ルトラール人工授精に該当するQ&A

検索結果:367 件

卵管造影検査と体外受精

person 30代/女性 -

過去に人工授精6回と体外受精1回、顕微授精1回を行っています。 A病院→人工授精6回(クロミッド服用なし)と子宮内膜ポリープの切除、体外受精1回(採卵1こ、受精せず) B病院→顕微授精1回(採卵6個、うち3個受精、全て低グレードなもののフラグメント30%以下のもの2個を新鮮杯移植) C病院(現在通院中)→人工授精(レトロゾール内服、人工授精後に黄体ホルモン補充の注射とルトラールを内服)1回行い、陰性でした。 そこで、この病院で、体外受精は年末年始は難しいことと、体外受精のための薬不足のため、現在できることとして、 卵管造影検査を行うことになりました。 体外/顕微授精の場合、卵管造影検査はあまり意味がないようなことをネットなどで見ました。 また、痛みが強く出るため、キャンセルしようか迷っています。 実際、体外受精/顕微授精を行う上で卵管造影検査は無意味なのでしょうか? この検査では、どのような異常が分かりますか? 追記: 昨年9月に子宮内膜ポリープを切除しましたが再発しています。 昨年5月に卵管通水検査は行っており、左があまり通水状況が良くなかったことを覚えています。 子宮体がんは陰性で、内膜増殖症検査のための免疫染色検査では可能性はゼロではないが内膜増殖症とは言えない、とのことでした。

2人の医師が回答

黄体機能不全について

person 40代/女性 - 解決済み

2人目不妊で通院中です。 2019.9に自然分娩で出産、2020.8に断乳してからなかなか生理が復活せず、2021.2にプラノバールで生理を起こさせましたが、その後ずっと高温期が10日ほどしか続かない状態でした。 6月に不妊専門病院に転院し、はっきり黄体機能不全と診断されています。 6月は生理5日目からクロミッドを服用して、排卵直後のタイミングで人工授精しましたが、やはり高温期10日未満で生理がきました。 いつも低温期と高温期は二層に分かれていますが高温期は少しガタガタします。 今月はD14から5日間朝晩1錠ずつクロミッドを服用、7/16(金)卵胞21ミリの排卵前の時に人工授精をし、17日(土)夜にもタイミングを取りました。 排卵検査薬は15日(木)21時に強陽性、16日(金)6:00には陰性になっていました。 18日(日)〜27日(火)までの10日間、朝晩ルトラールを服用したのでまだ高温期のままで生理は来ていません。 今回の高温期はルトラールのおかげで長いですが、高温期の途中何度か36.6度台まで落ちました。前回の妊娠が分かった時は、36.8度を下回ることはなかったです。 質問が2つあります。 1.黄体機能不全の治療は、毎回毎回黄体ホルモンを補充していくのだと思いますが、だんだん黄体ホルモンが身体に蓄積されて良くなっていくものなのでしょうか? それとも生理が来てしまったらまたリセットされて、また一から治療という感じなのでしょうか? 今回は36.6度台に落ちたりしていますが、例えば来月は今月のルトラールの効果もあって症状が良くなっていくものなのでしょうか? 2.今回は人工授精後の排卵チェックはしていませんが、もし生理が来なかったらいつ頃妊娠検査薬をすべきでしょうか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)