インフルエンザお酒に該当するQ&A

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尿の量、色の変化 病的でしょうか

person 40代/女性 - 解決済み

昔と比べて最近尿に変化がありました 思いつく体調不良は 最近口の中が異常に乾く(舌の奥)喉が渇いている訳ではない 1月に高熱3日間(風邪症状全くなし、インフル、コロナ陰性)ありました。 2月 急性腰痛起き上がれない。2週間で少しずつマシに(MRIで少しヘルニアあるかも‥程度) 尿の変化について 2月以前(数年間ずっと) 尿が我慢できなく、急に行きたくなる 実際間に合わない事もある 昼間も何度もトイレに行く 朝一の1回の尿量が700ml超え(就寝前トイレに行ってから5時間後の尿量) 色は常に薄い 3月くらいから 排尿時、最後に少ししみる感じ 排尿時、最初だけ何か粘度の高いものが出てくる感触がある(サッと出ない。毎回) 尿の回数減った。一回量減った。 切迫性尿失禁のような事がなくなった 尿の色が常に濃い(濃いオレンジ〜黄色) 水分量は 以前は 朝コップ3杯(コーヒー) 昼〜夕 350〜500ml(ルイボスティー、炭酸ジュース) 夜アルコール(ビール350.日本酒1合) お茶1杯 3月くらいからは 朝コップ2杯(白湯、コーヒー) 昼〜夕 600ml(緑茶) 夜コップ3杯(白湯、コーヒー) アルコール中止 こまめに水分もとっていて、汗をかくわけでもないのに、知らぬ間に脱水傾向になる病気があるのかなと思い相談させて頂きました。

4人の医師が回答

PBC(原発性胆汁性胆管炎)の疑いと診断

person 30代/男性 - 解決済み

PBC(原発性胆汁性胆管炎)の疑いと診断されました。難病であると知り不安になり、素人ながら個人的に色々と調べ先生方にお聞きしたいことがあります。 22/1/4の血液検査の結果は以下の通りです。造影CTの結果異常なし、肝生検は行っていません。アルコールの影響を把握するためにウルソの処方は来月再検査をして判断するということになりました。 AST56 ALT95 γGT206 ALP(IFCC)178 ALP(JSCC)506 抗ミトコンドリアM2抗体:16.4 過去の健康診断の結果(主治医にお伝えできていません) 21/10:AST81 ALT113 γGT226 ALP(IFCC)104 20/12:AST31 ALT52 γGT133 経過観察 アルコール性肝炎と診断 20/10:AST43 ALT69 γGT169 ALP(JSCC)285 再検査 20/07:AST93 ALT138 γGT288 減酒開始 19/04:AST42 ALT91 γGT190 ALP(JSCC)273 18/04:AST72 ALT82 γGT120 ALP(JSCC)247 22/1/4の血液検査の前日まで、最高40.1度の発熱が6日間続いており、アセトアミノフェンを5回程飲んでいました。(コロナ・インフル陰性)1/2に熱がほぼ下がったにも関わらず全身の筋肉痛が発生し、1週間ほど続きました。また同時に口の渇きを感じるようになり、一旦落ち着きましたがPBC診断後悪化しています。 ・現時点でPBCの可能性は高いでしょうか? ・次回検査でALPやγGTが下がればPBCの可能性は低くなるでしょうか? ・血液検査前日までの発熱やアセトアミノフェンの服用が、ALP等に影響した可能性はあるでしょうか? ・PBCの可能性が高い場合、初期の段階でしょうか?

4人の医師が回答

血液検査の結果について

person 50代/男性 - 回答受付中

12月に家族で風邪をひき、(私と下の子が胃腸風邪、下の子が発熱と風邪症状、夫が発熱とだるさ)内科に受診。夫だけ一週間前より発熱とだるさがあったため、血液検査。血液検査の結果、検査対象の病気ではないとの診断。夫には解熱剤が処方。夫仕事があるため、翌日体調不良をおして、遅れて出勤。その後、家族で風邪と一時回復を繰り返し、上の子と夫がインフルエンザにかかる。年明け後も夫の体調が戻らず、自治体の健康センターに相談。12月の夫の血液検査でCRP17.6mgもあったが、血液検査を行った内科ではCRPの説明が無く、他の検査の勧めもなかったので、50日以上風邪と思って放置。(インフルエンザと正月もあり、市販薬で夫は対応 正月明けに夫人間ドックで2月に結果が出て肝臓C判定)他の内科へ行き夫と共に症状の説明をし疑われる病気と再度の血液検査。結果は甲状腺も肝炎もなし、血液検査は基準の値。夫は4月になっても体がだるいと言っています(発熱は減った) CRP17.6mgで解熱剤だけの治療はあるのでしょうか。 11月末~12月頭 だるさ、頭痛、発熱 12月22日インフルエンザ、1月上旬から2月頭 風邪症状、1月頭 人間ドック(2月に結果肝臓C判定 夫はお酒飲みません)3月もだるさと頭痛は残る。 夫の体はどのような状態なのかわかりますでしょうか。

2人の医師が回答

肝性脳症を繰り返すことについて(人工透析有・食道静脈瘤静観中)

person 60代/男性 -

60代男性の夫についての相談です。 2023年3月にアルコール性肝硬変の診断を受けましたが断酒できず、同年8月に肝腎症候群で人工透析になりましたが結局お酒はやめられませんでした。 断酒できたのは2024年5月で、それ以降は継続して断酒しています。 2024年夏コロナ・2025年2月にインフルエンザにかかっています。 甲状腺の異常もあります。 2025年2月、半年から1年の余命宣告。 現在の数値はアルブミン 2.8 ビルビリン 1.1 プロトロンピン時間 12.6 プロトロンピン% 78 プロトロンピン(INR) 1.15 血小板 6.2 とアルブミンと血小板は低いもののビルビリンとプロトロンピンは何とか正常値に戻ってきました。 エコー検査の結果腹水もないそうです。 食道静脈瘤は人工透析があるため、今の段階で無理に治療することはデメリットがあるとのことで静観です。 ただ、アンモニアの数値が高く(100台~300台)肝性脳症で入退院を繰り返しています。 早い時は退院して4日ほどで再入院です。 アンモニアの数値が下がれば、本人ももう少し自由に生活ができるのではないかと思うのですが、このまま入院で対処していくしかないのでしょうか。

5人の医師が回答

妊娠初期の飲酒・発熱・お風呂の胎児への影響について

person 20代/女性 - 解決済み

29歳女性です。 最終月経は2026年2月5日まで、2/21に性交渉があり、排卵予定日はルナルナだと2/25でした。 生理が来ず3/19に妊娠検査薬を使用し陽性、病院で3/23に胎嚢と心拍を確認しました。 それまでに飲酒や発熱があったので相談したところ、産婦人科のお医者さんには流産してないなら何の問題もないと言われました。 が、流産してなくても神経の発達など胎児の器官形成に異常が出る可能性がないのだろうかと心配でご意見聞きたいです。 これまでの経緯は以下です。 ・3月7日〜3月10日の旅行中、3晩飲酒しそれぞれハイボール1〜2杯、日本酒1.5合程度を飲みました。 ・3月11日、旅行の帰りに疲労か39.2℃まで発熱。市販のアセトアミノフェンを1錠服用しました。その後2日間は37℃前後の微熱が続きました。(インフル・コロナ陰性) ・妊娠初期のお風呂のことを知らず、3月25日まで、42℃のお風呂に約30分間浸かる生活を続けていました(比較的寒い地域かつ古い家のため湯温はすぐ下がり、汗をだらだらかくほどではありませんが…) タイミング方や体温計測などをして妊活するのは先で予定していたので、まさか妊娠すると思わず…色々と無知な状態で恐縮ですが、この場合胎児に影響が出たりはするのでしょうか? ご回答お願いいたします。

2人の医師が回答

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