現在7歳の女の子です。
生まれつき、太ももの真ん中辺りに黒あざがあります。正式な診断を受けていない為、黒あざというのか分かりませんが、ほくろが一ヶ所に何個も集中したようなものです。現在の大きさは、3センチ×4センチほどの楕円形です。赤ちゃんの頃はもっと小さかったのですが、身体の成長と共に大きくなってきた印象です。
赤ちゃんの頃に市の健診か何かで相談したことがあるのですが、心配ないでしょうとのことだったので、皮膚科等にも行かずに今まで来てしまいました。
最近になってあざの部分に集中して毛が生えるようになってきた為、ネットで検索すると、悪性化することもあるというようなことを目にしました。
何も分からない赤ちゃんのうちに切除してしまえば良かったのかもしれないと後悔しています。
まずは診断を受けないと何も進まないことは分かっていますが、本人が非常に怖がりな為、治療がスムーズに進むかどうかも不安です。
実際に診ていただかないと分からないことは承知ですが、黒あざの場合、良性か悪性かに関係なく、レーザー治療や切除することが最善なのでしょうか?治療するとしてもあと5年くらいとか、本人が治療に耐えられる年齢になるまで待つことはあまり良くないのでしょうか?
自宅から車で1時間ほどの場所にあざ治療の名医がいると聞いているのですが、そこでは早く切除してしまおうという方針のようなので、診察に行くこともまだ躊躇しています。そちらの病院は形成外科なのですが、あざの診断は形成外科が良いのでしょうか?
子供のことなので不安が多く、色々質問をしてしまいましたが、よろしくお願いします。