジオ体操はしています) 3)自身は自営のイベントコーディネーターで、まだまだこれからと思っております。 仕事をこれからも続けたいのですが、注意する点はありますか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)