梅毒に該当するQ&A

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ひどい背部、両肩の皮膚炎

person 50代/男性 -

52歳男性 基礎疾患がアトピー性皮膚炎で長期、ステロイド軟膏を背部に塗布中です。また、高血圧もあり、アムロジピン、ペニジピンを長期内服しています。 今年2月頃からロスパスタチン、エゼチミブを内服しています。 また、肥満症もあり1月頃よりゼップバウンド皮下注射を週1回投与しています。 ゼップバウンドは1月より0.25mgからスタートし4週ごとに0.25mgをアップし、現在は12.5mgを投与中です。 そこで、相談ですが半年前くらいから背中、両肩、上腕に湿疹があり改善しません、以前も癜風や細菌性感染で抗生剤軟膏を塗布した事があり、二次感染も2回程度ありましたが今はすっかり完治しています。 今回も強い痒み、赤み、丘湿疹があり、アクアチム、ニゾラール、アンテベートなどを使用しましたがまったく改善しません。皮膚科専門医2名を診察を受け、細菌や真菌ではなく、湿疹ですとルーペを使用して診察して下さいました。なので、アンテベートを塗布するように指示があり、しても全く良くならず、若干の赤みが軽減したかな程度です。痒みもあり中等度です。四肢には発疹はありません、隠部や口腔内、頭皮にもありません。 そこで、考えられる状況や検査、推測される事、お気づきの事があればご教示下さいましたら幸いです、薬疹や梅毒、その他の疾患に罹患しているのかもと心配しています。

1人の医師が回答

性感染症および肝機能について

person 20代/男性 -

25歳男性です。 不安な行為(避妊具なしの性行為)が2024年10月10日と2025年3月6日にありました。 加えて、不安行為(避妊具なしの手コキ行為のみ、その他の行為は一切無し)が2025年5月29日にありました。 これに対して以下の検査を受けました。 2025年4月21日 梅毒定性TP検査:陰性 梅毒定性RPR検査(STS):陰性 2025年4月24日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 2025年5月21日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 梅毒定性TP検査(IC法):陰性 2025年5月29日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 2025年6月26日  HIV-1 RNA定量検査(TMA法):陰性 HIV第4世代抗原抗体検査:陰性 2025年7月8日 梅毒定量TPLA検査:陰性 梅毒定量RPR検査:陰性 2025年8月1日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 梅毒定性TP検査(IC法):陰性 2025年8月18日 HIV第4世代抗原抗体検査:陰性 梅毒定性TP検査:陰性 梅毒定性RPR検査(STS):陰性 2025年10月7日 梅毒定量TPLA検査:陰性 梅毒定量RPR検査:陰性 2025年10月8日 B型肝炎(HBs抗原検査):陰性 C型肝炎(HCV抗体検査):陰性 下記質問です。 (1)HIV、梅毒、B型肝炎、C型肝炎は完全に感染していなかったと否定できますか? (2)10月1日に内科で採血したところ AST(GOP):58 基準値30〜13 単位U/l ALT(GPT):155 基準値42〜10 単位U/l γ-GTP:199 基準値64〜13 単位U/l といったように肝臓の数値が軒並み高かったので不安になりB型肝炎C型肝炎の検査を受けました。(結果は陰性でしたが) 内科ではCTも撮っており、CTから脂肪肝と10月1日に伝えられました。 1年ほど前に別の病院でCTをとった時も重度脂肪肝と結果が帰ってきました。 その時に比べて体重がさらにプラス4〜5kgです。 現在167cm、91kgの肥満です。 血液検査(B型肝炎陰性、C型肝炎陰性)、CTの所見から脂肪肝であると言えますか? (3)脂肪肝であるならば、どのようなことを意識して日常生活を送ればよろしいでしょうか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

尖圭コンジローマの再発

person 40代/女性 - 解決済み

【手術について】 - 6月3日に産婦人科で、膣前庭?小陰唇の粘膜側?に出来た尖圭コンジローマを高周波での除去手術をしました - 左側に小指の爪より小さいものが2個くっ付いて、右側にそれよりも小さいものが1個ありました - 1ヶ月ほど前に触った時は何もなく、気付いた時は白いブロッコリー状になっていました - 切除した部分は病理検査で尖圭コンジローマと確定されました - 梅毒検査、子宮頸がん検査は問題ありませんでした 【術後の経過・現在の状態】 - 術後からフエナゾールを1日2回塗っていますが、薬を塗る時に膣口近くに指にあたるものがあり再発なのか心配です - 鏡で見ると、右側小陰唇の粘膜側にも何か複数離れてできものがあります - 7月29日に受診した際、医師からは以下のように言われました - 切除部分はきれいになってきている - 前回のようなブロッコリー状ではない - 治療し難い部分 - 今だと健康な皮膚まで除去しなければいけない - 塗り薬は使えない場所 - 尖圭コンジローマの診断は出ませんでした - 29日に受診した時よりも触るとイボのような硬さが増してきた気がしますし、増えてきているような気がします - 鶏冠状のものは受診時にはなかった気がします 【相談したいこと】 - 術後3ヶ月に近い8月26日に受診予定ですが、もっと早く受診した方が良いですか? - 写真を添付します。分かりづらい写真ですが、よろしくお願いします。 写真は1枚しか送れないようですので、膣口近くの指にあたる方を添付します

3人の医師が回答

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