すりガラス結節に該当するQ&A

検索結果:269 件

間質性肺炎その他肺の病気の可能性ありますか?

person 50代/女性 -

間質性肺炎の可能性はありますか?現在アメリカ在住でもうすぐ56さい女性です。2年前に日本で人間ドックの低線量肺ctをとりました。すりガラス陰影、肺の石灰化結節陰影、肺小結節陰影陰影(6mm未満)、肺部陳旧性変化、はい嚢胞と書かれました。最近肺炎をされましたねと言われ4ヶ月後にとりなおしををしたところ薄くなっているので大丈夫と言われました。がその冬2ヶ月後に、微熱で少し咳がでて息苦しのが続いたので念のためレントゲンをとったところまた肺炎と言われました。過去肺が苦しいとか咳などほとんどなかったのですが、胃酸の少ない逆流性食道炎で喉を痛めるようになり、その他消化不良、腹痛も続き、ppiを日本の2倍40mgと豚の膵酵素リパクレオンをここ3年以上飲んでいました。先生からは胃酸が少ないのでppiは飲まなくてもいいと言われるのですが喉への逆流がひどく量を減らしネキシウム20mgにしました。家でいるぶんには平気ですが歩いたりすると息苦しさを感じることが時折あります。これは逆流のせいか肺か? 薬物かわかりませんが間質性肺炎の可能性はありますか?昨年はレントゲンをとり何も言われませんでしたが、低線量ctの経過観察を毎年続けるべきですか?レントゲンでもいいですか?私が2年前受けた結果は平均的な56さいより肺が傷ついているのでしょうか? よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

すりガラス影の画像診断書の見方を教えて下さい

person 50代/男性 - 解決済み

消化器の手術の際の検査で肺の影が見つかり消化器医のもと3ヶ月前と先週CT検査をしました。来週、同じ病院内の呼吸器の専門医の初診察を受けます。基本的に専門医の見立てに従うつもりですが予習として画像診断書の言葉について一般論で結構なので教えてください。 1回目。右上葉腹側末梢にすりガラス影あり。結節状ではなく炎症性変化か?経過を見てください。 2日目。長径13ミリ。不整だが3ヶ月の経過で著変なく腫瘍性病変の可能性あり。半年程度でフォローして下さい。と記載してあります。 1.結節状ではないとは、影が薄いという良い意味ですか? 2.不正な形態と、著変が無い2点が腫瘍を疑う大きな理由ですか? 3.充実部の記載がないのは充実部がないからですか? 4.診断書とは関係ないですが。昨年10月下旬に風邪をひき咳が止まらず年末に少し改善したところ正月にコロナに感染し、また咳が酷くなり2月中旬にやっと咳が治りました。途中別の個人病院で気管支喘息との診断を受けました。この間の咳は今回の影の影響の可能性はありますか?逆に、この間の咳により影が出来た可能性はありますか? 明瞭な画像を持っていないので全て一般論での回答しか出来ないかもしれませんがよろしくお願いします。

3人の医師が回答

肺内1.4cm結節、検査結果の評価について

person 30代/男性 -

以前も質問させていただきました。32歳男性、喫煙歴既往歴なしです。 健康診断で肺に結節影指摘、大学病院にて診察中で、10月中に区域切除にて手術を予定しています。 以下にこれまでの検査結果を記載します。 【CT】右下肺に境界明瞭、辺縁平滑の1.4cm結節(微かに分葉)あり、スピキュラや血管引き込み等なし、リンパ腫大胸水なし 【造影CT】30(造影前)→40→55HUの漸増性の造影効果 【PET/CT】SUVmax1.6(1時間後)→0.8(2時間後) ※その他集積はなく、PET結果は悪性を強く否定と言われています 医師は良性の可能性が高く悪性でもカルチノイド等の低悪性のものを疑うと総括されています。こちらの先生方にも色々と伺い、状況を悲観せずに捉えられるようになってきました。また質問で恐縮なのですが、以下の点についてよろしいでしょうか。 1.造影CTの今回の結果について、こちらの先生方から「悪性を疑う造影具合ではない」と聞いております。色々と調べて確かにそうだと思ったのですが、「悪性を強く疑う造影具合」にはどのようなものがあるでしょうか。複数条件あれば伺いたいです。 2.PET/CTの結果について、主治医の先生も「良性寄りと判断する一番の理由」とおっしゃっていますが、ネットでは小さいすりガラス病変等はPETで捉えきれず不正な検査結果が出るという情報もあります。私の1.4cmの充実性結節は、一般的には十分正しく結果が出る大きさ、形態でしょうか? 3.区域切除前提ですが、主治医から言われている「良性もしくはカルチノイド等」の場合、肺葉切除やリンパ節郭清は不要なのでしょうか?また、逆に部分切除で済ませることは難しいのでしょうか? 質問ばかりで申し訳ありません、何卒宜しくお願いします。

3人の医師が回答

「腎細胞癌、左腎臓摘出後8 年経過、肺転移可能性」の追加相談

person 60代/男性 -

前回質問後の経過報告と追加の質問です。 〇その後の経過 2023年3月 造影CT検査実施⇒白い点は消えかかっている。6か月後再検査。 2023年9月 造影CT検査実施⇒白い点はほぼ消失。1年後再検査。なお、このとき放射線科医師より2021年12月の画像で別の場所に極小のすりガラス状の陰影(明らかな結節・充実点等なし)があったが、今回検査で著変なし。念のため経過観察は必要との話あり。 2024年9月 造影CT検査実施⇒白い点は消失。別場所の陰影は変化なし。肺がんが隠れている可能性は0ではないので引き続き経過観察は必要。ただし放射線科での診察は下記経緯(血管についてはフォロー不要)から次回不要とのことでで泌尿器科にてフォローすることとなる。 〇そもそも放射線科との併診となった経緯 2019年12月の造影CT検査で「上腸間膜動脈の動脈乖離(血管が一部避けていた)」がみうかったため泌尿器科と放射線科の併診となっていたもの。なお動脈乖離は自然治癒となり今回でフォロー終了となったため 〇質問事項 そもそも腎細胞がんは10年以上経過した後も再発・転移の症例があるとことで今後も経過観察が必要かと思いますが、肺のすりガラス状陰影も気になるところです。1年後の経過観察で問題はないでしょうか。この受診の他に、年1回の人間ドックを毎年1月に受診していますが、一般的検査項目の他に追加で行う検査(血液検査等)の必要はありますか? 具体的なものがあればご教示をお願いします。

1人の医師が回答

肺底部の5ミリの小結節

person 60代/女性 - 解決済み

2020年4月  リウマチ内科 関節リウマチ 治療開始の為のCT検査で、右肺底部に5ミリ大の小結節 両側肺底部には網状影、すりガラス影 (慢性炎症性変化に伴う変化を先ずは疑いますが、肺気腫合併肺線維症の鑑別にはあがる)経過を追ってください。 担当の先生はこの程度なら注射が打てると言う事でジムジアを始めました。 関節リウマチに関しては良好です。 その後9月に2度目のCT検査で、昨日結果を貰いました 5ミリ大の小結節が背側方向にわずかに増大して見えます 引き継ぎ経過を追ってください。 後は前回と比較して大きな変化無しと書いてありました。 同じ5ミリでも変形していくのは怪しく つまり癌の可能性は拭えないと言う事でしょうか? 担当の先生はペットにも写る可能性は少なく、気管支を見るのもかなり先だから届かないかもしれないし 今は精密検査は無理な様に言われました。 また追ってCTを撮って行きます。と言われましたか、低被爆のCTとは言え毎月撮れないので心配で仕方ないです。 ネットを見たら5ミリで手術 悪性で、そのまま手術続行して周りを取り除いたと記事を見ました。 それは先生の主観やら判断なのでしょうか? つまり大きくなったら癌と言う解釈でしょうか? 一応3日間のたんの検査はしました。 細菌やウイルスの感染によって炎症が起き、細胞が刺激されて変化した状態、悪性を疑う細胞は有りません。との結果ですが かなり下の下なのでたんの検査は有効なのでしょうか? 白黒できないのは 癌になったと同じ感覚です。 私の肺が健康でないので安易な検査が出来ないのでしょうか。

1人の医師が回答

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