完全寛解に該当するQ&A

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生検の結果。潰瘍性大腸炎かどうか

person 40代/女性 - 解決済み

7月13日に、粘液を含む下痢が一日続き、粘液に血液のようなものも見えた為14日に胃腸科へ。レントゲンでガスが沢山たまっており「胃腸炎でしょう」と整腸剤をもらう。下痢は13日のみで、以降は便秘がちに。粘液の量は減るが、粘液にまだ赤いものが混じる為、大腸カメラを希望して25日に大腸カメラを受けました。結果、ポリープと、直腸に潰瘍性大腸炎のようなニキビの様な白いブツブツが見られ、生検。本日、生検の結果を聞き、潰瘍性大腸炎の確定はされず、「非特異的炎症。潰瘍性大腸炎の可能性を完全に非定出来ない。フォローしていくこと」と書かれていました。はっきりと潰瘍性大腸炎と言われなかったのはホッとしたのですが、すっきりしません。二週間分の整腸剤を処方されました。(ポリープは良性) ちなみに、本日、直腸に機械を入れて先生に診てもらうと、ニキビの様なブツブツはなくなっているとのこと。 今後また出血や下痢が見られたら病院に来てくださいとのことでした。 質問1、潰瘍性大腸炎が生検ではっきりしないというのはどういうことなのでしょうか。このような事も多くありますか? 質問2、13日の下痢、25日には直腸に白のブツブツ、本日ブツブツはなくなっている流れです。もし潰瘍性大腸炎ならば、今は緩解期に入ったということになりますか? 粘液便が発症してから二週間後に緩解期、と早めに緩解期がくることもあるのでしょうか。 質問3、「非特異的炎症」とは、何を意味するのでしょうか。ただの胃腸炎でも起こる現象なのでしょうか。 質問4、ニキビの様な直腸の白いブツブツは潰瘍性大腸炎以外でも見られることはありますか? 先生はあまり語られず、すっきりしないまま後から疑問が沸いてきた為、どうかこちらでご回答をお願いいたします。(食事は普通に何でも食べてよいと言われましたが...) 細かく申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

関節リウマチの関節固定術のリスクについて

person 30代/女性 -

関節リウマチの手術についてお聞かせください。 現在、生物学的製剤とリウマトレックスで治療中です。 血液検査は陰性になりましたが、滑膜炎が酷く、関節の変形が進行し、足関節が内反しております。 装具がなければ歩けず、日常生活にも多々支障が出ており、手術を希望しております。 しかし、今の主治医は手術に対して消極的なようです。 関節固定術をしてしまうと、今よりさらに不便となるという理由でした。 薬で寛解を目指し、痛みがなくなれば変形があっても歩けると。 しかし、治療を始め9ヶ月、痛みが一向に引きません。 セカンドオピニオンでは、手術をしなければ完全な社会復帰は難しいと言われております(痛み、不安定で20分以上歩けない) 私の場合、距骨と踵骨の隙間が完全に狭くなり変形を起こしているようで、ボルトを何本か入れると言われました。 足首は固定しないので動かなくはならないが、足首にかかる負担は増えるとのことでした。 関節固定術が術後不便さを強いられるというのはどこまでが正しいのでしょうか。 私のように距骨と踵骨を中心にボルトを入れると日常生活にはどれだけ支障が出ますか? 正座ができない、坂道や砂利道の歩行が不便という症状が出るのか気になります。 よく関節リウマチは手術しないほうがいいと聞きますが、何を信じればいいのかわからず困惑しております。

5人の医師が回答

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