チラーヂン妊娠中に該当するQ&A

検索結果:244 件

9ヶ月、甲状腺機能低下症の疑い

person 30代/女性 -

9ヶ月の男児、口を開けて舌を出していることが多く、甲状腺機能低下症の症状ではないかと思い、心配しています。 40週、3356g、50.5cmと特に異常なく産まれました。出生時のマススクリーニングで甲状腺で引っ掛かり、生後10日目に再検査。即日結果が出て、3.930と正常値に下がっており、異常無しと診断されました。「念のためもっと大きな検査機関に検体を送っております。もし、そちらでの結果が悪ければまたお知らせします。」と言われましたが、特に連絡は来ていないので、おそらく大丈夫だったのだと思います。 私が甲状腺機能低下症(橋本病)の疑いがあり、常には加療は必要無しとされていましたが、妊娠したことでホルモンが低下した為にチラーヂンを出産までの妊娠期間中のみ服用しました。小児科の医師によると、胎内から出たことで一気にホルモンが低下した為にTSHの値が上がってしまい、他の子よりも下がるまでに時間がかかったのだろう、とのことでした。 前段、長くなってしまいましたが、今まで特に問題なく発育してきたのですが、冒頭の通り、口を開けっ放しにしていることが多いのが気になります。他の症状については、(臍ヘルニア()へその緒が取れる辺りから泣くと出ていたが、1ヶ月で落ち着き、今は問題なし。検診でも大丈夫だった。(冷え)産まれて半月ほどはかなり手足の冷えがあった。今も冷えるほうではあるが、寒冷地育ちなのでなんとも言えず。(まぶた)長男がぱっちりした目なので、どうしてもまぶたが重いように感じてしまう。…といった感じです。便秘や発育不良などはありません(現在9345g、72.5cm)。 3週間後、産まれた病院での再検査を予約しています。 検査してみないとわからないとは思いますが、一度陰性になったものも陽性になる可能性があるのか、クレチン症の特徴的な顔に当てはまるかも含め、教えていただきたいです。

3人の医師が回答

左右下腹部痛が治らない

person 40代/女性 -

43歳女性です 3年前に甲状腺機能低下症と診断を受け現在チラーヂン25mlを服用中です 数値は正常値です 昨年10月に下痢と腹痛(左右下腹部)と発熱37度があり腸炎と診断されかかりつけ医より解熱剤と整腸剤を処方され1度は回復したのですが11月も左右下腹部痛と下痢になり前回同様腸炎と診断され薬も処方されました 2ヶ月の間で体重減少もあり年末に再び左右下腹部痛と下痢と嘔吐と発熱37度ありかかりつけ医も休みだったので救急病院で血液検査と腹部エコーCTを撮ると盲腸に糞石があり虫垂炎の可能性があると言われましたが血液検査の炎症反応は0.20と正常で左下腹部痛について腸やその周辺が腫れてるように見えるけど炎症反応が正常なので判断出来ないと言うことを言われ後日胃カメラと大腸内視鏡をすることとなりその日は点滴受けて帰りました 後日受けた胃カメラは全て異常なし大腸内視鏡検査は来週受ける予定です 現在カロナールと抗菌剤抗生剤を処方されていますが右下腹部痛と左下腹部痛がおさまらず頭痛と微熱もあり血圧も上が94まで下がり(3ヶ月前までは110前後)めまいもあります 生理は遅れがちですが妊娠の可能性もありません これらの症状が現在あるのですが左下腹部痛があるのは虫垂炎の疑いと何らかの関係があるのでしょうか

2人の医師が回答

不育症や着床不全の検査を受けた方がよいかについて

person 40代/女性 - 解決済み

不妊治療中です。 42歳で採卵 43歳で移植 1回目4AA→陰性 2回目3AA→hcg3.9 3回目4AB→陰性 43歳再度採卵し、4回目4AA→hcg5.6 5回目4BC→陰性 残りの凍結卵が4個あります。 移植した卵も残りの卵もPGTAは行っていません。 また人工受精も1回陰性でした。 不妊治療開始時点で、橋本病がわかり内服薬なしで採血フォローのみでしたが、5回目の移植直後にバセドウ病へ移行していることが発覚、甲状腺全摘をし、今はチラーヂン内服中です。 その他今まで受けた検査は、 卵管造影と子宮鏡は問題なし。 夫婦の採血で染色体検査は問題なし。 バセドウ病の手術前の採血で、凝固系の検査 PT/SEC12.4 PT/INR 1.00 APTT29.0 でした。(これは、不育症で行う凝固とは違いますよね?) 毎年の健康診断ですが糖尿はなし。 hcgが1桁でも反応していれば、化学的流産になりますか?日本では化学的流産は不育症に含まないと言われていますが、私のこの状況は不育症の検査をするまではないのでしょうか? 自己免疫疾患を持っていると、不育症でも自己免疫の部分で引っ掛かることがあると本で目にしたことから、橋本病&バセドウ病だったことがあって心配になっています。 やはり年齢的なもので卵そのものの問題と考えて、検査より採卵出来るうちに採卵をし、移植を繰り返すことが妊娠への道なのでしょうか? 移植にあたって不育症や着床不全の検査をうけた方がよいのでしょうか?(現在の不妊治療の病院ではできないため、別の病院に通うことになります) よろしくお願いします。

1人の医師が回答

サプリと薬の飲み合わせについて

person 40代/女性 - 解決済み

現在、5ヶ月になる子どもを育てています。 産後、3ヶ月位から洗髪中やドライヤーで乾かしている時の抜け毛が凄いです。元々髪質も細く猫っ毛で毛量も多くはないので地肌が見えやすいですが、産後の抜け毛は理解しているものの、かなり目立つようになってしまい今後が不安です…それに加えて昔亜脱臼した左膝や、腰にも痛みが出始めました。 家族が服用中のサプリが3種類あり、髪の毛や肌、関節にも良いそうなので試したいのですが妊娠、授乳の方は医師にご相談と書かれていたので成分的に問題ないか教えて下さい。 また、チラーヂン服用の場合でも大丈夫ですか? (1):1日2粒服用 ビオチン5000mcg、ビタミンC400mg、ビタミンB-6 4mg、ビタミンE 60IU、パントテ酸20mg、カルシウム85mg、亜鉛20mg、セレニウム140mcg、銅1mg、マンガン4mg、メチルスルホニルメタン250mg、ケイ素12.5mg、加水分解コラーゲン250mg、L-メチオニン125mg、シトラスバイオフラボノイド100mg、加水分解ケラチン50mg、ヒアルロン酸5mg、αリポ酸50mg、ゴツコラエキス、グレープシードオイル、アムラフルーツエキス、クコの実エキス、ツルハドクダミ根パウダー、ブラダーラックパウダー、ヤキノリ(ポルフィラ種)、ワカメパウダー、オリーブウォーター、天然アスタキサンチン複合体 (2):成分8粒あたり N-アセチルグルコサミン1000mg、コンドロイチン1000mg、MSM500mg、バイオセルコラーゲン500mg、(内訳)加水分解コラーゲンll型 300mg、コンドロイチン硫酸100mg、ヒアルロン酸50mg (3):1日1〜2粒目安 N-アセチルL-システイン500mg、アスコルビン酸60mg、ビタミンB6(塩酸ピリドキシン10mg)

4人の医師が回答

甲状腺機能低下症の今後の治療

person 30代/女性 -

お世話になります。 現在31歳、妊娠希望(子供なし) 昔から生理不順。 甲状腺機能低下症でセカンドオピニオンをした方が良いかを悩んでいます。アドバイス頂ければ嬉しいです! 昨年夏に甲状腺機能亢進症を発症しました。手の震え、汗が止まらない、数ヶ月で体重5kg減、抜け毛等。初めは酷い脱水症状かな?と軽く思ってましたが、立ってるだけでも心臓バクバク、自転車立ち漕ぎすれば目の前が真っ暗になり意識を失いそうな感じになりました。そんな状態になってやっと近医内科受診。甲状腺の血液検査で甲状腺機能亢進症と診断されました。インデラル(2012822〜0910まで処方)、メルカゾール(20120824〜0904まで処方)を服薬。数値が落ち着き薬飲まず暫く経過観察。 しかし先日の血液検査で、今度は甲状腺機能低下症に。ネットで低下症の症状を調べると、思い当たる節が沢山有り。半年程度で体重10kg程度増加、少しノビをするだけで体がつる(ここ数ヶ月)、皮膚炎が全く治らない(半年程度)、ボーっとする、基礎体温は低いまま等。甲状腺機能低下症を受けて体重増加の話したところチラーヂン(20130803〜継続中)処方。飲み始めて4日目ですが皮膚炎が良くなってきたような感じです。テンポも少し回復してきたような? 検査結果 年月日,TSH,FT4,FT3 20120822,0.1以下,7.0,20.0以上 20120904,0.1以下,2.0,6.8 20121001,0.1以下,1.3,3.6(TSHレセプター抗体79.1) 20121114,137.6,0.6,1.6 20121218,119.6,0.6,1.8 20130121,99.9,0.9,2.2 20130323,25.3,1.1,3.1 20130713,146.6,0.5,1.6 総合病院の内分泌科などに行くべきでしょうか?それとも近医内科(内科、消化器科、小児科)で継続していても良い程度の甲状腺の状態なのでしょうか。 よろしくお願いします!

1人の医師が回答

甲状腺ホルモン薬による甲状腺機能亢進症?

person 40代/女性 -

現在、海外在住でIVFに向けて準備中です。IVF治療を開始する前に甲状腺ホルモンの検査をしたところ、TSHの値が高いと言われて(妊娠を望む場合の理想のTSHが1 mU/l 前後との事)、「ユーシロクス(Euthyrox)」(チラーヂンと同様)の服用を開始し、4週間毎に再検査をしている状態です。 一回目の検査:TSH 4.9 mU/l / FT4(不明) ユーシロクス服用開始50 μg/日(同時に低用量ピル「ミクロギノン」も服用) 二回目の検査:TSH 3.37 mU/l FT4 16.20 pmol/l ユーシロクス75 μg/日へ変更(低用量ピル「ミクロギノン」の服用を止める) 三回目の検査:TSH 0.12 mU/l FT4 21.90 pmol/l ユーシロクス50 μgと75 μg を一日毎に交代で服用(生理が開始してから、低用量ピル「ミクロギノン」も服用) 四回目の検査:TSH 0.189 mU/l FT4 18.80 pmol/l ユーシロクス25 μgと50 μg を一日毎に交代で服用(低用量ピル「ミクロギノン」の服用を止める) 五回目の検査:TSH 0.027 mU/I FT4 27.1 pmol/l 検査後はユーシロクス25 μg/日へ変更するよう言われましたが、数日服用した後、医者と相談して服用を止める事に。 四回目の検査から五回目の検査まで減量した薬を服用したにも関わらず、数値が悪くなっているという事は、5か月前にTSHが高かったのはただの一過性で、その後不必要な量の薬を飲み続けた為、甲状腺機能亢進症になっていると考えられますでしょうか?数日後に甲状腺の専門家と予約が入っています。症状としては、体重の減少(2キロ痩せました)、生理の遅れがあります。薬の服用を止めてからは、少しだるい感じがしています。先生のご意見どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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