入院キャンセルに該当するQ&A

検索結果:286 件

乳がん手術、術後1年後のエコー検診結果について

person 50代/女性 -

左乳がん温存手術を昨年の10月に2回受けました。 1度目は、古く固くなった乳腺脂肪組織をガンと勘違いして、それしかとらず、終了し、退院。病理結果で、悪性所見なしで、再入院し、1回目の手術から丁度、3週間後に、再手術し、ガンを2度目でやっととりました。全身麻酔の苦しみを、短期間に2度も味わいました。乳房も、半減しました。痛みとむくみが、術後はひどく、今もあります。 1回目の失敗は、これは、単なる医師の読みの甘さだと医師自身も言ってました。 ステージ1 シコリ1.8センチ ホルモン受容体+ HER2マイナス ki 20% 放射線16回、レトロゾール内服 手術から1年後の、14日のエコー検査で、技師さんの見解で、手術後の変化なのか、腫瘤なのか、US上判別困難です。 とあります。 手術傷跡上に、水は溜まってるとは、以前から言われ、その部分が固くシコリの様になり、また手術傷跡の部分から少し離れた所にも、パチンコ玉くらいのシコリを1ヶ月前くらいから触れます。エコー検査の1週間前にも、シコリは気になるとは医師に言ったが、簡単な視診で、瘢痕だと決め付けました。 エコー検査後の結果説明も、医師は、技師の撮った、エコー画像と、技師の見解をチラッと見て、おそらく⁈瘢痕と言ってきました。その日はそのまま帰りました。 おそらく…という答えに、すごい不安を覚え、翌日、電話して、看護師さんに、細胞診をしてもらえるようお願いしました。 21日に、細胞診をしてくれるとは思いますが。必要ないと拒否される可能性もありますが。 医師が言ってた、おそらく瘢痕だと言う、答えを信じて、検査はまた1年後にだけやればいいものなんでしょうか?細胞診はキャンセルすべきでしょうか? それとも、更に、針生検(組織診)まですべきでしょうか?

2人の医師が回答

スキルス性胃癌か不安

person 30代/女性 -

31歳、女です。 2020年10月に不安障害、パニック障害と診断されました。主なパニック発作は、吐き気やのどのつかえ感、胃がかき回される感じです。2020年11月に胃カメラをして、軽度の逆流性食道炎、表層性胃炎の疑いでしたが、特に薬などもでませんでした。 ピロリ菌はいませんが、22歳の時に出血している胃潰瘍になったことがあります。 2021年4月末に食べ過ぎてひどい吐き気を起こしてから、胃の調子が悪くなり5月から食欲不振、今は4日前から胃痛も吐き気もひどく何も食べられなくなりました。 体重も37から32kgに減りました。 5月頃から不安障害もかなり悪化して外にも全く出られず、精神科の先生の訪問診療を受けています。 5月と昨日、救急車で病院に行き、血液検査と腹部CTをして特に異常はありませんでした。 精神的なものが大きいのではないかと言われたりもしましたが、不安で仕方ないです。 胃カメラを受けに行きたいけれど、外出がかなり困難でなかなかいけません。 精神科への入院も考えていますが、一度行けずにキャンセルしたので次もいけるか不安なのと、そもそもガンではないかという不安から逃れられません。 スキルス性胃癌かもと思い込んでしまっています。 ストレスといえば、体重が増えないことで不安とイライラがひどく毎日50回は体重計にのり、カロリーも計算し増えない増えないとパニックになっていました。 (そもそももともと妊娠時も元気な時も36kgほどだったのですが、増やそうとして食べ過ぎていたせいで吐き気を引き起こしました) もう一度胃カメラをしたほうがいいのはわかっていますが、8ヶ月前にやっていて突然なにか悪くなっていることはあるのでしょうか。 なんだかもう不安に支配され、常に体調不良に悩まされる生き方で疲れてしまいました。

4人の医師が回答

血小板減少症と放射線(x線)被爆との関係(影響)について

person 70代以上/男性 -

主な病歴・治療歴から申し上げます。 20代前半に腰椎椎間板ヘルニアで2回手術を受けています。また、20代後半には肺結核で約1年間の入院加療(手術はせず)を受けましたが、いずれも検査や治療で多回数のレントゲン検査を受けています。その後は、年1~2回のレントゲン検査を含む健康診断を受けていましたが、特に血小板減少の指摘を受けたことはありませんでした。 76歳になって内視鏡検査で初期の食道癌が見つかり、放射線治療(抗がん剤は使わず)を受けた結果、治療は奏功したと言われましたが、半年後に再発し、後は手術しかないと言われたものの、術後の誤嚥性肺炎等の心配を拭えず、種々検討の結果、「光線力学療法」を2回と「食道内視鏡的粘膜下層剥離術」を受けた結果、約2年前(80歳)に寛解状態になりました。しかし、経過観察が必要とのことでその後も半年ごとに検査(血液、CT、内視鏡)を続けており、来月10月にも同様の検査を予定しているところです。 さて、食道癌発覚後の血小板数の推移ですが、グラフ化してみると放射線治療前は10万前後で推移していた ものが、治療5か月後には4.5万まで減少し、その後光線力学療法時には10万程度まで回復したものの、経過観察のCT検査をするたびに再び下がり続け、今年5月にはまた4.5万まで減少して(骨髄異形成症候群の心配もあり)、自分としてはx線の影響を強く疑わざるを得ず、10月に予約しているCT検査を受けるかキャンセルするか迷っている状況ですので、是非ともご教示いただきたくよろしくお願いいたします。 また、CT検査に代替できる検査方法についてもご教示いただければ幸いです。

3人の医師が回答

寛骨臼手術の危険性について

person 70代以上/女性 -

自宅で転び腰の痛みのため骨粗鬆症で5年通院している病院を受診。レントゲンとCTの検査で「寛骨臼にヒビが入っています。経過を見る事で良いと思われますが大腿骨は難しいので専門の病院に紹介状を書きます」ということで大学病院の整形外科に紹介されました。翌日、大学病院の整形外科を受診。先生と患者本人と私の3人で10分程の診察で手術を勧められました。即日入院、手術のための検査もストレッチャーでの移動になりました。最初の病院では松葉杖の貸し出し、使用法などのリハビリを30分ほど行いましたので、対応の違いに驚きました。数日後、朝一番での手術の予定です。本人も内視鏡を使った手術かと思ってましたが、殿部横を大きく切り開き大量出血や感染症の危険もある大きな手術と説明されました。別の選択肢として手術せず、3週間絶対安静の保存的治療も紹介されました。3週間の絶対安静は「想像を絶する辛さ」とも説明されました。本人(70歳女性)は大きな傷が残る事も承知し手術を選択しました。以上が概略です。

当日診察された先生がレジデントという事を後日知り、余計不安が増しました。また診察中に先生が執刀されるのですか?と伺ったところ、「私は当日いませんので、その日にいる医師が執刀します」との事です。実際の執刀医名や教授の立ち合いの有無など何も知らされていませんが、これは普通でしょうか?整理します。寛骨臼の亀裂は1箇所でシンプルな骨折です。
患者本人は5年骨粗鬆症の治療を受けています。
 (1)大学病院で手術を選択したのはレジデントの先生と患者と私ですが、手術の決定について教授や他の先生方との検討などはされていると理解してよろしいのでしょうか?
 (2)手術中に大量出血による死亡や術後の高度機能障害の可能性などは何%ほどでしょうか?
 (3)今からでも手術をキャンセルし保存的治療を選択できる可能性はありますか?



4人の医師が回答

内視鏡的大腸粘膜下層剥離術について

person 50代/女性 -

30年程前に潰瘍性大腸炎を発症。直腸型と診断受けていました。 4月中旬、定期的に受けてた内視鏡検査結果で内視鏡的大腸粘膜下層剥離術が必要と説明を受けました(画像あり)腫瘍あるので取っといたほうが良いとのことで直近の5月初旬の手術を予定してました。ところが4月下旬から発熱し(コロナ、インフルエンザは陰性でした)今回はキャンセルとなり5月下旬の受診予約の日に日程決めることになってます。 大きな病院ですのですぐに日程とれないのはわかるのですがこのまま1ヶ月から2ヶ月以上放置でも心配ないのか急を要する手術ではなかったのかと日が経つにつれ気になりご相談させていただきました。 あと、この手術は痛みや術後の生活はどれくらいで戻れるものでしょうか。 今はがんか潰瘍性大腸炎の悪化かわからないと聞いてます。 もし潰瘍性大腸炎の悪化なら大腸摘出手術になるルール?との説明も聞いているのですがこれはその方法しかないのでしょうか。不安です。 1日2〜3回排便。 粘液便は時折りありました。 最近は忙しさもあり少し調子悪いなと思ってる最中の内視鏡検査でした。 左下腹部に違和感覚える事がたまにありますが便が通る時でしょうか。 延期確定後の発熱してた4月下旬一回だけ1センチ程の血の塊があり病院に電話連絡したところ様子見てくださいとの事でした。 それ以後はありません。 数ヶ月前にも一度ありましたがそれ以後はありませんでした。 潰瘍性大腸炎24歳から発症(約30年) 過去2回入院歴あり(15年前と9年前) 手術なしで回復 内服薬  イムラン錠 50mg 1錠、 メサラジン腸溶錠 400mg8錠 コレステロールと血圧の薬も内服 ベニジピン塩酸塩 エゼチミブ錠 テルミサルタン錠

2人の医師が回答

高血圧、尿蛋白、潜血プラス、lga腎症の疑い

person 40代/女性 - 解決済み

現在大学病院に右副腎腫瘍摘出後の経過をみてもらうため3ヶ月に一度のペースで内分泌科に通院しています。3年前くらいから高血圧で受診し始めたところ右の副腎に腫瘍があることがわかり、2022年9月に摘出手術を受けました。コートリルとアムロジピンを服用し術後の経過を見ているのですが、血圧が未だ高く、コートリルも服用中です。一年前から尿検査で蛋白と潜血がプラス(プラス2〜3)、腎機能の数値GFRcreatというのが70〜60代になっていてることを 今月の採血と尿検査の結果で内分泌科の主治医の先生から指摘を受け 腎臓内科を紹介され、受診し腹部CTをとりました。腎臓に異常な所見はなかったようでしたが左の副腎が少し大きくなっている状態だったようです。 次の腎臓内科受診予定は6月10日で採血、採尿をします。 可能性が高いのはlga腎症とのこと。 家に帰り自分でlga腎症を調べてみたら難病指定でした。早期治療が完治の鍵だそうですが 針を刺して検体をとるには、まだ術後が経っていないのですぐにはできないかもとのこと。 今の状態で6月まで待っていて大丈夫でしょうか。子どもの手が離れ、お金がかかる為これからたくさん働こうと思っていた夜先です。 完治を目指したいです。望めるものなのでしょうか。不安で眠れませんが、このまま主治医の指示通りで大丈夫でしょうか。また個人的な事情なのですが、4月の下旬にアメリカに娘の世界大会を見に一週間渡航予定だったのですが キャンセルして治療に専念した方がいいか悩んでいます。 お答えしていただける範囲で構いませんので、助言をお願いできればと思います。 もし治療となった場合、入院や手術などはありますか?介護職パートで週3回、6時間の勤務です。仕事は続けながら治療できますか。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

レントゲン検査、CT検査 etc 検査の被曝量

person 60代/女性 - 解決済み

結石手術(系尿道的腎尿管結石砕石術 )で、腎杯憩室結石である事がわかり、腎杯が細すぎカメラが入らず、石は、全く取れず、無症状、位置と状態により、石と共存しながら経過観察が、最善策として退院しています。 ⚪︎人間ドックA病院の再検査 9月、結石発覚後、手術前精密検査レントゲン、超音波(この時CTは予約待ちで3週間後、その間考える時間あり後日結果的には、キャンセル) 医師の診察で手術の説明、状態の説明で、人間的な部分でお任せするのに不安を感じる。 ⚪︎かかりつけ医B病院(泌尿器科ではない) 10月、予防接種時に腎結石の相談。CT検査受ける。別の病院の紹介依頼。 ⚪︎紹介によ結石エキスパート病院C病院 10月、手術前検査一連検査➕ レントゲン、超音波、CT etc  ◎父の葬儀関連で手術延期 11月、手術が、1ヶ月後になったので、最新データ必要と再度、同じ検査 レントゲン、超音波をする。 ⚪︎入院中 尿道カテーテル抜去後  レントゲン、超音波 尿管ステント抜去後  レントゲン、超音波、CT (結石は、取れずに手術終了で、石は全く同じ状態だから、検査は、必要なのかと、少し思いましたが、尿道カテーテル、尿管ステント抜去後それぞれ周りの状態に変化ないかも診るとの事) 通常で手術するよりかなり、検査多く重なっている気がします。 今後の観察検査では、2週間も、たたないうちに診察予約に レントゲン、超音波あたりが、入っています。 今まで、病院で、短期間に、これほどの回数、検査受けたことがないので、放射線によるリスクが、心配です。(被曝の低減化でドイツの最新の機器CTを導入とポスターで表示)       質問 石と共存であえて治療せずが、最善策の場合 CT、レントゲン、超音波検査の適切な頻度は、どうなのでしょうか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)