肉芽腫治療に該当するQ&A

検索結果:265 件

クローン病の疑いの不安

person 30代/男性 - 解決済み

今年5月の健康診断で、胃の粘膜萎縮と診断がありました。腹痛が時々あったな、と思い消化器科でピロリ菌検査のため胃カメラを受けました。 胃カメラの結果としては、 ・下部に軽度の逆流性食道炎、食道裂孔ヘルニア ・慢性胃炎 ・散在性に発赤があり、表層性胃炎  →ピロリ菌疑い  →その後、ピロリ菌ありという結果 ピロリ菌の他、 ・上部に竹の節様外観があり病理組織検査 ・部位十二指腸 診断異常なし と、検査結果にありました。 病理組織検査の結果は肉芽腫?に病変のようなものはらなくクローンの診断に至らずという事だったのですが、竹の節様外観はクローン病の特徴のようなので、発病してしまったのかと考えてしまい、とても不安です。 結果を教えてくださった先生は、竹の節だけの所見では診断を下すのが難しく、小腸などの検査もすすめていただきましたが、悪い結果を待つのにまたしばらく不安な日々が続くのかと思うと、少々辛いです。 ピロリ菌の除菌治療どころではなくなってしまいました笑 やはりこういった診断では、 クローン病の可能性は高いのでしょうか、、 腹痛は若干ありますが、それがピロリ菌が起こす炎症のせいなのか、クローン病による炎症なのか、考えれば考えるほど不安になってしまい、さらにストレスで胃が痛くなるような感覚です。

7人の医師が回答

血管拡張性肉芽腫、生検結果までの日数について

person 40代/男性 -

先週もこちらで、42歳の男性(主人)の相談をさせていただきましたが、その後について再度よろしくお願いいたします。 今までの経緯ですが、2〜3ヶ月位前に腰をぶつけたらしく血豆のようなものができました。 (大きさは1センチないくらいで隆起していました。) 小さくもならないので皮膚科受診し、レーザーで取ることになったものの、出血が多く途中で中止となり帰宅。しかし夜になり再び出血したので翌日再受診しました。 そこでは止血剤をいただき1週間様子を見るよう言われたのですが、同僚からのアドバイスで地域にある大学病院の皮膚科を同じ日に受診したところその場で『取っちゃいましょう』となり切除しました。 その時に大学病院ではレーザーでの治療が終わっていない患部を診て『血管拡張性肉芽腫』との診断でした。 そして今日、1週間経ち抜糸に行きましたが途中まで抜いたものの、抜糸をするには早かったそうでまた来週になりました。 お聞きしたいのは生検に出した組織の結果なのですが、今日受診した時に『抜糸は来週。結果は1ヶ月後』と言われたようなのですが、そんなに長くかかるものでしょうか。 今日にでも結果が出ていたら…と思っていたので、それが来週ではなく1ヶ月?と不安が募っています。 先生方はこの結果までの流れをどのように思われるのかお聞きしたく、お忙しいところ大変申し訳ありませんがご回答よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

アレルギー性肉芽腫性血管炎

person 60代/女性 -

62歳の母がアレルギー性肉芽腫性血管炎の疑いがあるということで入院になりました。 母親は6年前から喘息を患ってるんですが、3週間前の夜に突然左足の膝横下あたりや太ももの中の中心に痛みが出、次の日の朝方には合わせて左足の裏と甲にしびれを感じ、すぐに歩けないほどの痛みに悩まされるようになりました。(今は太ももの違和感はなくなりましたが、膝から下の足に感覚のない部分があり、力も入らないため歩けない、ずっと激しいしびれを感じる。また右足もすごしずつしぎれが出だしている) はじめにかかった整形外科ではヘルニアの可能性が高いということで(10年程前ヘルニアと診断されたこともあった)腰のみのMRIをとりましたが、全くヘルニアの状態ではなかったため、自身で神経内科に行ったところ、アレルギー性肉芽腫血管炎という病名が出たので、入院という運びになりました。 ステロイドを投与していく検査・治療と聞いていたのに、入院して1週間もしないうちに 末梢神経の一部を採る神経生検をするというのです。採った部分はもう二度と感覚が戻ることがないそうです。 まだステロイド投与の結果を十分見ないうちに、そのような検査をすることが最良の選択なんでしょうか?またその検査をした場合、何がわかるのでしょうか?教えてください。

1人の医師が回答

肺がん検診後に受けた精密検査の結果について

person 60代/男性 - 解決済み

市町村の毎年1回の肺がん検診を近所のかかりつけ医で受けたところ「要精密検査」という結果だったため、紹介状を持ち本年6月3日に近隣の比較的大規模な総合病院で「CT胸部単純検査」を受けました。その結果は以下の通りでした。 以下の結果に基づき本日6月6日にかかりつけ医から結果に関する説明を受けました。かかりつけ医は胃腸科専門医であるため、もう少し詳しい説明がお聴きできればと思い質問させていただいています。 なお、タバコは1日×30本×40年吸っていましたが、2年前に止めて以来は1本も吸っていません。なおタバコを止めたのは何らかの症状があったわけではありませんが、コロナににかかった場合に重症化しやすいと聞いたためです。現在も特に異常に痰が絡んだり、早歩きすると息苦しいなどの症状はありません。 また、現在糖尿病と自己免疫性慢性膵炎を患っており約2~3か月ごとに定期的に総合病院に通院し治療を受けています。これらは悪化することなくコントロールできている状況です。 「診療情報提供書・検査レポート」 「・肺気腫を認めます。 両側上下葉にすりガラス影や浸潤影が多発しています。器質化肺炎、悪性リンパ腫、多発血管炎性肉芽腫症などを鑑別に考えます。クリプトコッカス症も多発性の所見を示しますが、分布からは可能性は低いかもしれません。肥大リンパ節はありません。胸水はありません。肝辺縁は鈍化しており慢性肝障害を疑います。」 かかりつけ医の説明では癌ではないとのことで経過観察で良いということでしたが、上記レポートを詳細に読むと様々な病名で不安です。 お尋ねしたいのは、この結果をどの程度深刻に受け止めるべきなのか、本当に癌ではないのか、かかりつけ医は経過観察で良いとのことですが、すぐに大きな病院で再度診察を受けるべきなのかについてご教示いただければ幸いです。

2人の医師が回答

軽い巻き爪の傷から肉芽腫と思われるモノが出来てしまいました。

person 30代/女性 - 解決済み

両足とも元々軽い巻き爪状態で、2週間近く前に左足の親指に熱が籠ってる感じがして見てみたら少し爪が伸びて僅かに食い込んでいる様だったので、爪だけ切ったつもりが皮膚を少し切って(破って?)しまっていたようで出血してしまい、消毒だけして絆創膏を巻いてました。絆創膏は変えていたのですが、3日目の深夜に引いていた指先の熱がまた出てきた様に感じて、朝変えるつもりでいた絆創膏を剥いだら乳白色の膿がゲルっぽくなってたので少し違和感はあったのですが、ティッシュで拭った後は出てこなかったので、そのままシャワーだけ浴びて寝たんですが…(過去にも何度かそういうことはあったので、大丈夫かと思って…)その翌日から、経営してるコンビニの日勤と夜勤スタッフが各々身体を傷めてしまい、その分を自分が埋めるしかなく二日と半日程ちゃんと帰宅(仮眠の為に3時間だけ一旦帰宅)出来ずに消毒や絆創膏の交換をサボってしまって…気付いたら、靴下に若干血が滲んでいて、見てみたら血と膿が混ざって、そのままゴムの様になっていて、取り敢えず、血を拭う為にティッシュを当てたら、予想外の激痛で少し悶絶しまして…前に友人が肉芽腫なるモノが出来て痛い思いをしたと言っていたのを思い出し、此がそうなのか?と… 病院には行くつもりなのですが、スタッフ二人が完全復帰する迄は、シフトをどう調整しても後4日は行けそうに無い(病院が少し遠い)状態で、悪化させない為にどうすれば良いのだろうか?と…直ぐに病院に行けと言われそうですが、正直、其が出来るならやっとるわ!!という感じなので… あと、どういった治療をすることになるのかをお聞きしたいです。 友人は皮膚科へ、と言っていたのですが…外科的治療もあったりするのでしょうか?丸1日休むことは難しい状況なので、治療法によっては、スタッフ達にかなり無理を言ってシフトを組まなければならなくなるので…

5人の医師が回答

急性骨髄性白血病について

母(62歳)が昨年暮れにAML(M1)と診断され、入院治療中です(入院4ヶ月弱)。 1回目の寛解導入療法で寛解に至ったため、地固め療法の1クール目を受けていました。 しかし、足の皮膚の下に浸潤が見られるとのこと(第一再発期)で、次のクールの抗がん剤投与を行うと同時に移植の準備に入る(移植前治療ではなくドナーを探す段階)と医師から説明を受けました。 尚、地固め1クール目で緑膿菌感染による敗血症を起こしています(現在敗血症の症状はありません)。 よく分からない点があるので、解説していただけると幸いです。 ・診断は「Leukemic cell infiltration of the left lower thigh subcutis, biopsy.」でした。 「真皮血管周囲に少量リンパ球浸潤が見られる。皮下脂肪織領域に中型〜大型のクロマチン繊細核を有する単核球浸潤がみられており、核のくびれもみられる。肉芽腫が散見される。免疫組織化学的にMPO(+)、LCA(+)であり、AMLの浸潤がみられている」とのことでしたが、結局どういう状態なのでしょうか? ・足の皮膚の下に浸潤が見られるというのは、皮膚にガンが転移した(皮膚ガン?)ということでしょうか? (浸潤の定義がよく分かりません) ・現在骨髄に白血病細胞はないとのことですが、なぜこの段階で皮膚に白血病細胞が浸潤したのでしょうか? ・地固め療法中に再発した場合、移植をしない化学療法だけでは根治の可能性がないのでしょうか? ・以前60歳以上の場合は移植に向かないと聞いたことがあるのですが、それでも移植を前提ということはpoor riskと判断されたということでしょうか(以前M1タイプは予後が悪いわけではないと聞いていたのですが)? ・骨髄移植、末梢血移植、臍帯血移植の3通りが考えられるといわれたのですが、それぞれどのような特徴があり、どの移植が効果的なのでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

乳腺炎と乳輪下膿瘍

person 30代/女性 -

昨日も質問した者です。 卒乳してから3年になりますが、3ヶ月前にに急に乳腺炎になり、痛みと腫れと赤みで乳腺専門クリニックを受診しエコーしてもらいましたが、膿が溜まっている様子もなく葛根湯で治療。 次は9月でいいと言われましたが、その間に乳腺炎が同じ場所に痛みが出て腫れて赤くなったり治ったりを繰り返し…今回乳輪の下が腫れて膿が溜まっているということで切開し、今ドレーンを入れています。 今日も洗浄に行きましたが、菌の培養の話や細胞診の話はありませんでした。 そして、乳腺炎の方は落ち着いていたのですが、昨日の切開後からまた乳腺炎の同じ場所が赤くなりしこりになっています。 朝は赤みがあったのですが、痛みも出てきました。 先生からは、悪いものかどうかはドレーンを1ヶ月入れてみて治るかどうか、それからじゃないと今は分からないと言われ、肉芽腫乳腺炎だと思うとも言われています。 しかし、前の乳腺炎のときには膿が溜まっている様子はないからと治療は終了しています。 1年に1回マンモとエコーは受けており、昨年の10月に受け、3ヶ月前にもエコーはしています。 今回、乳腺炎がまた再燃しているのは、切開したことと関係ありますか? そして、3ヶ月前に乳腺炎で3つぐらいシコリができ、痛くなくなるとシコリも柔らかくなり、痛みが出てくるとまた少し硬くなりを繰り返しており、乳首の下の乳腺も片方に比べて腫れているのが分かりましたが、乳腺炎なった頃から乳腺の腫れのせいか、胸の形が左右で違います。 不安で食欲もなく沈んでしまい…明日また病院に電話してみようとは思っていますが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

72歳の母、誤嚥性肺炎で人工呼吸器の送還チューブ入れ替え後に心肺停止、現在低酸素脳症の疑いで意識なし

person 70代以上/女性 -

12月10日から腹部膨張のため検査入院。腸閉塞の疑いから禁食と点滴をしてイリウス管をするが効果が出ず嘔吐が続くので、12月15日に大腸内視鏡を実施、S状結腸に腸を塞ぐ肉腫が見つかる。滞留物排泄のため消化管ステントをするが入らず、翌12月17日に人工肛門造設術実施。術後2日目の12月19日に誤嚥性肺炎となり、抗生物質と人工呼吸器の気管挿入で治療が始まる。中心静脈栄養法をするものの、栄養状態が悪くなり貧血が進んでいたので12月25日よりアルブミンと輸血をおこなう。1月4日レントゲンに若干改善が見られるものの容態に変化はなく抗生物質を変更、また送還チューブを口から鼻に切り替える。徐々に酸素送還量を減らし、抗生物質も効いているようだったが、1月16日レントゲンで左気胸が認められ、ドレナージをおこなう。また23日には右気胸も認められ、同様にドレナージを行う。(気胸の原因わからずとのこと) 25日人工呼吸器の送還チューブを右鼻から左鼻へ切り替える。その10分後くらいにサチベーションが低下し、一時心肺停止となる。(心肺停止の原因わからずとのこと) 心臓マッサージとアドレナリン(ボスミン)で心拍再開するが血圧が上がらず昇圧剤を使用。心肺停止の影響により低酸素脳症を起こしているのか現在意識がなく4日目となります。今後の治療は引き続き肺炎のための抗生物質の投与、気胸のドレナージ、昇圧剤と呼吸の管理とのこと。このまま意識が戻らないと遷延性意識障害になる可能性も言われたのですが、意識回復を待つしかないのでしょうか? 母の既往歴に喘息、骨粗鬆症、好酸球性多発血管炎肉芽腫症があり、長期にわたりステロイド(プレドニン)を服用しています。

4人の医師が回答

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