黄疸余命に該当するQ&A

検索結果:395 件

肺、肝転移の末期がん、肺炎の治療

person 70代以上/男性 -

80歳の義父が肺(2〜3cm)、肝転移(9cm)の末期がんです。   >状況   肺、肝転移の末期がん。手術、抗がん剤等の治療はしていない。 足にむくみがある。 腹水、胸水はなし(少し?)。 一週間前に肺炎で入院したが抗生剤点滴等で肺炎は治り退院した。   >医師の説明   ・肝臓の数値が悪くなってきている。 ・黄疸の症状が出ているように見えると話したところ、そういう症状も出てくるといわれた。 ・肺炎の原因はがん。がんの傷から炎症を起こしやすい。今後も繰り返す。 ・入院前、むくみを取るための薬(フロセミド)を飲んだところ、強いめまいが出て歩けなくなったという話をしたら薬なしに。むくみがあるから本当は薬を出したいけれど、家族が強いめまいが出ることが心配と言ったから出していないと言われた。量を減らしたら?と聞いたところ、減らしたら効かないので意味がない言われた。結局私が「出してもらったほうが良いのでは?」と言ったら薬を出してもらうことになった。   >質問   ・足のむくみと黄疸が出ているけれども腹水、胸水はない(少ない?)という状況で、余命としてはどれくらいでしょうか(医師は余命の判断はしていないとのこと)。 ・肺炎の原因は肺がんからという話しだったが、これもあり得るのでしょうか。  繰り返しおきるという話ですが、家で何かできる対策はないでしょうか。 ・フロセミドは量を減らしての処方はできないのか?本当に意味がないのでしょうか?  薬を「家族がめまいが心配」と言ったら出さない、「出してもらったほうが良いのでは?」と言ったら出す…医師の意思がよく分かりません。  高齢で血圧が急激に下がる薬を飲むことは、むくみを取るためとは言え、危険ではないのでしょうか。

12人の医師が回答

肝内胆管細胞癌

person 60代/女性 -

以前は、肝細胞癌と言われていましたが、検査の結果 肝内胆管細胞癌と判明しました。 先日、母本人も交え 癌告知がありました。 治療の選択しとして、肺全体的に転移があり手術は、無理なので抗がん剤治療があると言われました。 母抜きの主治医からの話では、余命6ケ月もたないと宣告があり、抗がん剤の効きづらい部位なので 進めないと言われたのですが… 母には、抗がん剤治療があると言われたので、余命を知らないは母は、抗がん剤をすると決め、早速月曜日(2/14)に 点滴での抗がん剤治療をうけました。 副作用を気にしていたのですが… 火曜日までは、元気でしたが、水曜日には、足が酷くむくみ、木曜日には、かなり辛そうで、起きる事も出来ず、むくみも酷く 食事もとれなくなってしまいました。 木曜日(2/17)の夜、主治医より月曜日(2/21)血液検査をし、決かによっては、抗がん剤治療をやめた方がいいと言われました。 咳もひどく、痰がよくでるようです。 腹水もがたまってしまって、お腹がはり、むくみもひどく、顔の鼻まわり、おでこに黄だんがみられます。 主治医からは、ホスピスの提案もありパンフレットをくれました。 前回の話では、6ケ月もたないだったのに、 今回の話だと、3ケ月と減っていたので、たった1週間あまりで 余命が激減していたので、今一つ話が納得できません。 この病気の進行具合は、どんな感じで、どんな感じで亡くなるのでしょう? そして、母にどんな方法が一番いいのでしょうか?

1人の医師が回答

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