腹部リンパ節腫大に該当するQ&A

検索結果:251 件

長期続くリンパの痛み

person 30代/女性 -

経過を書かせていただきます。 5月から咽頭痛(主に左側)、首筋やリンパ辺りの痛みが続き、6月に耳鼻科でファイバースコープや首のCT、エコーを行いました。CTでは腫大リンパ節は認めず、エコーの結果は写真に載せます。医師は問題ないとのことでしたが、悪性リンパ腫が心配で採血してもらい、可溶性IL-2レセプター276でした。 
その後、首の痛みは軽減傾向ではあるも、咽頭痛も含めゼロになることはありませんでした。
そして9月頃から微熱や倦怠感が出ることが増え、3週間前から首のリンパの痛みが増強、ここ数日は鎮痛剤を内服しています。 8月に引っ越しをしたため、先日新たな大きい病院の耳鼻科にかかり採血をしました。以前から触知できる首のしこり自体は押しても痛まず大きさはあまり変わっていない様に思いますが、現在触知できるしこりとは関係なく、首のリンパ辺りが左右とも全体的にズキズキと痛いのは確かなので、もっと奥深くのリンパが腫れているのか…?と思ったりします。また、両脇や膝裏などリンパがあるであろう場所も痛みを感じるようになりました。明らかなしこりはわかりません。 そして今回の採血結果で、医師には全て基準値内で問題ないと返されましたが、後で結果の紙を見てみると可溶性IL-2レセプターが439と6月に比べ上昇しており、それが一番不安です。
今後またエコーやMRIをやる予定ではいますが、それまで不安で質問させていただきました。症状のある期間も長く、やはり悪性リンパ腫などの可能性が高いのでしょうか?
 ちなみにこの一年で、副腎腫瘍とクローン病疑い(回腸末端にびらんがあるが、確定診断はできていないためクローン病疑いとなっています。)が見つかり、これまで色々画像検査はしてきました。直近では、9月に腹部MRIと胸部CTで特に異常は指摘されずでした。 長々とすみません、宜しく願いします。

1人の医師が回答

長期続くリンパの痛み

person 30代/女性 -

経過を書かせていただきます。 5月から咽頭痛(主に左側)、首筋やリンパ辺りの痛みが続き、6月に耳鼻科でファイバースコープや首のCT、エコーを行いました。CTでは腫大リンパ節は認めず、エコーの結果は写真に載せます。医師は問題ないとのことでしたが、悪性リンパ腫が心配で採血してもらい、可溶性IL-2レセプター276でした。 
その後、首の痛みは軽減傾向ではあるも、咽頭痛も含めゼロになることはありませんでした。
そして9月頃から微熱や倦怠感が出ることが増え、3週間前から首のリンパの痛みが増強、ここ数日は鎮痛剤を内服しています。 8月に引っ越しをしたため、先日新たな大きい病院の耳鼻科にかかり採血をしました。以前から触知できる首のしこり自体は押しても痛まず大きさはあまり変わっていない様に思いますが、現在触知できるしこりとは関係なく、首のリンパ辺りが左右とも全体的にズキズキと痛いのは確かなので、もっと奥深くのリンパが腫れているのか…?と思ったりします。また、両脇や膝裏などリンパがあるであろう場所も痛みを感じるようになりました。明らかなしこりはわかりません。 そして今回の採血結果で、医師には全て基準値内で問題ないと返されましたが、後で結果の紙を見てみると可溶性IL-2レセプターが439と6月に比べ上昇しており、それが一番不安です。
 今後またエコーやMRIをやる予定ではいますが、それまで不安で質問させていただきました。症状の期間も長く、やはり悪性リンパ腫などの可能性が高いのでしょうか?
 ちなみにこの一年で、副腎腫瘍とクローン病疑い(回腸末端にびらんがあるが、確定診断はできていないためクローン病疑いとなっています。)が見つかり、これまで色々画像検査はしてきました。直近では、9月に腹部MRIと胸部CTで特に異常は指摘されずでした。 長々とすみません、宜しく願いします。

1人の医師が回答

「肺がん手術後の胸膜播種の可能性と診断方法」の追加相談

person 60代/女性 -

病理検査の結果が出て、胸膜播種は大丈夫と言われました。今、手術後約1カ月ほど経過しています。最近、がん細胞の病理検査が終わり結果が出ました。 肺腺癌、ステージ1b、脈管浸潤は、ly0、v1、という結果で、WHO、5th、EDではG3(低分化)、肺癌取り扱い規約第8版補訂版ではG2(中分化)と書かれていました。 主治医にこの違いを聞いたのですがあまり気にしなくていいと言われました。そこで質問ですが、   ➀がん細胞の分化度で再発転移する可能性がかなり違うのか。   ➁なぜ、WHOと日本のではグレードが違うのか。どちらを信じればいいのか。 です。調べましたが、分化度での再発転移の情報は得らず、主治医は「高分化でも再発転移あるし、低分化でもない場合もありあまり意味がない」と話されましたが、心配です。WHOと日本のとのグレードの違いも理由がわかりせんし、主治医もなぜかは解りかねるようでした。  そしてもう一つ、別の質問なんですが、今回の手術を受ける際、PET-CTを受けたのですが、ちょうど臍の奥辺りのリンパにくっきりした炎症が見られ、手術後エコーでも腫大ありとの事でした。もともと、手術直前一週間前くらいに頚部の側面辺りにリンパ節炎でかなり大きなこぶができたのですが、がんとは関係ないようで、今は綺麗に収まりました。ですが、腹部のリンパはまだ腫れているのか(炎症?)エコーでもわかるようです。 これはいったい何なのでしょうか?主治医は「がんではないともあるとも言えない。がんにしては珍しいし一か所だけというのも疑問だ。肺がんとは関係ないと思うが、取り合えず数か月後に再度エコーを行い経過観察していく」との事でした。このリンパの腫れは   ➂悪性リンパ腫や他のがんの可能性はあるか   ⓸検査はできるのか(どう調べるのか) です。どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

2週間以上、左側の胃と背中が痛みます

person 50代/女性 -

以前も同じような症状があり、今回はもっと痛みが継続的になりました。 特に背中が継続的に痛みます。 背中は100%左側で、胃は左が9割と言った感じです。 5月末に胃カメラをしましたが異常ありませんでした。 膵臓が怖かったので造影剤を入れてCT検査をした時の結果が以下です。 【 【所見】 2024/05/27のCTと比較しました。 [腹部~骨盤CT] 「肝の形態や実質濃度は保たれています。 「膵体部に前回見られた5mm程の低吸収域は今回はっきりしません。 Partialの可能性があります。 「膵体部には2mm程の微小低吸収域を認めます。 IPMN等の嚢胞性病変の疑いがあります。 「胆、脾、両側副腎、腎には明らかな異常所見は見られません。 子宮は後屈しています。 「 年齢の割に腫大傾向で底部の濃度は不均一ですが筋腫としては判然としません。 頚部にナボット嚢胞を疑います。 「骨盤右側に2cm大の嚢胞状構造を認めますが右正常卵巣と思われます。やや壁は厚く黄体嚢胞の疑いがあります。 「骨盤内に少量腹水を認めますが生理的な範疇です。 「膀胱に明らかな異常所見は見られません。 「大腸内残渣が目立っていますが消化管には粗大病変は指摘できません。 「有意な腫大リンパ節は指摘できません。 【画像診断】 膵体部微小囊胞性病変疑い 少量腹水 便秘症 】 IPMN等の嚢胞性病変の疑いに関しては1年後くらいにまた大きくなってないか調べればいいと言われました。 これが急速に育って今の痛みの原因になったりすることはありますか? 上記の所見で何か気になることはありますか? 胃と背中の痛みの原因はなんでしょうか? 何となくたまにうっすら痛い程度だったのが、日に日に痛みが増しています。

2人の医師が回答

排尿後に息むと血尿が出る

person 50代/男性 -

お世話になります。 1週間ほど前に普通に排尿するときは血尿はでません(息む必要はないので)が便秘などの時、最初に黄色の尿が出て、便が出ないので息むと最後に血尿がでます。今日も排便時、最後に血尿が出ました。その後、試しに普通に排尿した後、息んだら血尿が出ました。 症状はいつからはっきりと覚えていませんが数ヶ月前から半年ほど前にも1~2回あったと思います。その時は2~3年前から精液に血が混じる事があったのでその影響かと思ってましたが、先週泌尿器科に受診したら関係ないと言われ、来週、膀胱鏡をすることになりました。 どのような疾患が考えられますでしょうか。がんが心配です。 排尿痛、頻尿、股間の違和感、痛み(慢性前立腺炎の症状?)などはありません。 昨年10月の健診でPSA0.8尿潜血(-)尿白血球(-)今年6月腹部エコー右腎嚢胞。結石無し。水腎症無し。今年6月全腹造影CT両腎嚢胞、腎盂尿管~膀胱に粗大な石灰化病変や拡張を認めません。肝臓:占拠性病変は認めません。腹骨盤部に病的腫大リンパ節を認めません。との事です。6月の検査結果は泌尿器科ではなく別の病院の内科で受けたものです。 よろしくお願いいたします。 画像は立った時に床に落ちた血尿とティッシュに付いたものです。

1人の医師が回答

子宮筋腫 リュープリン

person 50代/女性 -

52歳女性です。どなたか先生、ご回答を宜しくお願い致します。 13年前に左下腹部痛と左腰痛で診察、筋腫が見つかり8ケ月ほど注射と飲薬で治療して治まりました。その後医師からは指示がなく私も無知なため腰痛は常にありましたが放置状態でした。3年程前から月経前困難症の様な症状があり、2年前の5月に急激な背中痛があり夜も眠れず、原因不明で最初に筋腫を指摘されリュープリンで平成27年6月~の注射終了後翌年の3月に生理再開、現在は平成28年6月より2度目のリュープリンを始めてます。 その間に早期大腸がん(SM2)がみつかり腸管切除の追加手術を 平成27年10月にしました。 前置きが長くて申し訳ございません。そこで、ご質問なのですが 2度目のリュープリン後、左腰痛と脇腹がギューッと激痛や、モジョモジョとしている感じ、便秘・下痢があります。背中痛は相変わらずです。 婦人科の先生は詳しいお話してもらえずMRIの写真も見せてもらえません。診断結果は無理を言ってコピーをもらいました。体の不調が子宮筋腫・更年期障害・大腸癌の転移?再発?からきている可能性はあるのか先生方の、 ご判断を伺いたくてご質問させて頂きました。ちなみに大腸癌術後 血液検査2回、造影CTは3月に受けてます。 下記の文章が子宮のMRIの結果です。一部変性が気になります。 長くなりましたが、このままリュープリンの注射だけでよいのか不安です。 どうぞご回答を頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ・子宮は腫大し底部に長径10cm強の腫瘤が見られる。内部信号は大部分がT2W1で低信号だが、一部変性と思われる高信号域を含む。子宮筋層内や漿膜下には多発するT2W1低信号腫瘤が見られる。いずれも筋腫と思われる。 ・両側卵巣は生理的範囲内と思われる。 ・有意な腫大リンパ節や腹水貯留は明らかでない。

10人の医師が回答

右肝管由来の管内胆管がんで手術は可能でしょうか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

肝門部胆管がんの疑いで検査入院していた父(71歳、20年前に胃がんで胃、胆のう全摘)のCT、MRIの結果が出ました。長くなりますがお読み頂きご回答くださいますようお願い申し上げます。 「腫瘍は上行結腸肝湾曲部に浸潤し、穿通している。右肝管から肝門部胆管、左肝管の一部にも腫瘍が進展しているのが確認され、左右の肝管は泣き別れの状態である。完全な閉塞ではなく、総胆管から分岐部にかけては、糸状の交通(2mmほど)を認める。胆管起始部側にも浸潤がみられる。腫瘤の背側には、辺縁が濃染される隔壁構造を認める。膿瘍など炎症性変化を合併している可能性。腫瘍は膿瘍部分含めて65×40×上下50mm大である。腫瘍内を右冠動脈が走行しており、浸潤を疑う。総肝動脈や腹腔動脈、SMA、門脈本幹とは、距離が保たれている。」 以下、読鋭医所見。 「胆のうがんによる、肝侵潤・胆管進展・上行結腸浸潤が考えやすいが、過去に胆のうを切除しているとのことなので、右肝管由来の胆管がんを疑う。右肝管由来にしては、肝右葉胆管の拡張が軽度である。肝門部・腹部paraaortaのリンパ節が数個腫大しており、転移の可能性がある。肺転移なし。胸腹水なし。右肝管由来の管内胆管がん。サイズは65×40×上下50mm大。」 との所見を頂きました。 検査した総合病院では、当該手術の専門医がおらないために当院での手術は難しいとされ近くの大学病院にて手術の可否、治療を行うことになりました。 ステージはリンパ節の転移があるかどうかにもよるので2~4までの可能性があると言われました。ちなみに黄疸などの症状は今までも今もまったくありません。 以上の状況を踏まえての相談事項ですが、 「手術は可能かどうかの見込」 をご教示頂きたく思います。 見込がない場合、県外の手術可能な病院を探すつもりでおります。

3人の医師が回答

精巣腫瘍、HCGβ数値について教えてください

person 40代/男性 - 解決済み

4年半前に精巣腫瘍(セミノーマ)の除去手術を行いました。 その後、抗がん治療等は行わず半年置きに経過観察しています。 3月下旬のCT検査結果と腫瘍マーカは以下の通りです。 --------------------------------------------- [所見] 2020年10月3日CT参照。 左精巣摘出術後。陰嚢内に再発を示唆する所見は見られません。 撮影範囲内に有意なサイズの腫大リンパ節は見られません。 肺野、前縦隔、肝臓、骨等に転移を疑う所見は見られません。 胸水、腹水は見られません。 新たな病変は見られません。 [診断] 再発や転移を疑う所見なし。 [検査結果] LDH 173 血清HCG 1.2未満 AFP 2.0 HCG.β 0.16 --------------------------------------------- 主治医からのコメントは以下の通りです。 「HCG.βが上がっているのが心配。 ただ、HCG.βのもととなる血清HCGが上がっていないこと、 CT画像には問題がなく、次回は半年後ではなく3か月後に 検査して様子を見ましょう。」 今回の質問として、 上記についてのご見解をお願い致します。 3か月後の検査で問題ありませんでしょうか。 HCG.βが上がる要因は腫瘍以外にあるのでしょうか。 調べると潰瘍性大腸炎などの要因もある様でして、 以前から左下腹部に時々違和感を覚えるのが気になったりしています。 因みに、過去4年半の数値を確認したところ、 HCG.βは術前0.12、術後はずっと0.10以下(検知せず) その他の数値は今回の検査結果とほぼ同等の数値です。 何卒宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

胃がん 造影CTの結果について

person 60代/女性 -

健康診断内視鏡にて生検→胃がん→造影CTにて転移等の確認の結果を聞きに行きました。 結果は、中分化〜低分化。 腹部CT所見には、胃角部前璧に造影効果を伴う隆起性壁脂厚部が認められご指摘の胃癌で矛盾しません。【病変部と肝外側区とが接し間の脂肪が消失しています。CT上は浸潤を否定できません。ただし肝外側区と病変との造影効果が異なっておりおそらく直接浸潤はないと思われます。】胃周辺を含め病的腫大を示すリンパ節は指摘できません。肝転移も指摘できません。多発肝嚢胞はあり。胆、膵、腎、脾に有意な初見なし。大腸憩室あり。腹水なし。 と記載。 1.【⠀】の部分がよくわからず、分かりやすく説明してほしいです。 2.進達度を聞いたが、固有筋層以上は・・程度でハッキリ言われず。→ステージ的にはII〜IIIくらいですか?と質問したが、「んー。Iかな。」と言われ頭ハテナマークです。 3.病理からのデータのようなものをPCで見ながら話してましたがそこには[進行胃がん]と書いてありました。 進行胃がん、深くまで進達、中分化〜低分化でステージIとかありえますか? 紹介状をもらいがんセンターに行くのですが、紹介先の先生はこの内容だけで他検査なく手術になるのでしょうか? また、中分化〜低分化は進行が早いってことですか? 先生があいまいですごく不安です。 ちなみに胃カメラの写真では凹みがあり周りが白くひきつれている感じでした。 また検査→手術となると進行スピードが心配でなりません。

2人の医師が回答

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