12/7の夜に突然、母親(61)が激しい頭痛で倒れてしまい、救急車で病院に運ばれ、くも膜下出血と診断されました。
症状は中等量?と言われ、12/8にコイル塞栓術による手術を4時間し、無事に成功しました。
そして倒れて病院に運ばれた際には意識朦朧としていた母親が、昨日(12/9)には多少の会話も出来、食事も摂れて、看護師さんたちもびっくりしていました。
1、これってすごい奇跡的なことなのでしょうか?
ですが、れんしゅくや再破裂の可能性もあり、術後2週間は絶対安静で油断を許されない状態と言われました。
2、術後2週間の間にれんしゅくしたり、再破裂したり、危険な状態になってしまう可能性はどれくらいですか?
今は快復しているように見えるお母さんですが、こんなに順調なだけに、万が一のこともありえる…と思うと、ものすごく不安になってしまって。
今はお母さんの生命力を信じるしか出来ないですが、担当医の方に聞くことができなかったので、教えていただきたいです。